訪問看護ステーション虹Life
ホウモンカンゴステーションニジライフ
基本情報
| 所在地 | 宮崎県小林市細野4361番地1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 080-8959-4241 |
| FAX番号 | 050-3457-7683 |
| 運営法人 | 株式会社フリーケアスタイル 法人番号: 7350001018891 |
| 事業所番号 | 4560590103 |
| 定員 | 最大 50人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 訪問看護 | 平日 24時間体制での訪問あり |
事業所の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 訪問看護ステーション虹Lifeは、 「いつも通りが続く幸せを、そっと守る」ことを大切にしています。 住み慣れたご自宅で、安心して過ごしていただけるよう、看護師とリハビリ専門職が力を合わせてサポートいたします。 急な体調の変化や退院直後の不安にも、24時間365日対応できる体制を整え、地域の医師やケアマネジャーとも連携しながら支援を行います。 私たちは、ご本人やご家族のお気持ちに寄り添い、あたたかく丁寧なケアをお届けできるよう努めてまいります。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2025/08/01 |
| サービス提供地域 | 西諸地域、都城市 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 (時分~時分) |
| 定休日 | 原則土日は休み 利用がある場合においてはこの限りではない |
サービスの内容
| サービスの特色 | 訪問看護ステーション虹Lifeは、看護師とリハビリ専門職がチームとなり、医療ケアと生活支援を一体的に提供しています。 退院直後や急な体調変化にも迅速に対応できるよう、24時間365日の体制を整えており、ご家族の安心にもつながります。 また、慢性疾患や認知症、ターミナル期のケアに加え、精神科での経験豊富なスタッフも在籍しているため、幅広いニーズに応えることが可能です。 地域の医療機関やケアマネジャー、包括支援センターとも連携し、「住み慣れた家での暮らし」を続けられるよう全力で支援いたします。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | あり |
| 緊急時の対応の有無 | あり |
| 定期巡回・随時対応型訪問介護看護事業所との連携 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 当事業所では、通常の実施地域以外であっても、訪問に係る交通費を利用者さまからいただくことはございません。すべて 交通費無料で対応いたします。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 5人 |
|---|---|
| 保健師数 > 常勤 | 0人 |
| 保健師数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師・准看護師の数 > 常勤 | 2人 |
| 看護師・准看護師の数 > 非常勤 | 1人 |
| 保健師・看護師・准看護師の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 保健師・看護師・准看護師の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の保健師・看護師・准看護師の割合 | 0% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 50人 / 最大 50人(2025-08-25 時点) |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 「夜中に体調が急に悪くなったらどうしよう…」 「薬の管理が心配で、家族だけでは見守りきれない…」 「退院して家に戻ったけれど、また倒れたらどうしよう…」 在宅で暮らすご本人もご家族も、心のどこかに“もしもの不安”を抱えています。 訪問看護ステーション虹Lifeは、そんな不安に寄り添い、安心に変えるための存在です。 私たちの強みは、精神科領域で長年の経験を積んだスタッフがいること。 認知症やうつ病、統合失調症などの精神疾患をお持ちの方への支援に特化し、服薬管理や生活リズムの調整、家族へのアドバイスまで丁寧に対応します。 もちろん、慢性疾患や終末期のケア、退院直後のサポートなど幅広い医療的ケアにも対応しています。 「住み慣れた家で、その人らしく暮らすこと」 これは誰もが願う当たり前の幸せです。 虹Lifeは、24時間365日対応できる体制を整え、地域の医師やケアマネジャー、包括支援センターと連携しながら、その幸せを守ります。 ご本人には“安心して暮らせる自信”を。 ご家族には“ひとりで抱え込まなくても大丈夫”という心の支えを。 それが、私たち虹Lifeのサービスです。 まずはお気軽にご相談ください。 「相談してよかった」 そう思っていただける訪問看護をお約束します。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 訪問看護は「命と生活を支える仕事」です。 だからこそ、私たちは現状維持では満足しません。 ―もし、急な体調の変化に十分に対応できなかったら? ―もし、ご家族の不安に寄り添えなかったら? ―もし、スタッフの技術や知識が古いままだったら? その「もしも」が現実になれば、利用者さまやご家族の安心は一瞬で揺らぎます。 だから私たち虹Lifeは、常に“質の向上”を追求することを最優先にしています。 具体的には、以下のような取り組みを続けています。 職員研修の徹底 精神科経験豊富なスタッフの強みを活かしつつ、最新の医療知識や介護技術を共有する定期研修を実施。感染対策・緊急時対応・認知症ケアなど、テーマごとに学び続けています。 チーム内でのケース検討 難しい事例や判断が必要なケースは一人で抱え込まず、チーム全体で振り返り・検討。多職種での視点を持ち寄り、より良いケアにつなげています。 地域連携の強化 かかりつけ医、ケアマネジャー、包括支援センターとの密な情報共有を欠かさず、安心できる“地域のネットワーク看護”を築いています。 利用者・家族の声の反映 小さなご意見やお気持ちを大切に拾い上げ、サービス改善に直結させています。 そして何より、私たち自身が「こんな訪問看護を受けたい」と思えるサービスを形にする。 その覚悟をもって、毎日のケアに向き合っています。 質の向上に終わりはありません。 虹Lifeは、これからも“いつも通りの暮らし”を安心して続けられるように、進化を止めない訪問看護を目指します。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 当事業所では、職員のモチベーション向上とサービスの質の向上を目的として、ケアの好事例や利用者様・ご家族からいただいた謝意を積極的に共有する機会を設けています。 具体的には、訪問看護ステーションと併設の居宅介護支援事業所が連携し、週1回の定例会議を開催しています。その中で、日々のケアにおける好事例を取り上げ、改善点や成功要因を検討するとともに、利用者様やご家族から寄せられた感謝の声を共有し合う時間を設けています。 これにより、職員は「自分たちのケアが利用者様の生活に役立っている」という実感を持つことができ、専門職としてのやりがいの向上につながっています。また、事例検討を通じて得られた知見は今後の支援に活かされ、より質の高いサービス提供へと反映されています。 当事業所は今後も、ケアの振り返りと感謝の声を共有する文化を大切にし、職員一人ひとりが成長し続けられる環境づくりを進めてまいります。 |
| 併設されているサービス | 在宅での療養や介護を考えるとき、こんな悩みを抱える方は少なくありません。 「医療と介護の間を、誰に相談したらいいのかわからない」 「退院後の生活をどう組み立てればいいのか不安」 「ケアマネジャーと訪問看護の連携がもっとスムーズなら…」 その“ちょっとした不安”が、日常を重くしてしまうことがあります。 だから虹Lifeでは、訪問看護ステーションとケアプランセンター虹Life(居宅介護支援事業所)を併設しています。 ケアマネジャーと訪問看護師が同じチームの中で日常的に情報共有し、週ごとの会議で事例を検討し合う。 そうすることで、ケアプランの立案から在宅療養支援までが一本の線でつながり、「必要なときに、必要な支援がすぐに届く」体制をつくっています。 利用者様やご家族にとっては、「誰に相談すればいいか迷わない」安心感。 職員にとっては、「自分たちのケアが確実にプランに反映される」やりがい。 併設しているからこそ生まれるスピードと安心を、私たちは強みとしています。 そして、“住み慣れた家での暮らし”を本気で支える事業所として、これからも地域に貢献してまいります。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 当事業所では、訪問看護サービスのご利用に際し、交通費を含む保険外の利用料は一切いただいておりません。 通常の実施地域内での訪問はもちろん、実施地域外での訪問においても、交通費等を利用者様やご家族にご負担いただくことはありません。 また、その他の保険外費用につきましても、原則としてご請求はございません。万が一、特別な対応等により費用が発生する場合には、必ず事前にご説明を行い、ご理解・ご同意をいただいた上で対応いたします。 利用者様とご家族に安心してご利用いただけるよう、明瞭で分かりやすい料金体制を整えております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 訪問看護ステーション虹Lifeには、精神科領域で長年の経験を積んだスタッフが在籍しています。 病院や障がい福祉施設で20年以上の実績を持つ作業療法士をはじめ、精神科看護の経験豊富な看護師がチームとなり、地域で暮らす方々を支えています。 特に、統合失調症やうつ病、認知症、依存症などの幅広い精神疾患に対応できることが私たちの大きな強みです。服薬管理や生活リズムの支援、家族への助言などを通して、ご本人が「その人らしい暮らし」を安心して続けられるよう丁寧にサポートいたします。 また、急な体調変化やご家族の不安にも対応できるよう、24時間365日の体制を整備。地域の医師や関係機関と密に連携し、安心してご利用いただける体制を築いています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 当事業所は開設間もないため、現在利用実績はございません。 今後は、心身に不安を抱えながらも「住み慣れた自宅で暮らしたい」と望まれる方を中心にご利用いただけるよう、体制を整えております。疾患や終末期の医療的ケアが必要な方、退院直後の生活に不安を抱える方など、幅広い利用を想定しています。 地域の医師やケアマネジャー、関係機関と密に連携し、利用者さまの状態やご希望に応じた柔軟な支援を行ってまいります。 私たちは、利用者さま一人ひとりの気持ちに寄り添い、「虹Lifeにお願いしてよかった」と思っていただける事業所を目指しています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 080−8959−7241 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | なし |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-08-27、事業所の記入日は 2025-08-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
訪問看護とは?
訪問看護は、看護師が自宅を訪ねて健康状態の確認や医療的な処置を行うサービスです。
小林市の訪問看護(12件)
小林市の訪問看護は12件。医療法人 けんゆう会 園田訪問看護ステーション、池井病院訪問看護ステーションひとみをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
小林市の訪問看護は、65歳以上1万人あたりでは7.5件。全国の5.1件と比べるとやや多いです。
- 定員50人は、小林市の訪問看護12件のなかで最も多い規模です。
小林市のほかの訪問看護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。