四郎丸高齢者グループホーム 「おちあい」
シロウマルコウレイシャグループホーム オチアイ
基本情報
| 所在地 | 宮城県仙台市太白区四郎丸字大宮45-28 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 022-741-1655 |
| FAX番号 | 022-741-1655 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 仙台ビーナス会 法人番号: 8370005001478 |
| 公式サイト | http://sendai-venus.jp/ |
| 事業所番号 | 0475400461 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.家庭的な共同住居生活の環境の下で入浴・排泄・食事等の介護、日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより利用者がその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことが出来るようにする 2.利用者の心身の状況、利用者及び家族の希望、生活環境を踏まえた上での当該目標達成に向けた具体的サービス内容が明らかとなる認知症型共同生活介護計画書の作成 3.利用者本人、他の利用者の生命又は身体を保護する為緊急時やむを得ない場合を除いた身体拘束は行わない 4.関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的かつ効率的なサービスの提供 5.地域社会への貢献活動をすすめ、介護保険サービスの普及発展に努める |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/08/01 |
| 協力医療機関 | 往診クリニックビーナス |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要介護者であって認知症の状態にあり 1.少人数による共同生活を営むことに支障がないこと 2.自傷他害のおそれがないこと 3.常時医療機関において治療を必要がないこと |
| 退居条件 | 入居後利用者の状態が悪化し、上記に該当しなくなった場合は退去してもらう場合がある 退去の際しては、利用者及び家族の意向を踏まえた上で、介護支援専門員及び他のサービス提供機関と協議し介護の継続性が維持されるよう退去に必要な援助を行うよう努める |
| サービスの特色 | 「ゆっくり・たのしく・いっしょに」をキーワードに家庭的な雰囲気の中で利用者の方が持てる能力を生かし、家事や趣味を楽しんでいただいています。町内行事への参加や地域ボランティアの皆さんとの交流を持ち、住み慣れた地域で継続した生活が送れるよう努めています |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2ヶ月に1度の頻度で、感染予防対策を実施の上開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 34人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・おちあいの入居者状況、行事報告について ・事業報告、事業計画について ・防災訓練実施報告 ・外部評価の実施 等 |
利用料
| 家賃(月額) | 32,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 13人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 70% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2025-02-04 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<14.5人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 88歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2025年02月04日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | おちあいで、安心して最期まで過ごせるように、重度化しても個々に合わせた対応が出来るよう努めています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 法人の研修はもとより、事業所内でも毎月研修会を実施し、スタッフ全員が同じ志、同じサービスが提供できるように心がけています。また、外部研修へ参加した場合は、伝達研修も実施しております。年間を通して、看取りケアについての学習の場を設け理解を深めています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 長年認知症ケアに関わっているスタッフが多い為、新人スタッフへの指導が行き届き連携を図りながら、認知症に対する専門的なケアを行っている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 歌や体操、お散歩を好まれる方が多く、リビングではいつも音楽が流れています。家事のお手伝いが出来る方々には、積極的に行っていただいています。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 022-741-1655 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/2/21 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-09、事業所の記入日は 2026-01-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
仙台市太白区の認知症対応型共同生活介護(30件)
仙台市太白区には認知症対応型共同生活介護が30件あります。グループホーム山田ややぎあんのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
仙台市太白区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.9件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
- 定員9人は、仙台市太白区の認知症対応型共同生活介護30件のなかで20番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
仙台市太白区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。