ライブラリ台原

ライブラリダイノハラ

基本情報
所在地宮城県仙台市青葉区台原7丁目6-48
地図で見る
電話番号022-344-6681
FAX番号022-344-6682
運営法人株式会社リビングプラットフォームケア
法人番号: 4430001081967
公式サイトhttps://care.living-platform.com/facility/90
事業所番号0495100729
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針本事業所は、要介護又は要支援2で認知症の状態にある者(認知症の原因となる疾患が急性の状態にある者を除く。)に対し、共同生活住居において、家庭的な環境と地域住民との交流の下で入浴、排せつ、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことに より、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように支援することを目的とする。また、併せて指定介護予防認知症対応型共同生活介護事業は、利用者の心身機能の維持回復を 図り、もって利用者の生活機能の維持又は向上を目指すものとする。
事業開始年月日2023/7/1
協力医療機関社会医療法人康陽会 中嶋病院
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件①仙台市内に居住していること
②介護保険の区分が、要支援2または要介護1から5まで判定を受けていること
③医師より何らかの認知症の診断があり、共同生活を営むことが可能で、かつ重度の医療ケアを必要としない方。
退居条件利用契約書第16条「事業者からの契約解除」より抜粋
①利用者等が契約締結時に、その心身の状況及び病歴等の重要事項について、故意にこれを告げず、又は不実の告知などを行い、その結果本契約を継続しがたい重大な事情を生じさせた場合
②利用者等による第7条に定める料金の支払いが2ヶ月以上遅延し、相当期間を定めた催告にも関わらずこれが支払われない場合
③利用者が、心身状況の悪化等により、利用者の行動が他の利用者の生活又は健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止できないと事業者が判断した時
④利用者が、故意又は重大な過失または心身状況の悪化等により、事業者又は従業者の生命、財産、信用等を傷つけ、又は著しい不信行為を行うことなどによって、本契約を継続しがたい重大な事情を生じさせた場合
⑤利用者が連続して3か月以上病院又は診療所に入院すると見込まれる場合もしくは入院した場合
⑥利用者が介護老人福祉及び介護老人保健施設に入所した場合もしくは介護療養型医療施設に入院した場合
⑦入居者及び利用者府代理人、後見人等の代理人他、親族、内縁関係等の関係者(以下、「利用者府代理人等」という。)の行動が、次の各号に掲げる事項に該当し、信頼関係が修復しがたいほどに破壊されたと事業者が判断した場合
ア 社会通念を逸脱する要求が繰り返された場合
イ 目的施設に来所し、或いは電話等で主張や要求を一方的に続けられる場合
ウ 目的施設職員に対して、根拠なく罵詈雑言や名誉・人格を著しく毀損する発言をし、注意しても改めることがない場合
サービスの特色アットホームな雰囲気の中で、入居者様お一人おひとりの生活歴や価値観を尊重したきめ細やかな個別ケアを提供しています。自立支援を重視しており、会社が運営する他拠点のリハビリ職や看護師などと連携を行い、本人に合った福祉用具や環境の提案を行っています。提携医療機関との緊密な連携を行い、入居者様の体調不良などは24時間連携できる体制を構築しています。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績2か月に1回開催を行っている。
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数48人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容入居者状況報告(入居率や日常生活の様子など)、職員状況報告(配置職員数など)、事故報告、地域への取り組みについて、ご意見ご要望など、ご意見ご要望を受けた件に対しての改善策報告など
利用料
家賃(月額)68,000円
敷金136,000円
保証金(入居時前払金)の金額円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数14人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤8人
介護職員数 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤6人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合33.3%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2026-10-06 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<14.5人>
入居率100%
入居者の平均年齢87.9歳
入居者の男女別人数男性:7人
女性:11人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護16人
要介護度別入所者数 > 要介護23人
要介護度別入所者数 > 要介護37人
要介護度別入所者数 > 要介護42人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
昨年度の退所者数1人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2026年10月06日時点)
サービスの内容に関する自由記述当施設では、入居者様が可能な限りご自身で生活を営むことを目標に、食事や入浴、排泄、そして家事を含む日常生活全般にわたるきめ細やかな支援を行っています。これにより、入居者様一人ひとりの自立した生活と尊厳を大切にしています。
医療面においては、提携する往診医との密な連携により、24時間365日いつでも医療機関と連絡が取れる体制を整え、緊急時にも迅速に対応いたします。また、当施設を「終の棲家」としてお選びいただいた方には、ご本人様・ご家族様・医療機関と連携しながら、穏やかな看取り支援も提供しております。
常駐の看護師はおりませんが、週に一度、外部の訪問看護ステーションから看護師が来訪し、入居者様の健康状態を確認いたします。さらに、ご希望に応じて訪問歯科診療や訪問マッサージもご利用いただけます。
サービスの質の向上に向けた取組当施設では、認知症を抱える入居者様がより穏やかに生活できるよう、多職種連携による「チームケア推進会議」を月1回開催しています。この会議では、入居者様の生活のしづらさを引き起こす行動・心理症状の軽減を主な目的としています。
また、施設には認知症介護指導者養成研修修了者が在籍しており、その指導のもと、職員の認知症ケアの知識と技術向上のため、会議内での定期的な内部研修やOJT(On-the-Job Training)を積極的に実施しています。
近年では、地域社会との連携にも力を入れており、自社で「認知症サポーター養成講座」を開催したり、地域の「認知症カフェ」で研修講師を務めるなど、地域の方々との交流を深め、認知症への理解促進にも貢献しています。
さらに、全職員の専門性向上を目指し、毎月の法定研修はもちろんのこと、各委員会や会議を通じた内部研修も継続的に実施し、常に質の高いケアを提供できるよう努めております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容当施設では、厚生労働省が示す「生産性向上ガイドライン」に基づき、継続的な業務改善活動に積極的に取り組んでいます。
具体的には、「事故防止・生産性向上委員会」を3ヶ月に1回定期的に開催し、職員の安全確保と業務効率化の両面から具体的な改善策を検討・実行しています。この委員会では、職員がより働きやすい環境を整備するため、例えばIot機器の導入検討や設置、あるいは業務時間の見直しといった、先進技術の活用や働き方改革に繋がる様々な取り組みを進めております。
これらの活動を通じて、職員一人ひとりの負担軽減とサービスの質の向上を両立させ、持続可能な介護サービスの提供を目指しています。
従業員の特色に関する自由記述当施設では、20代の若手から60代のベテランまで、幅広い年齢層のスタッフが活躍しています。それぞれの経験や知識、得意分野を活かし、互いに協力し合うことで、入居者様にとってより質の高いサービスを提供できるよう努めています。多様な視点から生まれるチームワークが、当施設の強みです。
利用者の特色に関する自由記述当施設には、多岐にわたる生活背景をお持ちの入居者様がいらっしゃいます。お一人おひとりのこれまでの人生や趣味、価値観を深く理解し、積極的にコミュニケーションを取りながら、心を通わせるケアを大切にしています。 入居者様同士の交流や施設内の多様なレクリエーションを通じて、ご利用者様同士の穏やかな交流も促し、笑顔と活気に満ちた毎日をサポートしています。
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(個浴)
ブログやSNSへのリンクFacebook
https://www.facebook.com/people/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%AA-%E5%8F%B0%E5%8E%9F/61551845471515/
Instagram
https://www.instagram.com/lvghdainohara?igsh=MXJwMTU3eGJqMGt2MA==
事業所への直接の問合せ先https://care.living-platform.com/facility/90
そのほか
苦情相談窓口022-344-6681
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-14、事業所の記入日は 2025-09-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月7日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月6日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

仙台市青葉区の認知症対応型共同生活介護(31件)

仙台市青葉区の認知症対応型共同生活介護は31件あります。せんだんの里グループホームやグループホーム せせらぎの里をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。

仙台市青葉区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.2件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。

データについて

データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月7日/最終更新 2026年10月6日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。