社会福祉法人 京都福祉サービス協会 小川事務所

シャカイフクシホウジン キョウトフクシサービスキョウカイ オガワジムショ

基本情報
所在地京都市上京区小川通今出川下る西入東今町375 京都市小川特別養護老人ホーム内
地図で見る
電話番号075-415-8850
FAX番号075-415-8852
運営法人社会福祉法人 京都福祉サービス協会
法人番号: 3130005004484
公式サイトhttp://www.kyoto-fukushi.org/
事業所番号2670200316
定員最大 400人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員利用可能曜日備考
訪問介護400人平日,土曜日,日曜日,祝日
ご利用時間外に関してもご相談に応じます。
共生型: あり / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: 通常の指定
居宅介護支援5人平日,土曜日,日曜日,祝日
年末年始期間も、電話による相談対応は実施。
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訪問介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針〇 総合的福祉(トータルケア)の推進
この法人は,あらゆる世代に(高齢者・児童・障害児者),さまざまな分野で(施設・在宅/人材養成・相談など)トータルに福祉サービスを推進します。また,各分野が協調・連携しチームプレーでサービス提供を行います。
〇 地域福祉(コミュニティケア)の推進
この法人は,地域の福祉ニーズに応じたサービス確保,地域でのサービスの組織化を基本として,地域の中で“人と人のつながり(人間間の温かな関係)”を守り,地域の人々と共に育んでいきます。
〇 安心できる市民生活(シビルミニマム)の確保と増進
民間社会福祉法人として,法人経営が可能な範囲で『公共性』『非営利性』を追求し,京都市内の福祉サービスの発展に貢献することを組織的使命とします。サービス提供においては,個人の尊厳(市民としての人権・人格の尊重)を基調として,生活の連続性・継続性の保障を重視します。
〇 専門的(質の高い)サービスの継続的提供
法人職員は,各々の持ち場(フィールド)において,それぞれの個人的力量を発揮しサービス提供の役割・責任を確実に果たします。また,(高次レベルの)専門性の追求について,法人はその実現に向けて最大限の努力を行います。
〇 明るく意欲的な福祉マンパワーの育成
法人は,時代の要請する福祉ニーズに対応するために,各種機会(研修・会議・OJTなど)を通じ人材の資質を高める努力を行います。
〇 計画的かつ効率的な事業の運営
法人職員は,普段からコスト意識を持ち,事業の運営や事務手続きについては,計画性や効率性を重視して取り組みます。
事業開始年月日2002/02/01
サービス提供地域京都市上京区
営業時間(平日)8時30分~19時00分
(7時30分~19時00分)
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
(7時30分~19時00分)
営業時間(日曜)8時30分~17時30分
(7時30分~19時00分)
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
(7時30分~19時00分)
営業時間(留意事項)営業時間外は、留守番電話にてご用件を承ります。
定休日年末年始(12月29日~1月3日)
サービスの内容
サービスの特色【福祉サービスの考え方(サービス指針)】 ~ すべてのご利用者に『くらしに笑顔と安心を!』
○ ご利用者の権利擁護
職員・ヘルパーは,福祉サービスを提供することによって,ご利用者の日常生活が安心して過ごせるよ
うにサポートします。
○ ご利用者の自立支援
職員・ヘルパーは,福祉サービスを提供し,ご利用者の主体性を促すことによって,生活意欲・生活能
力,生活条件を引き出し,それらが生かせるように働きかけていきます。
○ ご利用者の生活の質(QOL)の向上
職員・ヘルパーは,福祉サービスを提供することによって,ご利用者が日常生活において大切にしてい
るこだわりやライフスタイルを尊重します。
○ ご利用者のプライバシー保護
職員・ヘルパーは,職務上知りえた個人情報について固く守り,ご利用者のプライバシーを保護します。
○ 地域福祉の推進
職員・ヘルパーは,ご利用者に提供されるサービスの質が向上するように,関係マンパワーとの連携や
地域のインフォーマル資源などと協調しチームケアを推進していきます。
通院等乗降介助の実施の有無なし
頻回の20分未満の身体介護の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)算定なし。
キャンセル料とその算定方法なし
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数77人
訪問介護員等数 > 常勤31人
訪問介護員等数 > 非常勤44人
訪問介護員等の退職者数 > 常勤2人
訪問介護員等の退職者数 > 非常勤5人
訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤27人
訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤27人
経験年数10年以上の訪問介護員等の割合81.3%
利用者の状況
受け入れ可能人数20人 / 最大 400人(2024-11-18 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均210人<44.2人>
要介護度別利用者数 > 要介護152人
要介護度別利用者数 > 要介護271人
要介護度別利用者数 > 要介護342人
要介護度別利用者数 > 要介護424人
要介護度別利用者数 > 要介護521人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述■ 具体的な協会ヘルパー像 -京都福祉サービス協会ヘルパーのめざすもの-
「くらしに笑顔と安心を」を達成する人材 = ご利用者との温かな信頼関係を重視
理想的には,下記のヘルパー像をめざす努力を継続しながら『人を育てる人材を育てる』(互学共育)環境を協会組織の文化として築く。
(行動面)
明るく意欲的なヘルパー
・ いつでもご利用者に明るく,温かく接する。また,ご利用者の意欲や能力を引き出す
(相手にエネルギーを与える。ご利用者の可能性にアプローチする)
・ 「笑顔が安心を生み,安心が笑顔を生む」ことを信条に自らの笑顔を忘れない。
・ ヘルパーとして未経験もしくは新しい分野へ意欲的に取組む。(学習意欲が高い)
(思考面)
見通しをもって資質を高めるヘルパー
・ 個々のご利用者への援助に対しては,自分自身の目標を設定し,具体的な計画をもって進めていく。
・ また,自らのスキルアップについても課題設定を行い主体的に自己研鑽を行う。
(感情面)
思いやりのあるヘルパー
・ ご利用者,ヘルパー仲間に対して,気使いや思いやりを忘れない。
・ 相手の立場に立って物事をとらえ,受けとめ,共感もしくは共有しようという姿勢がある。
(倫理マナー面)
協会ヘルパーとしての誇りをもったヘルパー
・ 社会人としての最低限のマナーを前提にし,組織人として協会職員・ヘルパー仲間と職業人(プロ)として倫理観や専門性を高めあう関係づくりを率先して行う。
・ また,組織に愛着をもち,組織の発展に関することについて主体的・積極的に取り組む。
サービスの質の向上に向けた取組・毎月,全従業員への研修(出席必須)を実施。
・従業員向けキャリアパス・パスに沿った研修を実施。
・毎月,従業員への相談・交流会(出席任意)を開催。⇒新型コロナウイルス感染防止から、中止中。
・介護員への事務所出勤を義務化。⇒新型コロナウイルス感染防止から、任意としている。
保険外の利用料等に関する自由記述●ほのぼのサービスの内容
① 入院中もしくは介護老人福祉施設入所中(短期入所含む)の介護サービス
(一時外泊に伴う自立支援のために必要なホームヘルパーの援助・他の病院への通院介助など)
② 入院中もしくは介護老人福祉施設入所中(短期入所含む)の家事(生活援助)サービス
(一時外泊に伴う自立支援のために必要なホームヘルパーの援助・洗濯援助など)
③ 通院介助
④ 散歩介助
⑤ 外出介助
(墓参り・社寺への縁日参り・日用必需品以外の買物・理美容院・デパート・冠婚葬祭・花見・図書館)
⑥ 見守り・話し相手
⑦ 安否確認
⑧ 居室以外の掃除 (家族の居室を除き,使用していない部屋や共有スペース)
⑨ 庭掃除 (植木の水やり・草抜き等含む)
⑩ 季節行事(手間のかかる調理・大掃除など)
⑪ ペットのお世話
※ 入院・入所期間については,1~2ヶ月の比較的短期間の場合に限る。
※ 上記以外のサービスについては,相談のうえサービス提供の可否を判断する。
●利用料及び提供時間
① ご利用料金→内容に関わらず,一律30分1,100円(消費税込み)。
② 提供時間 7:30~19:00
③ 提供時間の上限の目安 1 回につき,4時間以内を目安
従業員の特色に関する自由記述【職員・ヘルパーの意識と行動指針】 ~ すべての職員・ヘルパーが,信じあい・支えあい・高めあう仲間に!
(1)職員・ヘルパーの意識
〇 社会福祉・法人・福祉事業志向
職員・ヘルパーは,組織人として熱意と使命感をもって業務にあたります。
〇 ご利用者の人権志向
職員・ヘルパーは,高い倫理性に基づき業務に精励し,ご利用者の人権を尊重します。
〇 専門職(プロ意識)志向
職員・ヘルパーは,職業人として自らの資質を高めることに努めます。
〇 フィールド(仕事の領域)における目標志向
職員・ヘルパーは,与えられたフィールドにおいて目標をもって業務にあたります。
〇 職員・ヘルパー(仲間)同士・チームメンバー同士の連帯志向
職員・ヘルパーは,仲間やチームとのつながりを大切にします
(2)職員・ヘルパーの行動指針
○ 『より身近に』
職員・ヘルパーは,ご利用者にとってのより良き相談役となるために,「誠実な対応」「迅速な対応」「柔軟な対応」「的確な対応」に常に心がけていきます。
○ 『より確実に』
職員・ヘルパーは,ケアプランに基づき計画的にサービス提供し,サービスの社会的責任,継続性を担保します。
○ 『より安心して』
職員・ヘルパーは,ご利用者の自己決定(意向)が反映された質の高い専門的サービスを提供し,サービスの個別性の尊重を重視します。
○ 『より組織的に』
職員・ヘルパーは,関係マンパワーと積極的に力を合わせることによりチームケアをすすめ,サービス提供には細心の注意を払い,その都度個別に創意工夫を行います。
利用者の特色に関する自由記述ご利用者ができること,継続するためにすべきことをしっかり情報共有した上で,支援を受けていただいている。
そのほか
苦情相談窓口075-415-8850
第三者評価の実施あり
2019/2/18
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-04、事業所の記入日は 2025-09-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針「くらしに笑顔と安心を」をモットーに、その人らしい暮らしを実現するお手伝いをします。
地域包括ケアテムの担い手として、地域の方とのつながりを大事に、地域貢献できる事務所を目指します。
事業開始年月日2002/01/10
サービス提供地域上京区
営業時間(平日)8時30分~19時00分
営業時間(土曜)8時30分~17時00分
営業時間(日曜)8時30分~17時00分
営業時間(祝日)8時30分~17時00分
営業時間(留意事項)年末年始期間も、電話による相談対応は実施。
定休日年末年始(12月19日~1月3日)
緊急時の電話対応の有無080-6226-5251
サービスの内容
サービスの特色その人らしい暮らし方をご自宅で続けていただくために、経験豊かなケアマネジャーが丁寧にご相談に対応いたします。
同施設内にヘルパー、デイサービス、ショートステイ事業所がありますので、互いに連携をとり、迅速に、きめ細やかにケアプラン作成を行っております。
介護支援専門員1人当たりの利用者数38人
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)算定していない
職員の状況
総従業者数8人
ケアマネジャー数 > 常勤8人
うち主任ケアマネジャー数 > 常勤2人
ケアマネジャーの退職者数 > 常勤0人
ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤0人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤0人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤0人
ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤8人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合75%
利用者の状況
受け入れ可能人数3人 / 最大 5人(2026-09-18 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均259人<98.2人>
要介護度別入所者数 > 要支援10人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護185人
要介護度別入所者数 > 要介護283人
要介護度別入所者数 > 要介護346人
要介護度別入所者数 > 要介護430人
要介護度別入所者数 > 要介護515人
事業所の特色
サービスの質の向上に向けた取組CMがご利用者の希望に耳を傾け、ご利用者の個別支援に尽力している。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容感謝事例を共有している。
併設されているサービス当事業所は、小川総合福祉施設の中にあります。「特別養護老人ホーム」「デイサービス」「ヘルパー」「ショートステイ」が併設されており、タイムリーに情報共有や連絡を行い、利用者様に、より良いサービス提供できるよう、日々努めています。
同施設内には、地域包括支援センター(高齢サポート小川)があります。地域包括支援センターとも連携し、地域の課題にも取り組んでおります。
従業員の特色に関する自由記述介護支援専門員は7名おります。主に、介護福祉士、社会福祉士の資格をベースとしております。
7名のうち、主任介護支援専門員は2名おり、相互に教えあい、サポートしながら資質の向上に努めています。
事業所を超えた、地域の介護支援専門員の集まりや職能団体の活動にも積極的に参加し、広く地域社会に貢献することを目指しています。
利用者の特色に関する自由記述上京区にお住いの要介護1~5の多様なニーズを持つご利用者様に介護サービスを届けています。
お一人暮らしの方、(若年性)認知症をお持ちの方、末期がんの方、総合支援法と併用の方、成年後見人制度をご利用の方など、様々な状況にある利用者様に寄り添いながら、関係機関と連携をとり、支援させていただいています。
そのほか
苦情相談窓口075-415-8865
第三者評価の実施あり
2018/3/12
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-04、事業所の記入日は 2025-09-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月23日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月18日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問介護とは?

訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。

訪問介護のしくみと使い方訪問介護の選び方

居宅介護支援とは?

居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。

居宅介護支援のしくみと使い方居宅介護支援の選び方

京都市上京区の訪問介護(33件)

京都市上京区の訪問介護は33件あります。NPO法人高齢者ネット援護会みつわ倶楽部やヘルパーステーションそうまをはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。

京都市上京区の訪問介護は、65歳以上1万人あたりでは15.5件。全国の9.7件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 日曜も利用できます。京都市上京区の訪問介護33件のうち、日曜に対応しているのは25件です。
  • 定員400人は、京都市上京区の訪問介護33件のなかで最も多い規模です。
  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。京都市上京区の訪問介護の平均は1.24種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月23日/最終更新 2026年9月18日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。