グループホーム亀岡清泉荘
グループホームカメオカセイセンソウ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 小規模多機能ホーム亀岡清泉荘
基本情報
| 所在地 | 曽我部町南条下河原8番 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0771-22-8239 |
| FAX番号 | 0771-22-3303 |
| 運営法人 | ケアコミュニティ株式会社 法人番号: 1130001049601 |
| 公式サイト | http://www.care-community.co.jp/ |
| 事業所番号 | 2691600072 |
| 定員 | 最大 29人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 備考 |
|---|---|---|
| 小規模多機能型居宅介護 小規模多機能ホーム亀岡清泉荘 | 29人 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
| 認知症対応型共同生活介護 | 9人 | — |
小規模多機能型居宅介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 小規模多機能型居宅介護では、居宅要介護・要支援者の方々に、その心身の状況、置かれている環境などに応じて、本人の選択に基づき、本人の居宅、または機能訓練や日常生活上の世話を適切に行うことができるサービスの拠点に通って頂き、もしくは短期宿泊して頂き、入浴、排泄、食事等の介護、調理、選択、掃除等の家事、生活等に関する相談・助言、健康状態の確認その他日常生活上の世話及び機能訓練を行います。 つまり、従来は縦割りであった訪問介護、通所介護、短期入所生活介護をその壁を取り払った小規模な「なじみの空間」と「なじみの人間関係」の中で安定的に提供するもので、特に、認知症高齢者への効果が期待されているサービスを提供いたします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2013/8/20 |
| サービス提供地域 | 亀岡市内 |
| 営業時間(通いサービス) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(宿泊サービス) | 19時00分~8時00分 |
| 協力医療機関 | 福島内科醫院 |
サービスの内容
| 送迎の有無 | あり |
|---|---|
| 短期利用居宅介護の提供 | なし |
| 利用条件 | 当事業所の重要事項説明書、ご利用契約書に従いサービスを提供いたします。 |
| 体験利用の内容 | 日帰りデーサービス、お試し訪問サービス、お試しショートステイなど、1日~3日でご利用いただけます。 |
| サービスの特色 | 要介護、要支援の方々に、ご本人の心身の状況、置かれている環境に合わせて、日々の生活のお世話を適切に行うサービスを提供させていただきます。 従いまして、こちら亀岡清泉荘に通っていただいたり、時にはショートステイでお泊りいただいたり、そしてご自宅に訪問して、生活上の必要なお世話をさせていただきます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 1回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 8人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 亀岡清泉荘運営推進会議の目的と意義について 運営推進会議の開催方法について 亀岡清泉荘の開所から現在までの報告 亀岡清泉荘の課題、要望、助言等 |
利用料
| 食費 | あり ・朝食:450円 ・昼食:680円 ・夕食:680円 ・おやつ:150円 |
|---|---|
| 宿泊費 | 3,000円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 26人 |
|---|---|
| 介護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 11人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 従業者の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 従業者の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 0% |
| 夜勤を行う従業者数 | 8人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 29人(2022-08-09 時点) |
|---|---|
| 登録定員 | 29人 |
| 登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 25人<17.6人> |
| 登録者の平均年齢 | 85.5歳 |
| 登録者の男女別人数 | 男性:10人 女性:15人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援2 | 4人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護1 | 16人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 個室の数 | 6室 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | デーサービスは基本は、9時から17時となりますが、ご家庭の事情に応じて、朝は7時から、夜は19時までのロングデイサービスをご利用いただけます。 また、ショートステイも6部屋をご利用いただけます。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | グループホーム亀岡清泉荘 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 認知症ケアの専門的な知識の豊富なケアマネージャーが、利用者さまの個々の状況に合わせたケアプランを作成します。 もう一名のケアマネージャーもそれを補佐し、3名の介護福祉士がリーダーとして、現場の実務を担っています。 職員すべてが、2級ヘルパー以上の資格を有し、かつ人柄重視の採用基準をクリアした素晴らしい仲間たちです。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0771-22-8239 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/1/23 ホーム内にて閲覧 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-02-03、事業所の記入日は 2025-01-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症対応型共同生活介護では、認知症要介護・要支援者の方々に、共同生活を営むことができる住居において、入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練等のサービスを提供します。 認知症対応型共同生活介護は認知症グループホームといわれているもので、従来は居宅サービスに分類されていましたが、法改正を機に地域密着型サービスとして位置づけられました。改正前には、要支援者は利用できませんでしたが、改正後は地域密着型介護予防サービスもあり、要支援(2に限る)の方も利用できるようになりました。 認知症は、集団の中で、画一的にケアを受けていると、生活そのものがケアに支配され、自己が失われていくような不安を感じます。認知症グループホームのケアは、認知症の方が混乱しないで普通の生活を送ることができるようにすることを何よりも優先します。認知症の方が「心身の痛みを緩和し」、「心を癒し」、「生活に満足できる」ように導きます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2013/8/20 |
| 協力医療機関 | 福島内科醫院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 1.サービスの内容と費用- (1)介護保険給付対象サービス ア サービス内容 食事、掃除、その他の家事等について、介護従業者が利用者さま様のお手伝いをします。 種 類 日常生活の援助 食事、掃除などの家事や入浴、排泄のお手伝いを行います。 相談及び援助 利用者さまとその家族からのご相談に応じます。 ● 主な加算サービスについて 初期加算 入居した日から起算して30 日以内の期間について算定できる加算 医療連携体制加算 日常的な健康管理を行ったり、医療ニーズが必要となった場合に適切な対応がとれる等の体制を整備している場合に算定できる加算 看取り介護加算 死亡日以前 30 日を上限として死亡月に算定できる加算ただし、退居した日の翌日から死亡日までの間は算定しない。 夜間ケア加算 夜間及び深夜において、別に厚生労働大臣が定める夜勤を行う職員の勤務条件に関する基準に規定する夜勤を行う職員の数に1 を加えた数以上の数の職員を配置している場合に算定できる加算 若年性認知症利用者受入加算 若年性認知症利用者に対して受入れた場合に算定できる加算 退居時相談援助加算 利用期間が1 月を超える利用者が退居し、その居宅において居宅サービス又は地域密着型サービスを利用する場合、退居時に当該利用者及びその家族等に対して退居後の各サービスについての相談援助を行い、市町村及び老人介護支援センター又は地域包括支援センターに対して、介護状況を示す文書を添えて必要な情報を提供した場合に算定できる加算 認知症専門ケア加算 当該事業所が、別に厚生労働大臣が定める者に対し専門的な認知症ケアを行った場合で、基準により認知症専門ケア加算Ⅰ、Ⅱに分かれており、どちらか一方を算定できる加算 サービス提供体制強化加算 ○サービス提供体制強化加算Ⅰ 当該事業所の介護職員の総数のうち、介護福祉士の占める割合が100分の50 以上であること ○サービス提供体制強化加算Ⅱ 当該事業所の看護・介護職員の総数のうち、常勤職員の占める割合が100 分の75 以上であること ○サービス提供体制強化加算Ⅲ 利用者に対し直接提供する職員の総数のうち、勤続年数3 年以上の者の占める割合が100 分の30 以上であること イ 費用 介護保険給付対象サービスの利用料金については、利用者さまの要介護度に応じたサービス利用料金から介護保険給付費を除いた額(自己負担額)となります。また主な加算料金についても、算定加算基本料金から介護保険給付費を除いた額(自己負担額)となります。※別紙の利用料金表を確認ください。 介護保険適用の場合でも、保険料の滞納等により事業者に直接介護保険給付が行われない場合があります。その場合、別紙利用料金表の利用料金全額をお支払いください。 (2)介護保険給付対象外サービス 利用料の全額を負担していただきます。 家賃 日額3,000円 入居一時金 300,000円 ※退去時、居室の原状復帰費に充当します。 光熱水費 日額600円 食材料費及び調理費 1 日 1,600 円 (朝食400 円 昼食600 円・おやつ代100円 夕食500 円) その他の費用実費 上記の他、日常生活上通常必要なものであって、利用者さまに負担していただくことが適当と認められるものについては、実費用等を負担していただくことがあります。 2.利用料等のお支払方法 前記(1)、(2)の料金・費用は1 ヶ月分をまとめて請求させていただきますので、次のいずれかの方法によりお支払いください。 ① 指定口座への振込み(次の金融機関に限らせていただきます。) 翌月の25 日迄にお振込みください。 ※金融機関:京都信用金庫、京都銀行、ゆうちょ銀行 ②金融機関口座からの自動振替(次の金融機関に限らせていただきます。) 翌月の20 日に振替口座より引き落としさせていただきます。 ※金融機関:京都信用金庫、京都銀行、ゆうちょ銀行 |
| 退居条件 | 契約の解除あるいは終了により利用者さまが当該施設を退去するときは、事業所は予め退去先が決まっている場合を除き、居宅介護支援事業者またはその他の保健機関もしくは福祉サービス機関等と連携して、利用者さままたはその家族に対して、円滑な対処のために必要な援助を行います。なお、利用者さまの退去までに利用者さまの生活に要した費用等の実費は、利用者さまの負担とします。 |
| サービスの特色 | グループホーム亀岡清泉荘では、利用者さまに9室の居室(個室・トイレ洗面付)をご用意しておりまして、主に認知症高齢者の方々に、ご入居いただきながら、介護職員とともに、家庭的な暮らしの場を提供させていただきます。 認知症の方々が、心身の痛みを和らげ、心を癒し、生活にご満足いただけるようなケアを心がけて参ります。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 60人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 亀岡清泉荘運営推進会議の目的と意義について 運営推進会議の開催方法について 亀岡清泉荘の開所から現在までの報告 亀岡清泉荘の課題、要望、助言等 その他 |
利用料
| 家賃(月額) | 90,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 300,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 10人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 40% |
| 夜勤を行う従業者数 | 12人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 9人(2025-01-29 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<13.5人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 90.8歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/9人 定員9人中、現在の空き数1人です。 (2025年01月29日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ●慣れ親しんだ生活様式が守られる暮らしとケア – 束縛のない家庭的な暮らしを大切にします ●認知障害や行動障害を補い、自然な形でもてる力を発揮できる暮らしとケア ●小人数の中で1人1人が個人として理解され受け入れられる暮らしとケア – 人としての権利と尊厳、個人の生活史と固有の感情)を大切にします ●自信と感情が生まれる暮らしとケア – 衣・食・住全般に生活者として、成人した社会人としての行動、役割を回復できるよう支援します ●豊かな人間関係を保ち支えあう暮らしとケア – 家族との、擬似家族としての、スタッフとの、地域社会との、入居者同士のふれ合い、寄り添いを大切にします |
| 併設されているサービス | 小規模多機能型居宅介護事業所が1階に併設されています。グループホームに入所される前に、在宅から通っていただきながらなじみの関係をつくり、その後ご本人やご家族のご要望により条件が整えばグループホームのご利用に円滑に移行することができます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護福祉士の占める割合が83%と高い水準にあり、認知症介護、身体介護などの介護力を持った体制になっています。また、接遇を重視し、笑顔と挨拶、利用者さまを第一に考える社風が根づいています。 |
| 勤務時間 | 7:00~16:00、9:00~18:00、17:15~24:00~9:15、 9:00~17:00、9:00~13:00、13:00~17:00 |
| 賃金体系 | 当社のキャリアパス制度にもとづき設定しています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 法定の有給休暇を付与し、残日数を給与明細に都度明示しています。有給休暇の消化率は95%を超えています。 |
| 福利厚生の状況 | 研修制度、資格取得支援、表彰制度などがあります。 |
| 離職率 | 結婚、出産などで離職されることがあります。離職者は1年を通じて2名~3名です。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0771-22-8239 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-02-03、事業所の記入日は 2025-01-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
小規模多機能型居宅介護とは?
小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。
亀岡市の認知症対応型共同生活介護(8件)
認知症対応型共同生活介護は亀岡市だけで8件あります。グループホーム 三愛の里や地域密着型特別養護老人ホームあゆみなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
亀岡市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.9件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。
- 定員9人は、亀岡市の認知症対応型共同生活介護8件のなかで最も多い規模です。
亀岡市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。