グループホームひだまり浜道裏
グループホームヒダマリハマミチウラ
基本情報
| 所在地 | 京都府城陽市平川浜道裏29-5 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0774-54-7817 |
| FAX番号 | 0774-54-7816 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 城陽福祉会 法人番号: 6130005008821 |
| 公式サイト | http://www.joyofukushikai.com/ |
| 事業所番号 | 2692800036 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 法人理念を基に、安全で安心な「その人らしい」地域での暮らしを、入居者・家族・事業所が共に支えあう。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2008/05/01 |
| 協力医療機関 | 岡本記念病院・京都きづ川病院・狩野内科 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 城陽市在住の方であり、医師による認知症の診断がある方。認定調査による認知症高齢者日常生活自立度I以上の方。 |
| 退居条件 | 日常生活自立度の低下により共同生活が出来なくなった方、医療行為が常時必要となる方。 |
| サービスの特色 | 法人の関連施設との連携により管理栄養士が作成した献立をもとに、基礎疾患を有する方への食事提供を行っている。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 36人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 1近況報告 2事故・苦情報告 3参加者様からのご意見・ご要望・質問など 4避難訓練実施見学 |
利用料
| 家賃(月額) | 70,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 73.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 18人(2021-10-27 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.5人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 87歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/18人 定員18人中、現在の空き数1人です。 (2021年10月27日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ホーム建物の周りにはゆったりと散歩できる遊歩道があり、玄関ポーチのプランターの草花や菜園でとれる季節の野菜、梅・柿・みかん・イチジクといった果樹の収穫なと、毎日の食事作りを中心に、認知症ケアの「五感」に働きかけるケアに力を入れている。サービス利用前の詳細な情報を様々な視点から収集し、「その人らしい暮らし」を支援している。また、利用者一人ひとりを人生の先人として、様々なことを教えていただくという姿勢の元、利用者と職員が共に支えあうサービス内容につなげている。認知症状の進行に伴い、希望される方には認知症専門医への受診支援をおこなう。かかりつけ医・セカンドオピニオン・認知症専門医との連携を図りながら、科学的根拠に基づいたケアに取り組む。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 社会福祉士・介護福祉士・管理栄養士をはじめ、介護職員初任者研修にいたるいずれかの資格を、職員一人ひとりの成長課程で修得・取得に努めている。職員の「将来なりたい自分」をイメージして介護に対する知識・技術に意欲的に取り組むと共に、経験のない若い職員の育成をチームでおこなうため、職員間のコミュニケーション能力を高める声かけを大切にしている。どの職員も認知症ケアに対する意欲がとても高い。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員は、社会福祉士・栄養士・心理療法士など介護以外の専門資格をもち、グループホームの経験は浅いものの、認知症介護実践者養成研修に参加し、認知症の医学的理解と事例検討を学び、向上していこうとする意欲が高い。また、職員の一人ひとりの強味を活かし、弱みを互いに補い合う職員間のつながりが深い。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者の3分の1が男性で、男女比率のバランスが比較的取れている。歩行は概ね自立され、車椅子の方でも毎日個別の散歩ができ平均要介護度は2.5と低くめ。趣味の編み物や裁縫、生け花、キーボード演奏、習字や一筆書き、草花の世話、長距離の散歩、カラオケなど個別の生活スタイルを謳歌される。居室は個々の拘りの品物で彩られ、お仏壇を持ち込まれたり、畳の生活を楽しまれる方もある。ホームを生活の拠点に、入院中の奥様に家族様と面会に行かれたり、結婚式に出席されたり、長期の旅行をされるなど自由に外出を楽しまれている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0774-54-7817 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/4/28 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2024-12-27、事業所の記入日は 2024-11-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
城陽市の認知症対応型共同生活介護(7件)
認知症対応型共同生活介護は城陽市だけで7件あります。グループホームまごころ城陽やゆうあいの家など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
城陽市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.8件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。
- 定員18人は、城陽市の認知症対応型共同生活介護7件のなかで最も多い規模です。
城陽市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。