グループホームまごころ城陽
グループホームマゴコロジョウヨウ
基本情報
| 所在地 | 京都府城陽市富野南清水68番5 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0774-54-7761 |
| FAX番号 | 0774-54-7762 |
| 運営法人 | マイクロ株式会社 法人番号: 8130001033111 |
| 公式サイト | https://www.micro-fukushikai.or.jp/ |
| 事業所番号 | 2672800204 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 一人ひとりの尊厳を大切にし、家庭的環境の下で入浴・排泄・食事等の介護や機能訓練を行うことにより有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう支援を行います。また地域に密着した介護サービスとして指定地域密着型サービスの運営に間する基準に基づくと共に、事業の基本理念「心はずむ・やさしさの輪」・事業指針「7つの約束」を基に運営し、サービスの実施状況を運営推進会議に公表いたします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/09/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人ほりうち医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・要支援2、要介護認定(1~5)を受けられた軽・中度の認知症高齢者 ・常時医療機関にて、入院等の連続的な治療をする必要がない方 ・集団での生活に影響する自傷他害・自殺願望・行動異常等の精神症状の見られない方 |
| 退居条件 | ・要介護認定で自立・要支援1と判定された場合 ・日常的な医療的処置や、医師等による日常的な疾患の管理が必要となった場合 ・集団での生活に著しく影響する精神症状・行動異常が頻繁にみられる場合 |
| サービスの特色 | 利用者の方個人個人の生き方を尊重し、その人の出来ることやしたいことをしていただきながら安心・安全な生活を営んでいただけるよう支援しています。利用者の方、職員が思いあい、大きなひとつの家族のように笑いあい、涙あり、皆で楽しくやって行きたいと思います。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 41人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 現状説明・地域交流について・意見交換 |
利用料
| 家賃(月額) | 69,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 138,000円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 京都中央信用金庫 西小倉支店 普通預金 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 24人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 14人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 50% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2026-09-17 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.5人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 85.4歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:5人 女性:13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2026年09月17日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 生活の中でなるべく自然なかたちで「日常生活動作」を維持できるように支援しています。 又、日々の暮らしの中で充実感をもっていただるように、家事等に役割を持っていただいたり、買い物、趣味の継続など個々の出来ること出来ないことを把握し、最小限の支援にて、したいことをいつまでも続けることが出来るように心がけています。 月に一回度の行事をかねた外出では出来るだけ希望に沿い、季節観を楽しみ味わっていただけるような介護計画を立て実行しています。グループホームは生活の場だという事を念頭に安心安全の為に何をどう支援するのか?この人にとって必要な介護とはなにか?を日々考え、実行に移しています。まごころの名に恥じないよう、まごころあふれる対応で利用者やその家族をホーム内外で支援していける地域に根ざした事業所を目指していす。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 『学習療法』を始め科学的根拠に基づいて認知症の進行を遅らせる取り組みを行ってます。 |
| 併設されているサービス | 小規模多機能ホームまごころ城陽 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 40代を中心に20代〜60代まで配置されています。小人数対応でのケアを望まれる方や初めて介護に携わった方が多いのが職場の特徴で、未経験から介護福祉士に合格した職員も複数います。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 男性の方も多く男女限らず過ごしやすい環境。こだわりを持って生活しておられる方も多く、皆様が自由で、職員、ご利用者様の垣根なく誰もが自然と笑顔溢れる日々を送ることができるように頑張っています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0774-54-7761 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/03/31 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-19、事業所の記入日は 2025-09-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月19日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月17日)。
当サイトは 2026年9月19日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月17日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
城陽市の認知症対応型共同生活介護(7件)
城陽市の認知症対応型共同生活介護は7件。ゆうあいの家、グループホーム リエゾン萌木の村をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
城陽市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.8件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。
- 定員18人は、城陽市の認知症対応型共同生活介護7件のなかで最も多い規模です。
城陽市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月19日/最終更新 2026年9月17日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。