けいじん居宅介護支援事業所

ケイジンキョタクカイゴシエンジギョウショ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 通所リハビリテーション けいじん

基本情報
所在地熊本県八代市海士江町2817
地図で見る
電話番号0965-34-4221
FAX番号0965-34-7559
運営法人医療法人敬仁会
法人番号: 9330005005960
公式サイトhttp://www.yatsushirokeijin.com/
事業所番号4310211539
定員最大 160人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員利用可能曜日
通所リハビリテーション
通所リハビリテーション けいじん
—平日,祝日
居宅介護支援160人平日
営業時間外は固定電話を携帯電話に転送することで、24時間体制を整え、利用者からの相談に対応できるようにしている。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針通所リハビリテーションけいじんは、医学的管理のもとで心身機能の回復又は維持を目的として、リハビリテーションを行うものであり、要介護状態になった場合においても、その有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるようリハビリテーション、看護、介護を提供する。また、サービス提供にあたっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、リハビリテーションの観点から療養上必要とされる事項について理解しやすいように指導・説明を行う。
事業開始年月日1997/07/01
営業時間(平日)8時20分~17時20分
営業時間(土曜)0時00分~0時00分
営業時間(日曜)0時00分~0時00分
営業時間(祝日)8時20分~17時20分
定休日土曜日・日曜日
送迎サービスの提供地域通常の実施地域を八代市内とします。ただし、日奈久 二見 坂本 宮地東 東陽 泉 の地域を除きます。
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色皆様方にご愛顧されますよう、誠実・情熱・素直を合言葉に、「来てよかった病院 医療はいたわりの心から 相手の立場にたって」 という病院理念に基づいて行動するように心がけています。利用者ご本人やご家族の要望、介護支援専門員のケアプランなどにそって、個人に応じた通所リハビリテーション計画を立て、サービスを提供しています。医師や看護師、理学療法士、作業療法士、介護福祉士の配置が充実しており介護度に関係なく、医療依存度の高い方なども幅広く対応が可能であり、安心してご利用いただいてます。また、通所リハビリテーション計画に基づき、自立支援の目的で季節行事、手工芸、レクリエーションなども取り入れていますので、楽しみながら運動や活動ができる通所リハビリです。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)通常の実施地域を越えて行う指定通所リハビリテーションであっても送迎費については請求しない。
延長料金とその算定方法利用者の選定により、通常の実施時間を超えて行う指定通所リハビリテーションであってもその費用は請求しない。
食費とその算定方法食材料費 1日(1食) 550円
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数16人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤4人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤3人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合75%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2020-09-14 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均40人<40.6人>
要介護度別利用者数 > 要支援14人
要介護度別利用者数 > 要支援29人
要介護度別利用者数 > 要介護113人
要介護度別利用者数 > 要介護222人
要介護度別利用者数 > 要介護317人
要介護度別利用者数 > 要介護415人
要介護度別利用者数 > 要介護55人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口0965-34-4221
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-03、事業所の記入日は 2025-09-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針1.利用者が要介護状態となった場合においても可能な限り居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように配慮して行うものとする。
2.利用者の心身の状況、その置かれている環境等に応じて、利用者の選択に基づき適切な保健医療サ-ビス及び福祉サ-ビスが施設等の多様なサ-ビスを多様な事業者から、総合的かつ効率的に提供するように配慮し努めるものとする。
3.利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ち、利用者に提供されるサ-ビスが特定の種類、特定の事業者に不当に偏ることのないよう公正、中立に行うものとする。
4.事業の運営に当たっては、市、地域包括支援センター、他の指定居宅介護支援事業所、介護保険施設等との連携に努めるものとする。
事業開始年月日2000/04/01
サービス提供地域八代市とする。但し、坂本町、東陽町、泉町を除く。
営業時間(平日)8時20分~17時20分
営業時間(土曜)0時分~0時分
営業時間(日曜)0時分~0時分
営業時間(祝日)0時分~0時分
営業時間(留意事項)営業時間外は固定電話を携帯電話に転送することで、24時間体制を整え、利用者からの相談に対応できるようにしている。
定休日土曜日・日曜日、国民の祝日・休日、夏期休暇(8月15日)、年末年始(12月31日から1月3日)
緊急時の電話対応の有無営業時間外は固定電話を携帯電話に転送し、職員が交代で所持している。必要に応じて、担当の介護支援専門員へ連絡を行っている。
サービスの内容
サービスの特色介護保険制度の理念である「自立支援」や「尊厳の保持」を重視し、利用者がその有する能力を活かして日常生活を送れるよう支援しています。特定事業所加算Ⅱを算定することで、定期的な事例検討や研修を通じて、支援の質の向上と介護支援専門員の専門性の研鑽に努めています。
介護支援専門員1人当たりの利用者数44人
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)なし
職員の状況
総従業者数4人
ケアマネジャー数 > 常勤4人
うち主任ケアマネジャー数 > 常勤1人
ケアマネジャーの退職者数 > 常勤0人
ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤0人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤0人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤0人
ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤3人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合50%
利用者の状況
受け入れ可能人数11人 / 最大 160人(2026-07-01 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均117人<80.0人>
要介護度別入所者数 > 要支援11人
要介護度別入所者数 > 要支援27人
要介護度別入所者数 > 要介護117人
要介護度別入所者数 > 要介護239人
要介護度別入所者数 > 要介護324人
要介護度別入所者数 > 要介護426人
要介護度別入所者数 > 要介護53人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述八代敬仁病院が掲げる「来てよかった病院」という法人理念のもと、利用者様やご家族が「相談してよかった」「支援を受けて安心した」と感じていただけるよう、心のこもったケアマネジメントを心がけています。利用者様の生活環境やご希望に寄り添いながら、個別性を重視したケアプランを作成し、地域に根ざした支援を提供しています。
外来・病棟との連携に加え、併設の通所リハビリテーションけいじんおよび訪問看護ステーションけいじんとの連携を図ることで、医療ニーズの高い方にも安心して在宅生活を継続していただけるよう支援しています。
また、法人内外を問わず、地域の多様なサービス事業所と公平・中立な立場で連携し、利用者様にとって最適な支援が提供できるよう努めています。
サービスの質の向上に向けた取組【部署内会議の定期開催】
毎週1回、部署内での会議を開催し、利用者支援に関する情報共有や課題の検討、業務改善に向けた意見交換を行っています。
【eラーニングの活用】
介護支援専門員としての知識やスキルの向上を図るため、学研メディカルサポートが提供するeラーニングを活用し研修を行っています。
【八代敬仁病院内の委員会活動への参加】
併設する八代敬仁病院の各委員会に参加し、医療・介護の連携強化や感染予防や、虐待予防、リスクマネジメント等に関する研修を受講しています。多職種との連携を通じて、より安全で質の高いサービス提供を目指しています。
【外部研修への積極的な参加】
地域で開催される外部研修にも積極的に参加し、他事業所との情報交換や先進的な取り組みの学習を通じて支援の幅を広げています。研修内容は部署内で共有し、組織全体のスキルアップにつなげています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容【介護ソフトの導入】
富士通の介護事業者支援システム「HOPE LifeMark-WINCARE」を導入。各職員のPCとiPadにインストールし、リアルタイムでの情報共有と業務の標準化を実現しています。
【情報端末の活用】
iPadを活用し、現場での記録入力や情報閲覧が可能に。移動中や訪問先でもスムーズな対応ができる体制を整えています。
【病院内電子カルテシステムの導入】
八代敬仁病院内では電子カルテシステム「ウェブカルテ」を導入。
医療・介護の連携を強化し、利用者の状態把握やケア方針の共有を迅速かつ的確に行える環境を構築しています。
併設されているサービス八代敬仁病院(内科、循環器内科、呼吸器内科、消化器内科、リハビリテーション科、放射線科、整形外科)
医療療養病棟(西第4病棟 42床・東第2病棟 37床)、地域包括ケア病棟(西第3病棟 42床)、回復期リハビリテーション病棟(西第2病棟 50床)、介護医療院(35床)
通所リハビリテーション、訪問看護
従業員の特色に関する自由記述当事業所では、介護支援専門員として社会福祉士、准看護師、介護福祉士の資格を有する職員が在籍しており、医療・福祉の両面から多角的な支援が可能です。
男性2名、女性2名で構成されており、経験と柔軟性を兼ね備えたバランスの取れた体制です。
利用者本位の支援を共通の理念としており、利用者やご家族との信頼関係を築くことを大切にし、地域との連携にも積極的に取り組んでいます。
明るく穏やかな雰囲気の中で、利用者一人ひとりの生活に寄り添った支援を提供できるよう心がけて業務を行っています。
利用者の特色に関する自由記述八代市内にお住まいの方で要介護1~要介護5の認定をお持ちの方を対象に支援を行っています。
八代敬仁病院の医療連携室と連携し、入院患者様が退院後も安心して生活できるよう、介護に関する助言・提案を行っています。
八代市地域包括支援センターからの委託を受け、要支援認定の方への介護予防支援を行っています。
離職率(離職率):0% 2025年9月末日時点
そのほか
苦情相談窓口0965-34-1076
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-06、事業所の記入日は 2025-09-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

居宅介護支援とは?

居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。

居宅介護支援のしくみと使い方居宅介護支援の選び方

八代市の通所リハビリテーション(10件)

通所リハビリテーションは八代市だけで10件あります。Let’sイエリハ!八代北や皇寿園(介護予防)通所リハビリテーションなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。

八代市の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは2.4件。全国の2.1件と比べるとほぼ同じです。

  • 祝日も利用できます。八代市の通所リハビリテーション10件のうち8件が祝日に対応しています。
データについて

データ基準日: 2026-09-04 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-04 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。