ヘルパーステーション豊福
ヘルパーステーショントヨフク
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: デイサービス豊福
基本情報
| 所在地 | 熊本県宇城市松橋町豊福1198番地2 住宅型有料老人ホーム優光 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0964-27-5628 |
| FAX番号 | 0964-27-5641 |
| 運営法人 | 株式会社優光 法人番号: 6330001019546 |
| 公式サイト | https://www.youko-uki.com/ |
| 事業所番号 | 4371300825 |
| 定員 | 最大 29人 |
提供している介護サービス(2件)
訪問介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | (指定訪問介護の運営の方針) 事業所が実施する事業は、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように配慮して、入浴、排泄、食事の介護その他の生活全般にわたる援助を行うものとする。 2 事業の実施に当たっては、利用者の要介護状態の軽減、若しくは悪化の防止に資するよう、その目標を設定し、計画的に行い、常に利用者の立場に立ったサービス提供に努めるものとする。 3 事業の実施に当たっては、利用者の居住する市町村、居宅介護支援事業者、在宅介護支援センター、地域包括支援センター、他の居宅サービス事業者、地域の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 4 前3項のほか、「指定居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準」(平成11年3月31日厚生省令第37号)に定める内容を遵守し、事業を実施するものとする。 (指定介護予防訪問介護の運営の方針) 事業所が実施する事業は、利用者の心身機能の改善、環境調整等を通じて、利用者の自立を支援し、生活の質の向上に資するサービス提供を行い、利用者の意欲を高めるような適切な働きかけを行うとともに、利用者の自立の可能性を最大限引き出す支援を行うこととする。 2 指定介護予防訪問介護の実施手順に関する具体的方針として、サービス提供の開始に当たり、利用者の心身状況等を把握し、個々のサービスの目標、内容、実施期間を定めた個別計画を作成するとともに、個別計画の作成後、個別計画の実施状況の把握(モニタリング)をし、モニタリング結果を指定介護予防支援事業者へ報告することとする。 3 事業の実施に当たっては、利用者の心身機能、環境状況等を把握し、介護保険以外の代替サービスを利用する等、効率性・柔軟性を考慮した上で、利用者の意思及び人格を尊重しながら、利用者のできることは利用者が行うことを基本としたサービス提供に努めるものとする。 4 事業の実施に当たっては、利用者の居住する市町村、居宅介護支援事業者、在宅介護支援センター、地域包括支援センター、他の居宅サービス事業者、地域の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努めるものとする。 5 前4項のほか、「指定介護予防サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準」(平成18年3月14日厚生労働省令第35号)に定める内容を遵守し、事業を実施するもの とする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2014/03/20 |
| サービス提供地域 | 宇城市(三角町を除く) |
| 営業時間(平日) | 7時00分~20時00分 (6時00分~21時00分) |
| 営業時間(土曜) | 7時00分~20時00分 (6時00分~21時00分) |
| 営業時間(日曜) | 7時00分~20時00分 (6時00分~21時00分) |
| 営業時間(祝日) | 7時00分~20時00分 (6時00分~21時00分) |
| 定休日 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | フルリクライニング方式の特殊浴槽(カトレア)を一機設置 |
|---|---|
| 通院等乗降介助の実施の有無 | なし |
| 頻回の20分未満の身体介護の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 次条に規定する通常の事業の実施地域を超えて行う指定訪問介護事業に要した交通費の支払を、次のとおり受けるものとする。 公共交通機関 実費 自動車使用 通常の実施地域を超えた地点から、片道1㎞あたり20円 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 21人 |
|---|---|
| 訪問介護員等数 > 常勤 | 17人 |
| 訪問介護員等数 > 非常勤 | 3人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 9人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合 | 30% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 29人(2025-09-04 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 28人<33.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 一般浴での入浴が困難な方でも安心・快適な入浴ができるようフルリクライニング機能の座位入浴機(カトレア)を設置. |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・職員の年間研修計画を作成し、毎月1回以上の内部研修会を開催している。また、その講師役を職員自身に担ってもらい講師自身にはよりそのテーマについて研鑽を促している。 ・職員を役職等でグループ分けした研修項目を作成し、内部研修・外部研修・日常業務を活用して実施している。 ・他事業所(同一法人内)の幹部との運営状況の確認、利用者に関しての情報共有、法令順守の相互確認の実施。 ・100を超える項目での人事評価を年2回実施し、その評価をもとに職員別での教育・指導を実施している。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 職員の年間研修スケジュールに組込まれている。また、朝礼や各会議(経営・統括部・全体)にて「利用者等の状況」の情報共有や意見交換を実施している。 |
| 併設されているサービス | 同一建物内に ①住宅型有料老人ホーム 優光、 ②地域密着型通所介護護事業所:デイサービス豊福 の2つの事業所が併設している。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 「気づいて、動いて、謙虚に、感謝して。」をモットーにしています。「常識と良識」「秩序と公平性」を弁えた上での、職員個々の事情を組んだ労働環境の形成に取り組んでいる。 「ありがとう。」「おたがいさま」を言える職員関係。「試してみよう、考えてみよう。」といった前向きな姿勢。 そして、「客観性」と「根拠」を基としたサービス提供の在り方を日常の中で試行錯誤し、取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要介護1~5の認定を受けた利用者が利用している。 生活保護受給者の受入れ可。 |
| 勤務時間 | 6:30~15:30 9:00~18:00 11:00~20:00 17:00~翌9:00(夜勤) |
| 賃金体系 | 社員:月給日給制 パート:時間給 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 誕生日や健康診断日を有給休暇とする試みを行っている。 |
| 福利厚生の状況 | ・インフルエンザ接種の一部会社負担。 ・健康診断(法定)費用の全額会社負担。 ・個人やその家庭状況等(子供の小さい家庭、障害を有する者、年齢)に合わせた勤務シフトへの柔軟な対応の実施。 ・非正規職員からの正規職員への転換制度を実施。(実績あり) ・有料研修への参加費や実務者研修受講料、介護福祉士等資格受験費への援助。 |
| 離職率 | 今年 2人÷21人×100=9.5% 前年 0人÷21人×100=0.0% 前々年 0人÷21人×100=0.0% |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | その他 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0964-27-5628 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-03、事業所の記入日は 2025-09-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
地域密着型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 本事業所は、次に掲げる基本方針に基づき事業を運営する。 (1) 指定地域密着型通所介護の提供に当たっては、通所介護及び介護予防通所介護計画に基づき、利用者の機能訓練及びその者が日常生活を営むことができるよう必要な援助を行う。 (2) 指定地域密着型通所介護の提供に当たっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供方法等について、理解しやすいように説明を行う。 (3) 指定地域密着型通所介護の提供に当たっては、介護技術の進歩に対応し、適切な介護技術をもってサービスの提供を行う。 (4) 指定地域密着型通所介護は、常に利用者の心身の状況を的確に把握しつつ、相談援助等の生活指導、機能訓練その他必要なサービスを利用者の希望に添って適切に提供する。特に、痴呆の状態にある要介護者等に対しては、必要に応じ、その特性に対応したサービスの提供ができる体制を整える。 (5) 正当な理由なく指定地域密着型通所介護の提供を拒まない。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2014/05/01 |
| サービス提供地域 | 本事業所の通常の事業の実施地域は、宇城市(三角町を除く)区域とする。 |
| 営業時間(平日) | 09時00分~18時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 月曜日から金曜日における祝日は原則として営業するものとする。 |
| 定休日 | 土曜日・日曜日 12/31~1/2(正月休業) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 特殊浴槽(1機)、メドマー(1機)、ホットパック(1機)、プーリ(1機)を完備。 冬季に加湿器の稼働。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 利用者の選定により、通常の事業の実施地域以外に居住する利用者に対して行う送迎に要する費用として、通常の事業の実施地域を越えた地点から、片道1キロメートルあたり20円。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 1時間当たり500円。 |
| 食費とその算定方法 | 食費として、1食当たり600円。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 90% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 16人(2025-09-04 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 16人<12.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・職員の年間研修計画を作成し、毎月1回以上の内部研修会を開催している。 ・他事業所(同一法人内)の幹部との運営状況の確認、利用者に関しての情報共有、法令順守の相互確認の実施。 ・100を超える項目での人事評価を年2回実施し、その評価をもとに職員別での教育・指導を実施している。 |
|---|---|
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 職員の年間研修スケジュールに組込まれている。また、朝礼や各会議(経営・統括部・全体)にて「利用者等の状況」の情報共有や意見交換を実施している。 |
| 併設されているサービス | 同一建物内に ①住宅型有料老人ホーム 優光、 ②訪問介護事業所:ヘルパーステーション豊福 の2つの事業所が併設している。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 「気づいて、動いて、謙虚に、感謝して。 報・連・相」を朝礼の合言葉に、利用者は「ゆっくり、のんびり、楽しく」、職員は「やさしく、テキパキと、楽しく」 「解らない事を解らないと言える」と「試してみよう、考えてみよう。」といった前向きな取り組みを行い、また、「常識と良識」「秩序と公平性」を弁えた上での、職員個々の事情を組んだ労働環境の形成に取り組んでいる。 「客観性」と「根拠」をテーマとした気づきを養い、実行し、質の向上を図っている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要介護1~5の認定を受けた利用者が利用している。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0964-27-5628 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-06、事業所の記入日は 2025-08-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問介護とは?
訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。
地域密着型通所介護とは?
地域密着型通所介護は、定員18人以下の小規模なデイサービスです。
宇城市の地域密着型通所介護(7件)
地域密着型通所介護は宇城市だけで7件あります。通所リハビリテーション ふれあい倶楽部やデイサービスきおうなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
宇城市の地域密着型通所介護は、65歳以上1万人あたりでは3.5件。全国の5件と比べるとかなり少ないです。
- 日曜も利用できます。宇城市の地域密着型通所介護7件のうち、日曜に対応しているのは2件です。
- 定員16人は、宇城市の地域密着型通所介護7件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。宇城市の地域密着型通所介護の平均は1.43種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
宇城市のほかの地域密着型通所介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-04 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-04 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。