小規模多機能ホーム わかば園
ショウキボタキノウホーム ワカバエン
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: グループホーム 若葉園
基本情報
| 所在地 | 熊本県球磨郡多良木町多良木1537 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0966-42-3918 |
| FAX番号 | 0966-42-7055 |
| 運営法人 | 株式会社ケアサポート 法人番号: 2330001016200 |
| 事業所番号 | 4393100013 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 備考 |
|---|---|---|
| 小規模多機能型居宅介護 | 18人 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
| 認知症対応型共同生活介護 グループホーム 若葉園 | 18人 | — |
小規模多機能型居宅介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 住み慣れた町内で、利用者一人ひとりの人権を尊重し、その人がその人らしく家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるようサービスを提供します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/05/24 |
| サービス提供地域 | 多良木町全域 |
| 営業時間(通いサービス) | 9時00分~16時30分 |
| 営業時間(宿泊サービス) | 16時30分~9時00分 |
| 協力医療機関 | 渡辺医院 |
サービスの内容
| 送迎の有無 | あり |
|---|---|
| 短期利用居宅介護の提供 | あり |
| 利用条件 | 介護保険の認定を受けた方で、多良木町に住民票がある方。 |
| 体験利用の内容 | ご希望に合わせて体験利用ができます。ご相談下さい。 |
| サービスの特色 | 一人ひとりに合ったサービスを提供します。提供時間もその方に合わせて実施します。ご家族の急な用事で等での泊まりのサービスも、臨機応変に対応します。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2ヶ月に1度開催。グループホーム若葉園と同じに、併設の学童クラブわかば園の担当スタッフともに参加。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 42人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 2ヶ月に1度グループホーム若葉園と同時に開催。その時その時の利用者様の状態報告やお知らせ、協力体制を願う事もあります。また、地域の方々の意見をお聞きし、施設内だけでの偏ったケアにならないように地域に開かれたホームになるように努めています。共生施設としての学童保育も合わせて地域の方々に周知を図っています。 |
利用料
| 食費 | あり ・朝食:200円 ・昼食:600円 ・夕食:600円 ・おやつ:100円 |
|---|---|
| 宿泊費 | 1,400円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 14人 |
|---|---|
| 介護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 従業者の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 従業者の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 0% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 16人 / 最大 18人(2025-09-19 時点) |
|---|---|
| 登録定員 | 29人 |
| 登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 15人<20.0人> |
| 登録者の平均年齢 | 89.6歳 |
| 登録者の男女別人数 | 男性:3人 女性:12人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護5 | 2人 |
設備
| 個室の数 | 9室 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 通い、泊まり、訪問を柔軟に組み合わせ、利用者様とご家族の希望に合わせサービスを利用できるように柔軟に対応している。毎日の生活の中で体を適度に動かし、自宅でしていたことを継続している。今まで利用していた床屋、お店、病院へ今まで通りに通っている。また、定期的に何が食べたいか、どこに行きたいかをお聞きし、バスで外出を計画したり、個人で自由に行けるように対応している。また、地域の方々の交流を継続しボランティアや町の小学校生の交流を継続している。 持病や突然の病気にはご家族と協力してかかりつけ医へ受診し、主治医と連携して対応している。また、認知症の症状を理解し、継続して受診をすることで穏やかに過ごされるように勤めている。突然の入院や状態変化がある際も、その後のフォローをし、最期までご本人とご家族の希望や意向に添うように努めている。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 施設内研修参加や地域や医療施設主催の研修参加など自己研鑽に努めている。 |
| 併設されているサービス | 共生施設として同じ棟で学童保育をしている。行事やイベントを子供たちと一緒に過ごしたり、スタッフも自分の子供を預けることができ、お母さんたちも安心して仕事ができるようにしている。おやつはできるだけ手作りのものを提供し、長期利用(夏休みなど)の際はおかずを作って提供している。また地域の方々との触れ合いも大切にしており、地元の青年団やボランティアによる昔からの遊びや物作り、消防署や警察による避難訓練などを継続している。また、地域の方々にも施設を利用頂いており、現在は町で実施されている認知症予防の教室を定期的に実施している。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 保険外の利用料は実費として食事代と泊まり代がある。また、おむつやパッドなどはご家族が準備されない場合は預かり金として一定の金額をお預かりし、園より買い物代行している。また、ご家族ができない際には受診の付き添い送迎をしておりその際にも預かり金から支払うようにしている。他、個人での買い物や雑誌の定期購読やヤクルトなどの定期購入にも柔軟に対応してる。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 小さい子供がいるスタッフや、自宅で介護をしているスタッフなど様々な事情があるが、お互いに協力し合って突然の休みにもできるだけ対応している。まずはスタッフ自身の体調管理、仕事で無理をしていないか、日頃より声を掛け合いお互いに助け合うようにしている。また、夜勤者が対応が難しい場合も交代で付き添うなどの対応をし、利用者様が安全に落ち着いて生活できるように勤めている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 90代の方が半数、自宅から通って来られる方、自宅へ訪問に行く方、状態や症状は様々。同じ多良木町の方で少人数で生活しているため、顔見知りの方も多く、お互いにできることを協力して生活されている。急な通いや止まりを利用の際、落ち着かれず不安な時にも、優しく声をかけ一緒に過ごして下さる方、食事や簡単な掃除、入浴の際にお互いに声を掛け合って準備を手伝って下さる方、洗濯物を一緒に干して、たたんで・・・生活の中で家族のように過ごされている。ご家族も自由に面会や外出、外泊などができるため、随時ご希望に合わせて実施されている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0966-42-3934 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2015/4/10 wam-net |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-06、事業所の記入日は 2025-09-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 自然環境に恵まれた中で緑が多く季節を感じ生活して頂けるのが特徴です。ご本人様やご家族様が大切にされている気持ちを私達も大切にし、気に掛ける気持ちを持ってご一緒しています。お一人、お一人の声を大切にし、家庭的な雰囲気の中で、ご利用者様と職員が生活を共にしていることを意識し、ゆっくりと関わりをもつようにし、落ち着いた環境でゆっくりとコミュニケーションをとり、居心地よい温かい生活、安心・安全な生活が送れるよう努めています。ご家族様には気軽にいつでも帰ってきていただけるような家でありたいと取り組んでいます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/05/20 |
| 協力医療機関 | 渡辺医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要支援2以上の方で認知症と診断を受けられた方。他の利用者と共同生活を営む上で概ね支障がないこと。著しい自傷他害の恐れが無く、本契約に定めることに賛同できる方。 |
| 退居条件 | 要支援1と認定をされたとき。身元引受人が契約の解除を申し出られたとき。他利用者に暴言暴力をされたとき。主治医、協力医の診断にて、お客様が長期にわたり病気療養または、長期にグループホームを離れるとき。 |
| サービスの特色 | 日常生活においてご自分で意思決定されることを大切に、出来る限りご本人の希望にともに取り組み諦めることがないよう支援しています。ご家族とのかかわりを大切に、ご一緒される時間を多く持っていただけるようにしています |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 42人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 若葉園の運営状況、入居状況、利用者の状況報告、待機状況、施設内研修報告、ヒヤリハット報告、身体的拘束委員会議 |
利用料
| 家賃(月額) | 36,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 2人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 41.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-09-03 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<12.6人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 89歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 7人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月03日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | サービスに関しては、利用者の方に合わせたサービスと言うことで、日課を作らず毎日、自分のしたいことを行ってもらっています。施設に入られても馴染みのお友達に会いに行ったり、行きつけ美容室に出かけたりと、外出支援に努めています。面会も緩和してきており玄関ではありますがご家族様、お友達の面会を行っています 病院受診時も感染症の状況を考慮し、スタッフの詳細な状態報告など行い協力医と連絡を取り調整しながら往診をしていただいています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 年度初めに職員各自に自己目標、目標達成必要な事等掲げ、目標に向け研修への参加、定期の施設内研修を行うことで、職員の介護ケアへの意識の向上になってます 又、ケアについての相談なども個人面談など行い、一人で悩むことがないよう、チームで取り組むことを大切にしています |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護業務について10年以上の職員も多く、長い経験を活かし専門的な知識を身に着けており、経験の浅い職員への指導も行いながら介護ケアにあたっています。定期的に施設内研修、外部研修へ参加しサービスの質の向上に意欲的に取り組んでいます 私たちは、ご利用者様のこれまで生きてこられた生活を大切に、これからも生きたいように生きていただけるよう、諦めいない生活をご利用者様、ご家族様お一人お一人の思いを大切に温かい心でのケアを心掛けています |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ご利用者様、介護スタッフが共に生活をしながらの皆さんが家族のようです。 毎日の日課は作っていませんが、家事や趣味等自分が得意とすること、お好きなことに取り組まれゆっくりとした時間の中で穏やかな表情が見られています。 |
| 勤務時間 | ・早出7:30~16:30 ・日勤8:30~17:30 ・遅勤8:45~17:45 ・夜勤17:00~9:00 |
| 賃金体系 | 本給の他に・職位手当 ・資格手当 ・通勤手当 ・処遇改善手当あり |
| 休暇制度の内容および取得状況 | ・有休休暇 ・特別休暇 ・誕生休暇あり・育児休暇あり |
| 福利厚生の状況 | 休暇は希望に合わせ無理なく消化をしている。資格試験には参考書、問題集、旅費等出している。 |
| 利用者の一日の流れ | ご利用者それぞれの生活リズムに合わせ、起床時間はご利用者様に合わせています。起床後は朝食を摂って頂き、午前中に入浴、余暇時間。昼食後は居室で過ごされる方、リビングで談笑される方、時には美容室へ出かけられたり、ご家族と一緒に外出されたりなどです。その他、日中、洗濯物干し、たたみ、調理の下処理作業等をスタッフと一緒に取り組んで頂いています。夕食後も就寝時時間はそれぞですので、リビングでテレビを観たり、自室でテレビを観たりと過ごされています |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | 定期病院受診、美容室、自宅への外出の際はスタッフ付き添いで送迎しています |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0966-42-3918 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/9/20 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-06、事業所の記入日は 2025-09-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
小規模多機能型居宅介護とは?
小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。
多良木町の認知症対応型共同生活介護(2件)
多良木町の認知症対応型共同生活介護は2件だけです。小規模多機能ホーム わかば園とグループホーム花みずきなので、両方に問い合わせて比べるのが現実的でしょう。
多良木町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.4件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
多良木町のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて
データ基準日: 2026-10-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-10-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。