つくれデイケアセンター
ツクレデイケアセンター
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: つくれクリニック
基本情報
| 所在地 | 津久礼2684-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 096-285-3335 |
| FAX番号 | 096-285-3278 |
| 運営法人 | 峯和会 法人番号: 6330005001335 |
| 公式サイト | https://tukureclinic.web.fc2.com/ |
| 事業所番号 | 4312612718 |
| 定員 | 最大 12人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問看護 つくれクリニック | 12人 | 平日 |
| 通所リハビリテーション | 10人 | 平日 お盆8/14.15 年末年始 |
訪問看護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | クリニックを併用しており、安心して日常生活を過ごしていただけます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/02/01 |
| サービス提供地域 | 熊本市近郊 |
| 営業時間(平日) | 09時00分~18時30分 (09時00分~18時30分) |
| 営業時間(土曜) | 09時00分~13時00分 (時分~時分) |
サービスの内容
| サービスの特色 | ご利用者さまの身体、精神状態に男おじて心をこめたサービスを提供しております。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | あり |
| 緊急時の対応の有無 | あり |
| 定期巡回・随時対応型訪問介護看護事業所との連携 | なし |
特別な医療処置への対応
| 経管栄養法(胃ろうを含む) | あり |
|---|---|
| 点滴・静脈注射 | あり |
| 膀胱留置カテーテル | あり |
| 腎ろう・膀胱ろう | あり |
| 在宅酸素療法(HOT) | あり |
| 人工肛門(ストマ) | あり |
| 人工膀胱 | あり |
| 吸引 | あり |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 当施設のご利用者様のため、交通費はいただいておりません。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| 保健師数 > 常勤 | 0人 |
| 保健師数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師・准看護師の数 > 非常勤 | 2人 |
| 保健師・看護師・准看護師の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 保健師・看護師・准看護師の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の保健師・看護師・准看護師の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 12人(2015-12-26 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2人<29.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 096-285-3335 |
|---|---|
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2015-12-28、事業所の記入日は 2015-12-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1 事業の実施に当たっては、利用者の意思及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供を努めるものとする。 2 指定通所リハビリテーション事業所の従業者は、要介護者の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことによって、利用者の心身機能の維持回復を図るものとする。 3 指定介護予防通所リハビリテーション事業所の従業者は、要支援者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図り、もって利用者の生活機能の維持又は向上を目指すものとする。 4 事業の実施に当たっては、地域との結びつきを重視し、関係市町村、居宅介護支援事業者、地域包括支援センター、その他の居宅サービス事業者並びにその他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/7/30 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 00時00分~00時00分 |
| 営業時間(日曜) | 00時00分~00時00分 |
| 営業時間(祝日) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(留意事項) | お盆8/14.15 年末年始 |
| 定休日 | 土・日・祝日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 菊陽町、大津町、益城町、熊本市、合志市 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 少人数制ですので個々の利用者様と密接な関係を築き、各々の状態に合わせたプログラムの立案・再評価を隔月に実施し、利用者様ご本人にご自身の身体の変化を認識していただきます。 理学療法士を中心としたチームで、身体機能面の底上げを図り、動作・能力の維持・向上を第一に介入しています。 積極的な運動療法の他にも、脳活性化のためのトレーニングや社会参加としてのレクリエーションにも取り組んでおります。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 昼食一食450円(併設介護施設食費に含む) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 10人(2026-10-02 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 10人<40.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 隣接した事業所間での情報提供を基に挙げた問題点に対するアプローチを第一としています。 介入内容は多岐に渡り、身体機能に対する機能訓練や動作訓練・ADL訓練などの理学療法の他にも、疼痛コントロールのために超音波療法・温熱療法などの物理療法や、他者とのコミュニケーションや社会参加の場としてのレクリエーション、認知症予防のための脳トレやゲームなどを必要に応じて実施しています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | リハビリ会議などでセラピスト間での意見交換や評価・訓練内容のすり合わせを行い、リハビリの質の維持・向上に努めています。 また必要に応じて事業所間においても介助方法の伝達を実施しています。 |
| 併設されているサービス | つくれクリニック、住宅型有料老人ホーム ヴィラつくれ、訪問介護ステーション つくれヘルパーステーション |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員2名のうち理学療法士が1名在籍しており、特に理学療法・身体機能の評価や維持向上に意欲的に取り組んでおります。 利用者の主治医が運営しているクリニックや、住宅である老人ホーム、日常生活のサポートをする訪問ヘルパーステーションが隣接していることから、事業所間での連絡も密に行えており、スタッフ間の情報提供や問題の共有化もスムーズに行えることが特色です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者は高齢者が多く、認知機能の低下を伴う問題を抱えていらっしゃることがほとんどです。 介護度1~5の方まで幅広く受け入れているので、各々の身体機能や問題点には個人差が大きく、個別のリハビリテーションを必要とされていることが特色です。 |
| 勤務時間 | 9:00~17:00間のシフト制。時短勤務等応相談。 |
| 賃金体系 | 常勤は月給制、非常勤は時給制 経験・能力に応じて変動すること有り |
| 休暇制度の内容および取得状況 | デイケア休止日に合わせて休暇となる |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 096-285-3271 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-03、事業所の記入日は 2025-08-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月2日)。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月2日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問看護とは?
訪問看護は、看護師が自宅を訪ねて健康状態の確認や医療的な処置を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
菊陽町の通所リハビリテーション(7件)
菊陽町の通所リハビリテーションは7件あり、介護老人保健施設サンライズヒルや菊陽台病院訪問リハビリテーションなどいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
菊陽町の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは7.3件。全国の2.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員10人は、菊陽町の通所リハビリテーション7件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは74人)。
菊陽町のほかの通所リハビリテーション(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-13 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-13 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月3日/最終更新 2026年10月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。