Reha Style アン フルール
リハスタイル アンフルール
基本情報
| 所在地 | 神奈川県横浜市緑区鴨居町2481 第2串田ハイツ1階 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 045-482-5385 |
| FAX番号 | 045-482-5386 |
| 運営法人 | アンナペレンナ株式会社 法人番号: 9020001098668 |
| 公式サイト | https://annaperenna.co.jp/ |
| 事業所番号 | 1473301925 |
| 定員 | 最大 10人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|
| 地域密着型通所介護 RehaStyleアン フルール | 平日,祝日 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ~アンフルールの理念・方針~ ・人生の軌跡を敬い、邂逅を大切にします。 ・ご利用者様が住み慣れた地域でできるだけ自分らしく、 また可能な限り自立した日常生活を最大限に実現する ようなサービスを心掛けます。 ・ホスピタリティーをモットーに、ご利用者様から選ば れる事業所を目指していきます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2013/05/01 |
| サービス提供地域 | 横浜市緑区(鴨居 東本郷 竹山 白山 上山 中山 台村町 新治町 森の台 十日市場ヒルタウン) 保土ヶ谷区(上菅田町 新井町) 神奈川区(菅田町) 旭区(白根町 白根2,6,7,8丁目 興和台団地) |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時15分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時15分 |
| 定休日 | 土・日曜日、5/5、夏季休業:3日、冬期休業:12/30~1/3 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 作業療法士・理学療法士・柔道整復師が直接訓練により、生活全般の質の向上に取組んでいます。機能回復した状態を、年を重ねても維持できるよう、向上できるお身体・お気持ちを作り、そこから社会参加していく流れを作れるようサポートしています。リハビリテーション専門職を特別ではなく「リハビリテーションに詳しい人」として身近に感じていただけることが地域密着型という特色にかなうものではないかと考えています。 皆さまの頭先からつま先まで、お一人お一人の体の状態に合わせてリハビリテーションプログラムや運動メニュー、脳トレーニング、手先の細かい作業などをご提案し行って頂いております。 もちろん休息もあります。 休息時間には、静岡茶、紅茶、ドリップコーヒー、お茶菓子でホッと一息お過ごしして頂いております。 邂逅を大切に、皆様が自信をもって明日への一歩を踏み出せるよう邁進しております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 実施していません。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 通常要する時間を超えるサービスは提供していません。 |
| 食費とその算定方法 | 食事は提供していません。 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 12人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 80% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 6人 / 最大 100人(2026-09-03 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 10人<11.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 23人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
設備
| 浴室設備の数 | 0か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | アンナペレンナ株式会社は、地域に根ざした介護サービスを提供し、「Well-being」の発信を重視する企業です。私たちは、ご利用者様の心身の健康を支援するだけでなく、メンタル面や社会的つながりを大切にし、総合的な幸福感を目指したケアを提供しています。 経営理念として「邂逅を大切に」を掲げ、偶然の出会いやご縁を重視。また、「維持は向上」の考えのもと、年齢や病気に前向きに取り組む支援を行い、心理的安全性と人とのつながりを重視しながら、質の高いケアを提供することを目指しています。オープン当初には横浜市有望ビジネスグランプリ(女性起業家枠)に選出され、「みんなにやさしい介護のプロを目指す」プロジェクトでも3年連続優秀事業所に選ばれるなど、多くの評価を受けました。 アンフルールの取り組みでは、「経験経済(エクスペリエンスエコノミー)」を活用し、ブランド力を強化。他のサービスとの差別化を図るため、介護を経済的視点から考える研修を実施し、経験豊富な作業療法士・理学療法士・柔道整復師がパーソナルブランディングを活用しながらサービスを提供しています。エクスペリエンスエコノミーにおける4E(教育・楽しくリハビリ・きれいな姿勢・環境づくり)を軸に、ご利用者様同士のピアサポートを通じてリレーションシップの構築を進めています。 また、私たちはデザイン思考を取り入れ、ご利用者様に寄り添いながら、人間中心のアプローチを実践。経験年数だけでなく、自らの価値を最大限に活かす人材育成に注力し、感情的思考を大切にしたケアを提供しています。 「維持は向上」の考えのもと、身体機能訓練やメンタルヘルスへのアプローチを継続し、ご利用者様の生活の安定を支援。現状維持を単なる「維持」と捉えず、小さな努力の積み重ねが「向上」につながることを大切にしています。私たちは、昨年と同じ生活を送れていることこそが向上の証と考え、ご利用者様と共に安心した生活を目指します。 さらに、私たちは慶應義塾大学大学院の前野隆司教授の「幸福学」に基づき、「Well-being」の発信を強化。幸福の4因子(やってみよう・ありがとう・なんとかなる・ありのままに)を取り入れ、 “自信をもって 明日への一歩を” “やらなきゃいけないが やりたいに変わるように” “うれしそうに笑う あなたにあえてうれしい” といったモットーの実現を目指しています。 私たちはこれからも「維持は向上」の理念のもと、ご利用者様が自信を持ち、幸せを感じられる環境づくりに努めてまいります。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 身体機能面の運動や訓練だけではなく、皆様の生活の一部になるよう心理的側面からのサポートを行えるような能力の向上に努めています。 YouTubeチャンネルもございます。是非ご覧になってください。「アンナペレンナ株式会社」で検索してください♪ |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 運動不足の作業療法士、運動が苦手な理学療法士、スポーツが大好きな柔道整復師、通勤が運動の介護職員が一丸となり 皆さまと一緒にリハビリテーションと運動に燃えています。 邂逅を大切に、笑顔とおもてなしの心で皆さまをお待ちしております。 この様な私たちが取り組んでいることは、経験年数だけではない、自分自身を「最大の武器であり資産」として活用できるような市場価値の高い人材を育成しています。そして、マインドセットやユーザーを中心とした感情的思考を通じて、より人間らしいと考える「デザイン思考」を活用しています。デザイン思考では、ご利用者様に寄り添い共感し、その方に合った解決策を提供する「人間中心」のアプローチをスタッフ全員が実践し、イノベーション(モノではなくコト)を起こしています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 皆さま年齢やご病気や障害は様々ですが、お一人お一人のプログラムでリハビリテーションと運動を頑張っていらっしゃいます。 ご利用者様は、今の経済価値のエクスペリエンスエコノミーにおける4E(経験価値の構成要素)を、「再獲得による教育、楽しくリハビリ、きれいな姿勢・動作づくり、リハビリをする環境」の中で、ご利用者様同士のピアサポートを通じて、次の経済価値のステージであるリレーションシップの構築を進めています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-482-5385 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-27、事業所の記入日は 2025-11-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月5日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月5日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
地域密着型通所介護とは?
地域密着型通所介護は、定員18人以下の小規模なデイサービスです。
横浜市緑区の地域密着型通所介護(21件)
横浜市緑区には地域密着型通所介護が21件あります。生活リハビリクラブ鴨居やGMCリハビリデイサービスのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
横浜市緑区の地域密着型通所介護は、65歳以上1万人あたりでは4.6件。全国の5件と比べるとほぼ同じです。
- 祝日も利用できます。横浜市緑区の地域密着型通所介護21件のうち20件が祝日に対応しています。
- 定員10人は、横浜市緑区の地域密着型通所介護21件のなかで7番目に多い規模です(最も多いところは168人)。
横浜市緑区のほかの地域密着型通所介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月5日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。