介護老人保健施設 港南あおぞら
カイゴロウジンホケンシセツ コウナンアオゾラ
基本情報
| 所在地 | 神奈川県横浜市港南区野庭町2187-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 045-844-6661 |
| FAX番号 | 045-844-1555 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 ひまわり福祉会 法人番号: 6020005002694 |
| 公式サイト | http://www.himawarifukushi.or.jp/k-aozora/ |
| 事業所番号 | 1453180007 |
| 定員 | 最大 147人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 |
|---|---|
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — |
| 介護老人保健施設 | 147人 |
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.個人の尊厳ある日常生活の保持を目指し、良質なサービスの提供を行うとともに機能回復訓練を行い家庭復帰に努めます。 2.利用者の意向を十分に尊重し、いつでも誰でも安心して生活できる総合的なサービスの提供に努めます。 3.地域福祉の拠点として、開かれた施設作りと地域福祉の推進に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| 協力医療機関 | 国家公務員共済組合連合会 横浜栄共済病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 医学的管理の必要な方(経鼻栄養・気管切開など)・暴力行為のある方 |
|---|---|
| サービスの特色 | 当施設では、日常生活のケアに重きを置き、利用者様に御満足いくサービス提供を行うために、グループ制とし、きめ細かなケアを実施しています。また、職員も各グループで固定することにより、グループの中で利用者様と職員、利用者様同士、ご家族と職員などの関係においても顔なじみの関係をつくっています。 また、4台のパワーリハビリ機器を導入し個別リハビリを強化しています。また、認知症の方への対応として学習療法(あおぞら教室)や回想法を導入しています。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食554円/食、昼食792円/食、夕食644円/食、合計1,990円/日 食べられた食事の回数だけの金額で請求させていただきます。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 個室の居住費1,440円(室料800円、光熱水道費640円、) 多床室(二人部屋)の居住費640円(光熱水道費640円) 多床室(四人部屋)の居住費640円(光熱水道費640円) |
職員の状況
| 総従業者数 | 92人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 12人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 31人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 11人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 5人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 47.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 7人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2022-01-11 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 4人<15.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1.2日<6.5日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 15.8㎡ 8室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 20.8㎡ 5室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 38.06㎡ 33室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 要支援1・2又は要介護1~5の介護認定を受けている方はご利用いただけます。 定員は3名ですが、空室状況により対応致します。 居室は基本的に4人部屋をご用意しております。 又、入所・退所日の送迎サービスも実施しており、港南区・栄区・戸塚区・磯子区の範囲で行っております。 看護、食事・入浴等介護、リハビリテーションのほか日々のレクリエーション等のプログラムがございます。 |
|---|---|
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・介護職員の7割以上は介護福祉士を取得し、施設目標である「寄り添いケア」を目標に充実したサービスを提供しています。 ・新人教育には6カ月のOJT研修を行い必要な知識・技術・態度等を教育し質の高いケアを目指しています。 ・施設内外の研修や市・全国の老健研究発表大会にも毎年参加しており、常に職員のスキルアップを目指しております。 ・在宅復帰を行う施設としてリハビリ職員を6名配置し、日常生活リハビリと充実した機能回復訓練を行い家庭復帰を目指しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用される多くの方はリハビリをしっかり行いたいと希望される方が多く、その期待にこたえるようリハビリスタッフの人数や質を確保しております。 また、レクリエーションも開催され喜ばれています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-844-6598 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | なし |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-17、事業所の記入日は 2025-11-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.個人の尊厳ある日常生活の保持を目指し、良質なサービスの提供を行うとともに機能回復訓練を行い家庭復帰に努めます。 2.利用者の意向を十分に尊重し、いつでも誰でも安心して生活できる総合的なサービスの提供に努めます。 3.地域福祉の拠点として、開かれた施設作りと地域福祉の推進に努めます。 4.利用者の意思及び人格を尊重し、原則として利用者に対して身体拘束を行いません。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| 協力医療機関 | 国家公務員共済組合連合会 栄共済病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当施設では、日常生活のケアに重きを置き、利用者様に御満足いくサービス提供を行うために、グループ制とし、きめ細かなケアを実施しています。また、職員も各グループで固定することにより、グループの中で利用者様と職員、利用者様同士、ご家族と職員などの関係においても顔なじみの関係をつくっています。 在宅復帰に力を入れ、日常生活でのリハビリ強化と在宅復帰時の居住空間に合わせた在宅生活への工夫に力を入れケアを実施しております。また、4台のパワーリハビリ機器を導入し個別リハビリを強化しています。また、認知症の方への対応として学習療法(あおぞら教室)や回想法を導入しています。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食554円/食 昼食792円/食 夕食644円/食 合計1.990円/日。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 個室の居住費1,440円(室料800円、光熱水道費640円) 多床室(二人部屋)の居住費640円(光熱水道費640円) 多床室(四人部屋)の居住費640円(光熱水道費640円) |
職員の状況
| 総従業者数 | 92人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 12人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 31人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 11人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 5人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 47.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 7人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 12人 / 最大 147人(2025-01-03 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 147人<103.6人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 32人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 48人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 17人 |
| 3か月間の退所者数 | 32人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 664.3日<470.6日> |
| 待機者数 | 12人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 15.8㎡ 8室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 20.8㎡ 5室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 38.06㎡ 33室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 12/147人 定員147人中、現在の空き数12人です。 (2025年01月03日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 在宅復帰として一定期間の入所により家庭や社会への復帰生活を目指し、看護・介護・リハビリテーション等のサービスをご利用頂けます。 また、快適な療養生活をお過ごしいただくための食事・入浴・心身の状態に配慮したサービスを提供するとともに、より家庭的な雰囲気の中で療養する事が出来るよう寄り添いケアを行っています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・介護職員の8割以上は介護福祉士を取得し、施設目標である「寄り添いケア」を目標に充実したサービスを提供しています。 ・新人教育には6カ月のOJT研修を行い、必要な知識・技術・態度等を継続的に教育し質の高いケアを目指します。 ・施設内外の研修や市・全国の老健研究発表大会にも毎年参加しており、常に職員のスキルアップを目指しております。 ・在宅復帰を行うリハビリ職員を配置し、日常生活リハビリと充実した機能回復訓練を行い家庭復帰を目指しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用される多くの方はリハビリをしっかり行いたいと希望される方が多く、その期待にこたえるようリハビリスタッフの人数や質を確保しております。 また、レクリエーションも開催され喜ばれています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-844-6598 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-27、事業所の記入日は 2025-11-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
横浜市港南区の介護老人保健施設(3件)
横浜市港南区の介護老人保健施設は3件あります。介護老人保健施設 すこやかや介護老人保健施設 オアシスなど、いくつかの候補のなかから選べます。
横浜市港南区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.5件。全国の1.1件と比べるとかなり少ないです。
- 定員147人は、横浜市港南区の介護老人保健施設3件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは150人)。
横浜市港南区のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。