愛の家グループホーム横浜大倉山
アイノイエグループホームヨコハマオオクラヤマ
基本情報
| 所在地 | 神奈川県横浜市港北区大倉山7-36-8 愛の家グループホーム横浜大倉山 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 045-534-0280 |
| FAX番号 | 045-534-0281 |
| 運営法人 | メディカル・ケア・サービス株式会社 法人番号: 7030001008396 |
| 公式サイト | http://www.mcsg.co.jp |
| 事業所番号 | 1490900402 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 本事業の目的を達成するために、入居者一人ひとりに適した(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画(以下「介護計画」といいます。)を作成し、専門的な認知症ケア及び入居者の立場に立った生活援助サービスを提供します。 また、ご家族や地域の方々との連携又は協力体制の充実を図るため、これらの方々とも好ましい関係を築くとともに、その方々にとっても有用な存在となるよう努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2016/4/1 |
| 協力医療機関 | 川崎やまぶきクリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 『認知症の診断が必要です』 認知症の方のみを専門に受け入れるため、その証しが必要となります。 認知症の原因には様々なものがあります。認知症となる原因がはっきりしていることで、より専門的な関りを持つことが可能となり、御本人の混乱や不意な事故を未然に防いだり、認知症の進行緩和に活かすことが期待されます。 これまで専門医にかかったことがない、診断書の作成を依頼するところがないという方はお気軽に愛の家にご相談下さい。御本人の症状に合った専門医をご紹介させて頂きます。 要支援2か要介護1~5の介護認定が必要です 『介護保険制度を利用してのサービスとなります。そのため、利用される方の負担額は原則1割の負担となります』 グループホームをご利用の間は、他の介護保険サービスを原則利用することはできません。 要支援2の方の入居は介護予防の届出を提出している事業所のみが入居可能となります。 愛の家は全ての事業所が利用可能となっております。 介護認定の申請前の方や申請中の方につきましては、愛の家までお気軽にご相談下さい。 担当者が丁寧に対応・解決させて頂きます。 『入居前の本人の住所所在地が事業所が存在する市町村と同じでなくてはなりません』 2006年の介護保険改正後からグループホームは地域密着型サービスに位置付けられました。 高齢になっても、認知症になっても住み慣れた地域で生涯過ごすことを可能とすることを目的とした制度です。 身元引受人となる方々の所在地の関係で他市町村から移転してグループホームをお探しの方は愛の家にご相談下さい。 お困りの点を解決し、入居可能となるグループホームをご紹介致します。 |
| 退居条件 | 常に医療行為を必要とする場合。 自傷行為、他傷行為のある方。 |
| サービスの特色 | 認知症予防策として毎日の体操、散歩、日常の生活リハビリを重視しております。 食事イベントや外食、ご家族様に参加して頂くイベントも随時開催中。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 44回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 105人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | コロナ5類への格下げにより対面での運営推進会議を実施中。 事業所内の感染状況に応じ随時変更あり。 |
利用料
| 家賃(月額) | 83,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 166,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 0% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-02-18 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 88.8% |
| 入居者の平均年齢 | 88歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 6人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年02月18日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | グループホームでは、認知症の方が1ユニット5~9人の少人数で生活をしています。 集団生活ではありますが、プライベートな時間や好み、家族や友人とのつながりを大切にし、認知症を患っていても、いつまでも個人を尊重した時間を過ごすことができるのがグループホームの特長です。当社が運営するグループホームは、「愛の家」という名称で親しまれており、介護福祉士や看護師、ケアマネージャー、ホームヘルパー等の有資格者をはじめ、ケアスタッフ・事務スタッフ・調理スタッフなどが一丸となってより良いケアに日々努めています。 お花見や盆踊り、クリスマス会、マジックショーやミニコンサート、旅行や外食など楽しい行事を通して、地域の人々と触れ合う機会を積極的に提供しています。輝くような思い出づくりのために、ご入居者様とスタッフが一緒になってアイデア溢れる催し物を企画することもあります。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 『自立を促す彩り豊かな「家庭の味」』 MCSのグループホームでは、専門の栄養士・調理師が栄養学的な配慮をしながら、ご入居者様一人ひとりの体調に合わせ、スタッフが手作りで調理を行っています。時には、献立・レシピを作成し、ご入居者様と一緒に料理を作ることもあります。効率重視の大規模施設では味わうことのできない我が家にいる様な「食」の楽しみと安全をご提供しています。 『ご入居者様の居心地重視の空間づくり』 MCSのグループホームでは、ご入居者様が日常生活の中でリハビリを実施し、一人ひとりの自立支援を促すケアを原点としています。ふつうの生活をお送りいただくために、お部屋内に使い慣れた家具や普段使いの物を自由にお持ち込みいただくことができます。また、お部屋の日照や防音・空調環境の整備、安心設計のシステムバス、明るく開放的な食堂、皆さんで楽しくお料理できるキッチン、段差のないフラットな廊下など、安心の暮らしを支える各種設備にも十分配慮しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 「愛の家」には認知症ケアの専門家がいます。 「愛の家」では、大規模な老人ホームとは違い、ご入居者様一人ひとりに寄り添った介護を提供しています。 認知症ケア専門の介護スタッフがいることで、家族のような環境をつくることが可能となります。 また、他のご入居者様やスタッフと顔なじみになり、個人の尊厳が軽視されがちな集団生活とは違う“安心できる場所”を提供しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 自分でできることはなるべく自分で! 認知症への効果も明らかになっています。 「愛の家」では、自分でできることはなるべく自分でしていただきます。 ご自身のことはもちろん、ホームのお掃除などを皆さんで手分けしていただくこともあります。 一人ひとりの人生に必要な「居場所」であること。それが、何よりのケアになると私たちは考えています。 |
| 勤務時間 | 早番:7:15~16:15 遅番:10:00~19:00 夜勤:16:00~翌10:00 日勤:9:00~18:00 |
| 賃金体系 | (月給)約162,000円~約209,000円 (時給)約1,013円~1,216円 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | シフト制 30日の月は9日公休、31日の月は10日公休。 産前産後休暇、育児休暇、介護休暇、有給休暇(半年後10日間付与※法定通り) |
| 福利厚生の状況 | 昇給賞与あり(勤務実績による)社会保険完備、交通費支給(月5万円まで) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 048-651-6700 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/1/22 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-24、事業所の記入日は 2025-10-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
横浜市港北区の認知症対応型共同生活介護(22件)
横浜市港北区の認知症対応型共同生活介護は22件あります。オクセンやグループホーム めぐみをはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
横浜市港北区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。
- 定員18人は、横浜市港北区の認知症対応型共同生活介護22件のなかで最も多い規模です。
横浜市港北区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。