ふくまるケアプラン
フクマルケアプラン
基本情報
| 所在地 | 神奈川県横浜市港北区小机町1223-3 ファミールガーデン横浜・小机2番館702 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 045-595-9102 |
| FAX番号 | 045-595-9103 |
| 運営法人 | ふくまる合同会社 法人番号: 3020003022986 |
| 公式サイト | http://brown994698.studio.site. |
| 事業所番号 | 1470904192 |
| 定員 | 最大 45人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 居宅介護支援 | 平日 営業時間内で担当者が不在になる場合は、電話機本体留守番電話機能を使用して対応します。(改行)外出先から折り返しの場合、社用携帯080-3345-2847を使用して対応する場合がございます。 |
事業所の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1 当事業所は、利用者の心身の状況、その置かれている環境等に応じて、その利用者が可能な限りその居宅において有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう利用者の立場にたった援助を行うものとする。 2 事業の実施にあたっては、利用者の意思及び人格を尊重し、利用者の選択に基づき適切な保健医療サービス及び福祉サービスが、多様な事業者から総合的かつ効率的に提供されるよう中立公正な立場でサービスを調整する。 3 事業の実施にあたっては、地域との結びつきを重視し、市町村、地域包括支援センター、老人介護支援センター、他の指定居宅介護支援事業者、指定介護予防支援事業者、指定居宅サービス等事業者、介護保険施設、指定特定相談支援事業者、住民による自発的な活動によるサービスを含めた地域における様々な取り組みを行う者等と密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2023/04/01 |
| サービス提供地域 | 横浜市 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 営業時間内で担当者が不在になる場合は、電話機本体留守番電話機能を使用して対応します。 外出先から折り返しの場合、社用携帯080-3345-2847を使用して対応する場合がございます。 |
| 定休日 | 土日祝日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当事業所は、地域の医療・福祉・介護と連携をはかり、介護が必要になった方が安心してご自宅で生活できるようにまた介護される方の介護負担が少しでも軽くなるようにともに考え、支援します。 ・少子高齢化への対応により在宅医療が推進され、在宅における医療のニーズが高くなっており、介護支援専門員にも医療と介護の連携を推進する役割が求められています。当事業所ではまず、本人・家族が何に困っているか、どんな生活をしたいか、それにはどのような支援が必要なのかということを一 緒に整理します。 そのうえで、条件にあえば介護保険以外の制度(医療保険・障害者総合支援法・難病法)の活用や、社会資源の提案、経済的に可能であれば自費によるサービスもあることを説明します。自宅で療養生活を続けていくためには、多くのケアの手と協力、家族の努力も必要です。本人がどのような生活を望んでいるのか、家族ができること・できないことを確認して、公的なサービスで補うことで在宅生 活が継続できるか、それ以外の不安があるのか、一つ一つに対しての説明や手段を共に考え希望に沿いながら支援していきます。支援体制などの改善策があれば、利用の有無は別として提案しながら、今後の選択肢の一つにできるようにはたらきかけます。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 60.6人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 当事業所の通常の事業の実施地域(横浜市)を越えて行う指定居宅介護支援事業に要した交通費は、通常の事業の実施地域を越えた所から公共交通機関を利用した実費を徴収する。 なお、自動車を使用した場合の交通費は次の額を徴収する。 通常の事業の実施地域を越えた所から、 片道1キロメートルあたり50円 交通費の支払いを受ける場合には、利用者又はその家族に対して事前に文書で説明をした上で、支払いに同意する旨の文書に署名(記名押印)を受ける |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 2人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 1人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 4人 / 最大 45人(2025-11-12 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 68人<101.3人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 7人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 1・当事業所のケアマネージャーは、すべての利用者様本人に関わるチームを作る旗振り役を担っており、利用者様にとって思いを聞いてくれる、知ってくれる、触れてくれる、引き出してくれる存在でありたいと思っています。利用者様の多くは生きづらさやしんどさを抱えています。その人が一歩を踏み出せそうなものを一緒に探すことを心掛け、支援しています。 2・ケアマネージャーには個人の困りごとや地域の困りごとを改善すべく地域へ発信をしていく役割があり、そのために日頃から地域で多職種と連携しています。 3・当事業所は障害福祉サービスとの協働体制の構築も行っております。障害を抱えた利用者様は65歳までは障害者総合支援法での障害区分認定を受け、障害福祉サービス事業所の訪問介護やデイサービスを利用しますが65歳になると介護保険の要介護認定を受けて介護保険事業所の訪問介護やデイサービス利用へ移行します。今まで利用者が行ってきた活動や人とのつながりが途切れ、日常サイクルさえ変わってしまうと利用者や家族に混乱が生じることもあります。制度のつなぎ目をいかにスムーズに移行していくか、利用者の活動やつながりをどう継続していくか等、日頃から関係者や地域とつながりを作りバトンをつなぐことができるようケアチーム(医師、看護師、相談員、リハビリ職、精神保健福祉士など)として、利用者様と心を通わせることが出来るように心がけています。 病気になる前から好きだったこと、やりたかったこと、病気になったことであきらめてしまっていたこと…、本人の希望をお聞きしています。口に出すことなくあきらめてしまっていることもあるかもしれません。 〇フォーマル・インフォーマルなサポートがあれば、実現できそうなことなのか、ある程度地域の社会資源や活動そのものについて知ったうえで「実現できる・できない」を見極めることは必要ですが、実現の方向に向けた可能性を相談します。 〇社会活動・社会参加については、難病相談支援センターのピアサポートや、患者会等で情報を収集することもできます。保健所などで開催される患者交流会など、利用者のニーズに合いそうなイベントを紹介することもあります。 〇病気になったことで、外出を控えたり、これまでの人づきあいが途絶えてしまいがちですが、今までのつながりが途絶えないように配慮します。(もちろん、本人の気が向かないときは、無理強いはしません) 〇元々の趣味活動ができるようなデイサービスやサークル活動があるか探してみて、ご提案することもあります |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 利用者様のストレングスに着目し、アセスメントの理解を深めるよう取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者様の多くが坂に囲まれた地域に住まわれ、介助がないと外出できない状況である。利用者様のほとんどが転倒恐怖感を有しており外出を控える割合が8割以上である。 |
| 勤務時間 | 就業時間:平日9時~18時 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇制度・介護休暇 |
| 福利厚生の状況 | 年1回職員健康診断の実施 |
| その他 | 就業時間内で仕事が終えられるよう、ICT機器の活用を行っています |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-595-9102 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-25、事業所の記入日は 2025-10-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
横浜市港北区の居宅介護支援(62件)
横浜市港北区の居宅介護支援は62件あります。アテンド ケアプランや日総ニフティ株式会社をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
横浜市港北区の居宅介護支援は、65歳以上1万人あたりでは8.5件。全国の10件と比べるとやや少ないです。
- 定員45人は、横浜市港北区の居宅介護支援62件のなかで13番目に多い規模です(最も多いところは199人)。
横浜市港北区のほかの居宅介護支援(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。