はーとたいむ小机ヘルパーステーション
ハートタイムコヅクエヘルパーステーション
基本情報
| 所在地 | 神奈川県横浜市港北区小机町2429 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 045-534-8306 |
| FAX番号 | 045-534-8346 |
| 運営法人 | ゆたか創案株式会社 法人番号: 1020001137037 |
| 公式サイト | https://yutakasouan.sakura.ne.jp/wp/ |
| 事業所番号 | 1470904010 |
| 定員 | 最大 200人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|
| 訪問介護 | 平日,土曜日,日曜日,祝日 時間外・休日のサービス提供は相談に応じます。(改行)電話等による連絡は24時間受け付けております。 | 共生型: あり / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: 通常の指定 |
事業所の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | はーとたいむ小机ヘルパーステーションは、「携わるすべての人が豊かな生活を営むことができるよう、価値ある会社の創造に努める」という理念のもと、利用者様の毎日にそっと寄り添う訪問介護を行っています。「あなたと出会えて良かった」と感じていただける関わりを大切にし、ご本人の思いや生活を尊重しながら、ご家族や関係機関とも丁寧に連携し、必要な支援を切れ目なく届けます。併設の福祉用具貸与・販売と協力し、住まいの環境まで含めた安心を支えます。職場では仲間を思いやり助け合う風土を育み、情報共有と複数担当制で無理のない勤務体制を整え、有給休暇も気兼ねなく取れるよう声をかけ合っています。毎月の検討会議や研修では理念の確認や好事例の共有、課題の整理と改善を重ね、PDCAを丁寧に回しています。エルダー・メンター制度や資格取得支援、キャリア面談を通じて、経験の有無にかかわらず一人ひとりの成長と働きやすさを後押しします。さらにAIやICTを活用して記録・共有を効率化し、職員がケアに集中できる環境を整えます。これからも学びと工夫を続け、利用者様と仲間の笑顔が広がる温かな事業所を目指します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2020/10/01 |
| サービス提供地域 | 横浜市港北区、神奈川区、都筑区、緑区 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 (7時00分~20時00分) |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~18時00分 (7時00分~20時00分) |
| 営業時間(日曜) | 時分~時分 (7時00分~20時00分) |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~18時00分 (7時00分~20時00分) |
| 営業時間(留意事項) | 月曜日から土曜日、祝日も営業 |
| 定休日 | 日曜日,年末年始12月29日から1月3日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | はーとたいむ小机ヘルパーステーションの訪問介護は、「ご利用者ファースト」を軸に、その方の生活歴や思いを大切にした支援を行うことが特色です。身体介護・生活援助を丁寧に提供し、日々の小さな変化も見逃さず、ご家族やケアマネジャーと連携して最適なケアにつなげます。併設の福祉用具貸与・販売とも協働し、住環境や身体状況に合った用具提案で在宅生活を支えます。さらにAIやICTで記録・情報共有を効率化し、ヘルパーが利用者様に向き合う時間を確保。毎月の検討会議で好事例や課題を共有し、PDCAを回しながらサービスの質を高めています。 |
|---|---|
| 通院等乗降介助の実施の有無 | なし |
| 頻回の20分未満の身体介護の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 徴収なし |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 36人 |
|---|---|
| 訪問介護員等数 > 常勤 | 8人 |
| 訪問介護員等数 > 非常勤 | 27人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 非常勤 | 5人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 5人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 7人 |
| 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合 | 14.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 50人 / 最大 200人(2025-11-20 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 81人<42.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 26人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 34人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | はーとたいむ小机ヘルパーステーションでは、利用者様が「自分らしく、安心して暮らせる毎日」を送れるよう、心を込めた訪問介護サービスを提供しています。私たちは、身体介護や生活援助といった日常の支援だけでなく、利用者様が抱える不安や希望に寄り添い、一緒に生活を支えていく存在でありたいと願っています。 サービス提供にあたっては、利用者様一人ひとりの背景や思いを丁寧に受け止め、その方らしい暮らしを守るための支援を心がけています。「ご利用者ファースト」の理念のもと、小さな変化にも気づけるよう、日々の会話や表情の変化を大切にし、ご家族やケアマネジャーとも密に連携しながら、その時々に必要な最良の支援を届けています。 また、現場で活躍するヘルパーとの温かい連携と情報共有にも力を入れています。AIを活用しながら効率よく記録や申し送りができる体制を整えることで、利用者様に関する大切な情報が素早く共有され、安心して質の高いサービスを提供できる環境が生まれています。ヘルパー同士が「この情報を伝えたい」「利用者様のために気づきを共有したい」と思った瞬間に、それがチーム全体につながる仕組みづくりを進めています。 さらに、より良いサービスを届け続けるために、PDCAサイクルを大切にした振り返りと改善を行っています。日々の支援の中で感じたことや気づいた課題は丁寧に共有し、毎月の会議や研修の場で一緒に振り返り、次の支援へと活かしています。ヘルパー一人ひとりが利用者様の笑顔を思い浮かべながら、「もっとこうして差し上げたい」という気持ちを大切にしながら改善に取り組む姿勢は、当ステーションの温かい文化のひとつです。 このように、私たちは専門性に基づく確かな介護と、心で支える思いやりを両立し、利用者様とそのご家族に寄り添うサービスを目指しています。はーとたいむ小机ヘルパーステーションは、これからも安心と温もりに満ちた支援を提供できるよう、職員一同、力を合わせて取り組んでまいります。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | はーとたいむ小机ヘルパーステーションでは、利用者様が安心して自宅での生活を続けられるよう、日々の支援を丁寧に振り返りながら、サービスの質の向上に取り組んでいます。昨年度は会社全体で「質の高いサービス提供」をテーマに掲げ、介護技術やリスクマネジメントに関する研修だけでなく、コミュニケーション力向上、メンタルケア、チーム連携強化など、幅広い研修に参加し、従業員一人ひとりが学びを深めました。 また、AIを活用した記録補助や情報整理の仕組みを取り入れ、利用者様の状態変化や訪問内容を迅速かつ正確に共有できる環境を整えました。これにより、職員間の連携がより円滑となり、必要な支援をタイムリーに提供できる体制が強化されています。 さらに、月例の会議や振り返りを通じてPDCAサイクルを徹底し、気づいた課題を改善につなげる取り組みを継続的に行っています。これらの積み重ねにより、従業員の専門性向上とチーム力の強化が進み、利用者様にとってより安心で温かいサービスを届けられる体制づくりを実現しています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 当事業所では、より良いケアの実践につなげるため、ケアの好事例や利用者様・ご家族から寄せられた感謝の声を共有する機会を設けています。これらの内容は毎月の会議で取り上げ、職員全体で学び合う時間を大切にしています。現場で生まれた良い取り組みを共有することで、職員のモチベーション向上やケアの質の向上につながり、利用者本位の支援をより深める機会となっています。 |
| 併設されているサービス | 当事業所には、福祉用具貸与および特定福祉用具販売のサービスが併設されています。利用者様の生活環境や身体状況に合わせた用具の提案・提供が可能で、訪問介護との連携により、より安全で快適な在宅生活を支援しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | はーとたいむ小机ヘルパーステーションの従業員は、経営理念である「携わるすべての人が豊かな生活を営むことができるよう」という想いを胸に、利用者様一人ひとりに真心を込めて寄り添っています。私たちは、利用者様から「あなたと出会えて良かった」と感じていただける存在でありたいと願い、専門性だけでなく、人としての温かさや誠実さを大切に、日々の支援に向き合っています。 また、「共に働く仲間へも出会えて良かったと思って頂ける行動をしてください」という経営方針のもと、職員同士の関係にも温かい風土が根づいています。新人もベテランもお互いの経験を尊重し、困ったときには自然と手を差し伸べ合う、そんな思いやりに満ちた職場です。誰もが意見を言いやすく、笑顔で働ける環境は、私たちのチームの大きな強みです。 人材育成では「ご利用者ファースト」を軸に、より良い支援を届けるための学びを重ねています。毎月の検討会議や研修では、介護技術やコミュニケーション、リスクマネジメントなど幅広いテーマを扱い、従業員一人ひとりが自らの成長に前向きに取り組んでいます。利用者様の笑顔を思い浮かべながら学ぶ姿勢は、ステーション全体に温かい活力をもたらしています。 さらに近年では、より良い支援に時間を使えるよう、AIを活用した業務効率化にも注力しています。利用者様の状態記録や情報整理、スケジュール調整などをAIが補助することで、従業員が直接支援により多くの時間を割けるようになりました。情報共有もスムーズになり、「今、利用者様にとって何が一番大切か」をチーム全体で迅速に確認できる体制が整っています。 これからも私たちは、「寄り添う力」「学び続ける力」「新しい技術を生かす力」を合わせ持ち、利用者様・ご家族・地域の皆様に信頼されるチームであり続けることを目指します。従業員一人ひとりがやりがいを感じながら成長し、温かい支援を届けられるステーションであり続けられるよう、力を合わせて歩んでまいります。 |
| 勤務時間 | 当事業所では、経験や資格を正当に評価する賃金体系を採用しています。基本給に加え、介護職員初任者研修・実務者研修・介護福祉士などの資格手当を支給し、専門性が収入に反映される仕組みです。訪問件数や業務内容に応じた各種手当、時間帯割増、処遇改善加算なども加算され、安定した収入が得られます。資格取得後は役職登用や手当増額など昇給のチャンスがあり、キャリアアップとともに収入面でも成長できる体系となっています。 |
| 賃金体系 | 当事業所では、経験や資格を正当に評価する賃金体系を採用しています。基本給に加え、初任者研修・実務者研修・介護福祉士などの資格手当を支給し、専門性が収入に反映される仕組みです。訪問件数や業務内容に応じた各種手当、時間帯割増、処遇改善加算も加算され、安定した収入が得られます。 さらに、ボーナスを廃止し、年収ベースで毎月の給与へ反映する制度を導入。年間を通して収入が安定するため、生活設計がしやすく、職員が安心して働ける環境を目指しています。資格取得後は役職登用や手当増額など昇給の機会もあり、キャリアアップに応じて収入面でも成長できる体系です。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 当事業所では、職員が安心して長く働けるよう、柔軟で取得しやすい休暇制度を整えています。有給休暇は入社後法定どおり付与され、有給消化率80〜100%を目標に運用。事前に相談すれば希望日に取得でき、子どもの学校行事や家庭の都合など私用でも遠慮なく申請できる雰囲気があります。 また、希望休制度を整えており、職員同士で協力し合うことで土日休みや連休の取得も可能です。子育て中の職員も多く、シフト希望が通りやすいことから、プライベートと仕事の両立がしやすい環境となっています。 |
| 福利厚生の状況 | 当事業所では、職員が安心して長く働けるよう、働きやすさと将来の安心を両立した福利厚生を整えています。社会保険完備に加え、2025年3月より「はぐくみ企業年金」を導入し、職員の老後資金形成を会社としてサポートします。確定拠出型の企業年金により、将来に向けて計画的に積み立てができ、安心してキャリアを築ける環境です。 また、資格取得支援制度(初任者研修・実務者研修・介護福祉士など)は費用補助や勤務調整を行い、キャリアアップを積極的に後押ししています。研修参加は勤務扱いで、月1回の社内研修をはじめ外部研修への参加も可能です。 さらに、直行直帰制度やICT(タブレット記録、LINE WORKS)・AI(ChatGPT)活用により事務負担を軽減。子育て世代が多く、希望休が取りやすい環境で、プライベートとの両立もしやすい職場です。匿名アンケートや面談によるフォロー体制も整っており、長期的に安心して働ける基盤があります。 |
| 離職率 | 当事業所の今年の離職率は 約16%(入社6名/退職1名) と、訪問介護業界の平均よりも低い水準となっています。入職後は手厚い同行研修や定期面談を行い、業務の不安を早期に解消できる体制を整えています。また、ICT活用による業務負担の軽減や、職員同士が気軽に相談し合える温かい職場環境により、働き続けやすい環境づくりを推進しています。その結果、職員の定着率も高く、長期的に安心して働ける事業所づくりが実現できています。 <離職率の算出方法> 離職率は、以下の算定式で計算しています。 1年間の離職率 = 1年間の離職者数 ÷ 1年前の在籍者数 × 100 今回のケース: (内訳)離職者数:1名 1年前の在籍者数:6名(入社人数ベース) (計算式)1 ÷ 6 × 100 = 約16% このように具体的な計算式を用いて算出し、職員定着の状況を明確に把握しています。 |
| ブログやSNSへのリンク | インスタグラム https://www.instagram.com/heart_time8306/ |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-534-8306 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-24、事業所の記入日は 2025-11-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
訪問介護とは?
訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。
横浜市港北区の訪問介護(78件)
横浜市港北区の訪問介護は78件あります。はぁもにぃやヴェルジェ・ケア訪問介護をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
横浜市港北区の訪問介護は、65歳以上1万人あたりでは10.7件。全国の9.7件と比べるとほぼ同じです。
- 日曜も利用できます。横浜市港北区の訪問介護78件のうち、日曜に対応しているのは56件です。
- 定員200人は、横浜市港北区の訪問介護78件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは250人)。
横浜市港北区のほかの訪問介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。