みずほクリニック港北

ミズホクリニックコウホク

基本情報
所在地神奈川県横浜市港北区新横浜2-4-17 新横浜千歳観光第2ビル6F
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電話番号045-620-3366
FAX番号045-473-4555
運営法人社会福祉法人秀峰会
法人番号: 2020005003886
公式サイトhttps://shuhokai.or.jp/mizuho-clinic/rehabili/
事業所番号1410911297
定員最大 158人
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類利用可能曜日
訪問リハビリテーション平日
土曜日、日曜、祝日が定休日。年末年始は12/29~1/3休業。(改行)訪問日が祝日にあたる場合は、体調を考慮して訪問のご相談をさせて頂きます。
事業所の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針① 訪問リハビリテーションの提供に当たっては、ご利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう生活機能の維持又は向上を目指し、利用者の居宅において、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図るものとします。
② 介護予防訪問リハビリテーションの提供に当たっては、ご利用者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の居宅において、利用者の居宅において、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図り、もって利用者の生活機能の維持又は向上を目指すものとします。
③ 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士その他の従業者は、利用者の意思及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めます。
④ 事業の運営に当たっては、地域との結び付きを重視し、市町村、地域包括支援センター、老人介護支援センター、他の居宅サービス事業者その他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者、住民による自発的な活動によるサービスを含めた地域における様々な取組を行う者等との連携に努めます。
事業開始年月日2018/04/01
サービス提供地域横浜市港北区、横浜市神奈川区、横浜市都筑区、横浜市保土ヶ谷区、横浜市西区、横浜市鶴見区、横浜市緑区、横浜市南区
営業時間(平日)08時30分~17時30分
(08時30分~17時30分)
営業時間(留意事項)年末年始12/29~1/3は休業いたします。
定休日土曜日・日曜日・祝日
事業所に併設している医療サービス在宅療養支援診療所(内科)
サービスの内容
サービスの特色訪問リハビリテーションの提供に当たっては、ご利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう生活機能の維持又は向上を目指し、利用者の居宅において理学療法・作業療法・言語聴覚療法いずれかの必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能維持・回復を図るものとします。聴覚に障害のある利用者様には筆談にて対応致します。
24時間電話相談対応の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)ご利用者の居宅が通常のサービス実施地域外にある場合でも、別途で交通費の徴収はございません。
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数10人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤8人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合87.5%
利用者の状況
受け入れ可能人数5人 / 最大 158人(2025-11-04 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均124人<27.9人>
要介護度別利用者数 > 要支援13人
要介護度別利用者数 > 要支援29人
要介護度別利用者数 > 要介護123人
要介護度別利用者数 > 要介護233人
要介護度別利用者数 > 要介護320人
要介護度別利用者数 > 要介護420人
要介護度別利用者数 > 要介護516人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が担当制でサービス提供し、その利用者の残存機能を最大限に引き出し、その能力を日常生活に反映されることで、その人らしく活き活きとした「生活」のお手伝いをさせて頂きます。
サービスの質の向上に向けた取組当訪問リハビリテーションでは、従業者と共にご利用者の支援内容を振り返る機会(カンファレンス)を設けており、ご利用者に対して最善な方法を提案できるようにしています。これは事業所内での開催と法人内の訪問リハ事業所と合同で行う事例検討会(オンライン)を月に1回ずつ開催しています。
月に1回定期的な研修の機会を設けており、リハビリテーションサービス提供の質の向上を図っております。
オンライン研修の普及に伴い、自己研鑽として積極的に受講する従業者が多く、研修で学んだ知識を事業内で共有する体制を整えております。
また、住民の方が集まる通いの場に理学療法士を派遣するなど、介護予防にも力をいれており、市内地域ケアプラザからの依頼にも積極的に対応しています。
同法人通所介護事業所の生活機能向上連携加算算定に係る業務委託を受託し、約60名の方に理学療法士・言語聴覚士が定期的に評価を行っております。
横浜市心臓リハビリテーション登録事業所です。
併設されているサービス同ビル内別フロアに居宅介護支援事業所・訪問介護事業所・定期巡回随時対応型訪問介護看護(左記3事業所は楡の大樹)・訪問看護事業所(ナース24港北)が併設されており、連携を密に図っています。迅速で適切な訪問リハビリテーションの提供に努めています。
また、クリニックには居宅療養管理指導事業所が併設しており、管理栄養士による訪問栄養食事指導も行っております。
従業員の特色に関する自由記述当事業所はPT6名、OT1名、ST1名の体制(2025年11月現在、全員他事業所と兼務の非常勤)でサービス提供を実施しています。
また、ご利用者様に当院の医師が計画に係る診療を行い、訪問リハビリテーションの指示や計画の立案に関与しています。
また、約4割近くのご利用者様にリハビリテーションマネジメント加算の算定をしています。
別の医療機関で医学的管理を実施している利用者の場合、生活機能が向上出来ることを目的にリハビリテーション会議を開催しています。
目標達成するための計画をご本人(ご家族)及び介護支援専門員が参加する会議の場で擦り合わせを行わせて頂いております。
利用者の特色に関する自由記述当事業所利用者の主疾患の割合は、骨関節疾患が最も多く33%、次に脳血管疾患が24%、循環器疾患が23%の順となっています。
様々な疾病や受傷後の在宅で長期療養が必要な方への必要な援助、またその方を取り巻く周囲のご家族への指導等、訪問リハビリテーションを必要としている方へ医師をはじめとした多職種で連携して支援を行っています。
勤務時間8:30~17:30(休憩60分)
賃金体系正職員:基本給(経験者優遇)+職務給 賞与年2回 昇給年1回
休暇制度の内容および取得状況■休日:土・日・祝日(祝日出勤時には手当別途支給)
■夏季休暇(初年度3日、2年以降5日)、年末年始(12/29~1/3)
■年次有給休暇 (法定通り)
■特別有給休暇 (結婚、出産、忌引等)
■特別休暇 (育児、介護等)
福利厚生の状況退職金制度、永年勤続表彰制度(10年、20年)
保育園基本保育料一部法人負担(上限3万円)、ハマふれんど(横浜市勤労者福祉共済)加入 など
離職率事業所開設以来、離職者0です。(開設8年目です)
そのほか
苦情相談窓口045-620-3366
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-24、事業所の記入日は 2025-11-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

横浜市港北区の訪問リハビリテーション(8件)

訪問リハビリテーションは横浜市港北区だけで8件あります。ささき整形外科や介護老人保健施設ウェルケア新吉田など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。

横浜市港北区の訪問リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは1.1件。全国の1.4件と比べるとやや少ないです。

  • 定員158人は、横浜市港北区の訪問リハビリテーション8件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。