グループホーム 万寿の森
グループホーム マンジュノモリ
基本情報
| 所在地 | 神奈川県横浜市青葉区元石川町4323-1 万寿の森 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 045-905-1200 |
| FAX番号 | 045-905-1201 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 青葉福祉学院 法人番号: 6020005004022 |
| 公式サイト | http://manjunomori.com/group-home/ |
| 事業所番号 | 1473700449 |
| 定員 | 最大 36人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めると共に個別の介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。 利用者及びその家族に対し、サービスの内容及び提供方法についてわかりやすく説明する。 適切な介護技術を持ってサービスを提供する。 常に提供したサービスの管理・評価を行う。 緊急やむを得ない場合を除いて身体拘束・その他の行動制限をしない事とする |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/03/01 |
| 協力医療機関 | 青葉アーバンクリニック わかば内科クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | (1)要支援2、要介護1以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。 (2)共同生活を営むことに支障なく、自傷他害の恐れがないこと。 (3)常時医療行為を必要としない。 |
| 退居条件 | (1)正当な理由なく利用料の支払いを3ヶ月以上滞納した場合。 (2)自傷、他傷等集団での生活に支障がある場合。 |
| サービスの特色 | 自然に恵まれた環境の中、四季の移り変わりを体感し、隣接の畑で野菜を栽培、収穫した野菜を料理に使い、心と身体の健康につなげています。また施設内の広い庭にボランティアの協力を得て四季の草花を植えています。 地域の方々とのふれあいを通して地域社会とのつながりを感じて頂いています。 施設での行事にご家族や近隣の方々の参加をして頂き開かれた施設運営に努めています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 24人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 施設運営に対する報告・助言 |
利用料
| 家賃(月額) | 71,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 355,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 敷金 家賃5か月分 |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 39人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 19人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 56.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 23人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 36人(2026-01-12 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 4ユニット36人<16.1人> |
| 入居率 | 102.8% |
| 入居者の平均年齢 | 87.22歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:35人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 19人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/36人 定員36人中、現在の空き数1人です。 (2026年01月12日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 音楽活動や園芸活動など多くの活動を取り入れ、広い敷地内にパラソルやベンチを設置しゆったりと過ごして頂くように工夫しています。鳥のさえずりで目を覚まし、風や木々の芽吹きの香りを感じて、外気浴。敷地内の木々や花々を愛でつつ、お散歩。自然あふれる毎日、懐かしい思い出を辿るように、楽しまれております。カラオケや合唱、ピアノ演奏やハンドメイド、花火大会や運動会など、季節ごとのイベントや、活動の場を増やしています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員研修や外部研修参加に向けた調整、研修動画の視聴など行い、全職員のスキルアップ・モチベーションアップを目指しています。 運営推進会議やご意見箱等を通してご家族の意見や要望、又は苦情などに対して迅速に対応できるよう努めています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 理事長以下参加の毎月に1回のグループホーム会議では、様々な情報を各ユニット主任らを通じて全職員に共有できる機会としている。良いケアを行っている場合、困難な事例等の対応方法で参考にできるものは情報共有や褒章、努力を評価する言葉がけを理事長自ら行い、モチベーションのアップとなっている。 |
| 併設されているサービス | 認知症対応型通所介護・居宅介護支援事業所を併設しております。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 家賃 63000円〜75000円 施設管理費 25000円 水光熱費 28000円 食費 48000円 その他活動費など実費 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 年齢層幅広く子育て世代から80歳超えの職員が活躍しています。子育て世代は短時間勤務で働くなども可能で働きやすい環境を整えています。扶養範囲内での働きも可能です。 広い年齢層の職員がいることで、各世代間、家庭状況など、様々な経験値が聞けて、職員間のブラッシュアップや目標ができて、やりがいも生まれる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 入居者の平均年齢88歳です。レクリエーションやイベントも大いに盛り上がります。長く御入居された方々は、条件等はございますが、お看取り迄行うこともございます。連携医療機関もしっかりしており、日々のケアも万全です。ADLにより、エレベーターがある棟と階段がある棟で、様々なニーズにこたえられるようにしている。1棟1ユニット制のため、コロナ禍では感染が広がりにくく、感染対策がしやすかった。施設内を活動する、行動することで、必然的に機能訓練につながり、ご利用者様の活動に生かされて、機能訓練につながり、機能を維持している。 |
| 勤務時間 | 早番 7:30〜16:30 日勤 8:45〜17:45 遅番 11:00〜20:00 夜勤 16:45〜翌9:45 短時間勤務など相談に応じています。 |
| 賃金体系 | 基本給、資格手当、通勤手当、処遇改善手当、役職手当、夜勤手当他各種手当充実。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年次有給・特別休暇(結婚・出産・忌引・リフレッシュ)、現在育休職員あり。産休取得可能。 |
| 福利厚生の状況 | インフルエンザ、コロナワクチン施設内接種、健康診断、慶弔休暇、慶弔手当、ストレスチェック、研修褒章制度、 |
| 離職率 | (離職率)4.7% (内訳):1年間の離職者数が3名、1年前の在籍者数63名 (計算式):4.7%=3名÷63名×100 2025年12月31日時点 |
| その他 | 研修支援制度には合格後、研修費用を勤務時間数に応じて3回分割で褒章する制度と、高額なため法人で研修費用を負担する制度がある。研修内容により、相違あり。 |
| 行事等のイベントの計画、記録 | 初詣、もちつき、お花見、ズーラシア見学、里山ガーデン見学、花火レク、夏祭り、秋祭り、縁日、カラオケ大会、ZOOMレク、収穫祭、園芸、芋ほり、花植え、もみじがり、 キッチンカー、移動パン屋、敬老会、実習生受け入れ、ハンドメイドレク、調理レク、理美容カット、買い物レク、ひな祭りレク、節分レク、こどもの日レク、あじさい見学、 散歩レク、バラ苑見学、ライトアップ見学、クリスマスレク、バレンタインレク、hanabiyori見学、こどもの国見学、フォークソング鑑賞、バイオリン鑑賞、二胡演奏鑑賞、習字レク、お化粧レク、フラワーアレンジメント、 |
| 利用者の一日の流れ | 6:30起床→7:00朝食→排泄・口腔ケア8:00→朝の御散歩8:30→入浴9:30→ラジオ体操や口腔体操など11:00→昼食11:30→排泄・口腔ケア12:30→午後の散歩13:30→午後レク14:30→おやつ15:00→排泄・口腔ケア15:30→午後レク17:00→夕食17:30→排泄・口腔ケア18:30→就寝のための居室移動19:30→就寝20:00 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 精神疾患や車椅子、杖歩行など個人ごとに機能訓練が必要な方には、マッサージの委託導入や担当者からのリハビリ方法などを教えて頂き、職員でできる個別ケアを確認し、職員間で共有し、日常生活維持の為に対応している。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
| 法人全体の離職率 | 2025.12.31現在 3名在籍63名 4.7% |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-905-1200 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/12/3 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-26、事業所の記入日は 2026-01-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
横浜市青葉区の認知症対応型共同生活介護(19件)
横浜市青葉区の認知症対応型共同生活介護は19件。グループホーム ふぁいと青葉、「結」ケアセンターあおばなど数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
横浜市青葉区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.6件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員36人は、横浜市青葉区の認知症対応型共同生活介護19件のなかで最も多い規模です。
横浜市青葉区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。