株式会社よこはま夢倶楽部 グループホーム夢美

カブシキガイシャヨコハマユメクラブグループホームユウビ

基本情報
所在地神奈川県横浜市青葉区もえぎ野10-28
地図で見る
電話番号045-979-0800
FAX番号045-979-0808
運営法人株式会社よこはま夢倶楽部
法人番号: 9020001040019
公式サイトhttps://yokoyume.jp/
事業所番号1473701314
定員最大 18人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針その人らしい暮らしを支える尊厳のあるケア
【経営理念】
◆利用者様やそのご家族の幸福と職員のやりがい、会社の発展に努めます。
◆常に社員教育に努め、職員資質の向上と雇用促進に努めます。
◆事業を通じ地域社会への貢献と共生に努めます。
【行動憲章】
◆高齢者の意思に寄り添った安全なサービスに努め、その人に応じた多様な介護サービスに努めます。
◆関係法令・基準を遵守し、コンプライアンスを尊重した運営を行います。
事業開始年月日2005/06/01
協力医療機関クリニック医庵
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。
自傷他害の恐れがないこと。
常時医療機関において治療する必要がないこと。
退居条件・著しい状態の変化などにより他のサービスや提供機関の変更がプラン上必要になった場合に相談による。
・利用料等の費用を5カ月以上滞納したとき
・長期の不在により、施設利用を継続する意思がないと判断されたとき
・グループホームでの生活が困難な状況になったとき(医療行為が随時必要となった場合等)
・共同生活の秩序を乱す行為があったとき
サービスの特色青葉区の閑静な住宅街に設立し、静かに穏やかな生活を過ごしていただける環境を整えております。
住環境のみではなく、楽しみ・やりがい・生きがいを持ち、その人らしく生活していただくために、日常生活の中での役割分担やイベント・倶楽部活動などによって趣味をもって頂くなど、ひとりひとりのニーズに沿った支援を心掛けております。ご入居者様の意思に寄り添った安全なサービスと「安心・安全・快適」なサービス提供に努め、それぞれに応じた多様な介護サービス提供と、ご本人の尊厳とご家族の意思を尊重した、丁寧で温かい介護プランを実施するよう努めています。また医療機関との連携によりターミナルケアを実施しているグループホームでもあります。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数60人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容ご入居者様の状況
当事業所の活動状況報告
当事業所に対する意見
事故等の状況報告
職員の移動や入退職
ご家族様の声
地域の催し物のお知らせ
地域交流ができるような話し合い。
利用料
家賃(月額)100,000円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数31人
計画作成担当者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤7人
介護職員数 > 非常勤19人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合38.5%
夜勤を行う従業者数11人
利用者の状況
受け入れ可能人数1人 / 最大 18人(2026-01-15 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<16.1人>
入居率94.4%
入居者の平均年齢86.4歳
入居者の男女別人数男性:6人
女性:11人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護13人
要介護度別入所者数 > 要介護27人
要介護度別入所者数 > 要介護32人
要介護度別入所者数 > 要介護41人
要介護度別入所者数 > 要介護54人
昨年度の退所者数3人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
1/18人
定員18人中、現在の空き数1人です。
(2026年01月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述ご入居者様が「決められたルール」に沿って共同生活を営むのではなく、「選択肢を持って頂ける自由な環境」を心掛けています。温かい気持ちがあふれるこの大きな家で、「ひとりではない」と感じて頂きつつ、自分らしい生活をお過ごし頂けたらと考えています。日々のレクリエーションの他に、週一回の「音楽セラピー」ではプロのピアニストの方と一緒に即興の連弾をして頂くことで、皆に注目され拍手を送られることにより、自尊心を高めて頂けるよう、また、同じく週一回の書道の先生による書道教室では、思い思いの書を楽しんで頂くだけでなく、社内行事の看板作成をして頂いたりすることで、行事の準備の参加も積極的にして頂いております。その中で地域で生きていることを実感して頂き、心身ともに充実した生活を送っていただけるよう支援しています。
サービスの質の向上に向けた取組看護師を雇用することにより、健康管理には力を注いでおります。また協力医療機関の口腔ケアだけでなく、歯科衛生士を週2回雇用することで、口腔ケアにも力を入れています。
また、地域とのつながりを持つことで、緊急時に助け合える環境を築けるよう尽力し、中高生のボランティアの受け入れや、行事の際には小さな子供や地域の方たちにボランティアで参加して頂くことで、つながりを持っていただけるようにと考えています。
従業員の特色に関する自由記述従業員は20代から70代まで幅広く、それぞれ年齢に合った良さを生かして明るく楽しい生活環境の提供に努めると共に、充実した法人内の研修や外部研修に参加することにより、日々スキルアップを図ることでケアの質の向上に努めています。業務優先ではなく、「寄り添う」ことを大切にし、ユニット内が温かい家族となれるよう、日々尽力しています。また、レビー小体型認知症を発見された小阪ドクターが顧問をしてくださっているおかげで、ドクターの講義に参加することにより、職員もレビー小体型認知症や認知症介護に特化していると思います。その人に合ったサービスのご提供を心掛け、笑顔でお過ごしいただける時間を少しでも多くできるよう、日々のレクリエーションをはじめ、年間を通して開催される企画についても、ご入居者様が観覧する側ではなく、積極的に参加できる企画になるよう尽力しています。
利用者の特色に関する自由記述開所より13年が経ち、ご入居者様の高齢化と介護殿重度化が進んできておりますが、その中でも出来ることをして頂くという「自立支援」をモットーにしたケアプランに基づき生活して頂くことにより、社会生活への参加や、癒しの笑顔をご提供してくださっています。アットホームな雰囲気の中で「ここにいなければならない存在である」と認識して頂き、「ここが自分の居場所であり終の棲家である」と感じて頂けるような環境をご提供できるよう心掛けております。また行事準備等の参加や行事の際の楽器演奏や歌のご披露などにも、ご入居者様やご家族様に積極的にお願いしております。
そのほか
苦情相談窓口045-914-7000
第三者評価の実施あり
2022/3/25
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-26、事業所の記入日は 2026-01-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

横浜市青葉区の認知症対応型共同生活介護(19件)

横浜市青葉区の認知症対応型共同生活介護は19件あります。グループホーム ふぁいと青葉や「結」ケアセンターあおばをはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。

横浜市青葉区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.6件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。

  • 定員18人は、横浜市青葉区の認知症対応型共同生活介護19件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは36人)。
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。