花物語 あじさい
ハナモノガタリ アジサイ
基本情報
| 所在地 | 神奈川県相模原市南区南台1-3-12 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 042-749-0919 |
| FAX番号 | 042-748-3401 |
| 運営法人 | 株式会社日本アメニティライフ協会 法人番号: 2020001007809 |
| 公式サイト | http://www.hana-kaigo.com |
| 事業所番号 | 1492600604 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 共同生活住居において、家庭的な環境と地域住民との交流の下、敬意の念を持った接遇に努めてまいります。お一人お一人の心身の特性を踏まえ、認知症状の緩和や悪化の防止に資するよう、計画の目標達成に向けた支援、機能訓練を行い個々の有する能力に応じ自立した日常生活を営み心身機能の維持回復、生活機能の維持・向上に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2014/04/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人社団 大和会 町田クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・要支援2以上の要介護被認定者であり、かつ認知症の状態にあること ・自傷他害または迷惑行為の恐れがなく、他利用者との共同生活を営むことに支障がないこと ・常時の医療行為を伴う治療の必要がある状態にないこと |
| 退居条件 | ・利用料等を正当な理由なく1ケ月分以上滞納したとき ・事業者に対し、故意に虚偽の情報を提供する等の不正手段を行ったとき ・医師により、共同生活住居での生活を継続できないと判断されたとき ・入院等の医療の理由により、2ヶ月以上を超えて共同生活住居での生活が、できないとき ・利用者の行動が、他の利用者等の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、通常の介護方法ではこれを防止 することができないと事業者が判断したとき ・故意に法令または契約の条項に重大な違反をし、改善の見込みがないとき |
| サービスの特色 | ・ADL低下予防を意識した個々への取組 ・積極的に地域行事に参加し、社会性の維持に努める ・相談援助等、地域に根差したケアの提供 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 10人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・施設行事・イベントの参加報告。事故、研修報告 専門分野からの情報提供 ・自治会より地域イベント情報・防災避難時の役割 ・地域高齢者の状況把握 |
利用料
| 家賃(月額) | 46,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 276,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 12人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 33.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2022-12-23 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<16.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 86歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2022年12月23日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 献立は入居者様と考え、毎月全員参加で調理イベントを実施しています。又、社内のシステムを活用し、月1回以上遠出をし、心身の活性化に努めています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 申し送り時やスッタフ会議で話し合いを設けています。改善点を実行するだけでなく、振り返り・実行を心がけ、ケアの偏り解消に努めています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | スキルや年齢に隔たりがありますが、情報を共有し、ケアの統一に努めています。又、社内制度を活用した資格取得制度で介護知識・技術向上の取組を行っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 週1回の定期体操、日課のお散歩や階段の昇降等が自立度維持に繋がっています。又、日常の食器拭きや洗濯物畳等の生活リハビリに積極的に取り組んで下さいます。 |
| 勤務時間 | A:8時~17時 B:9時半~18時半 夜勤:17時~翌10時 |
| その他 | あじさい理念「輝きとほほえみ」を念頭に利用者お一人お一人と向き合い、皆様が自分らしく生活できるよう支援しています。生活リハビリ・介護予防体操等で介護度の改善や悪化防止を目指しています。ご家族には日々の様子が伝わる様、機関誌「あじさいだより」を毎月発行、心身の変化や相談事項はメールやお手紙でお伝えしコミュニケーションを図っています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-749-0919 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/3/31 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-17、事業所の記入日は 2025-09-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
相模原市南区の認知症対応型共同生活介護(26件)
相模原市南区の認知症対応型共同生活介護は26件。グループホーム相模原、いこいの郷 花梨・原当麻など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
相模原市南区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.6件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員9人は、相模原市南区の認知症対応型共同生活介護26件のなかで15番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
相模原市南区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。