ツクイ小田原富水グループホーム
ツクイオダワラトミズグループホーム
基本情報
| 所在地 | 神奈川県小田原市新屋8-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0465-39-1236 |
| FAX番号 | 0465-39-1237 |
| 運営法人 | 株式会社 ツクイ 法人番号: 1020001136162 |
| 公式サイト | https://www.tsukui.net/ |
| 事業所番号 | 1492300403 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護状態にあって医師が認知症と診断した者に対し、自立を目指し地域において共同して日常生活を営むことができるよう 心身の状態に合わせたサービス計画を作成します。家庭的な環境下で、食事・入浴・排泄等の介助やその他日常生活上の世話 および機能訓練等を行うことにより、お客様への適切な援助を行うものとします。 また、事業の実施にあたり、お客様の自立支援を基本に本人の意思および人格を尊重して、常にお客様の立場を考慮した サービス提供に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2020/10/01 |
| 協力医療機関 | 漢和クリニック/螢田診療所 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 医師より認知症の診断を受け、行政から要支援2/要介護1~5の介護認定を受けた方 小田原市に居住(原則半年)の方 |
| 退居条件 | 利用者の申し出により契約終了する場合、契約終了の2週間前までに文書で申し出 事業所の申し出により契約を終了する場合(人員不足、事業規模の縮小、ハラスメントや暴力、 長期入院、料金滞納、重大な感染症など)契約終了1か月前までに文書で通知 要介護認定区分が要支援1、または自立と認定された場合やお亡くなりになった場合 常に医療処置が必要になった場合 |
| サービスの特色 | お客様の尊厳を支える個別的なケアを目指し、生活の質(QOL)の向上に努めます。 入居後も住み慣れた地域で、お客様の生活の継続を重視し地域資源の活用に努めます。 家族介護の負担軽減(レスパイトケア)と地域連携を推進し、地域密着(地域貢献)に努めます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 48人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 法人概要/会社の運営状況 事業所の運営状況/従業者の状況/お客様の状況/サービス提供内容 介護事故報告 身体拘束禁止・虐待防止委員会 等 |
利用料
| 家賃(月額) | 54,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 240,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 保証金の保全措置の内容 | なし |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 10人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 46.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-11-07 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 94.4% |
| 入居者の平均年齢 | 86.1歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 8人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年11月07日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | グループホームの特徴 慣れ親しんだ生活様式が守られる暮らし 認知・生活障害を補い、自然な形で持てる力を発揮できる暮らし 少人数の中で一人ひとりが個人として理解され、受け入れられる暮らし 自信と感情が生まれる暮らし |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 機能訓練:掃除・洗濯・炊事等の家事やレクリエーション(歌・ゲーム・作品作り等)、散歩などの外出、日常生活で行っているすべての動作が行えます。 それらを通してご自身の存在意義を高めていただきます。また、家庭的な環境と地域住民との交流で日常生活を送っていただきます。 もちろん困難なことについては、ケアクルー(介護職員)が支援させていただきます。回復が難しいとされている認知症ですが、過去に体験したことのある 『役割』を記憶や心に働きかけることにより、潜在的な力を引き出すことは可能です。グループホームの中で「生活様式を再構築」することで、入居前と 変わらない普通の生活環境を提供する。それこそが認知症の方にとってのケアとなります。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 理美容代・おむつ代・医療費・生活用品・嗜好品については実費をいただきます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 管理者:お客様へのサービスを円滑に提供できるよう全ての管理を行っています。 計画作成担当者:共同生活住居における施設サービス計画の作成を行っています。 ケアクルー(介護職員):食事・入浴・排泄介助等を行い、お客様が安心して日常生活を送れるよう支援しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | お客様は自分の住み慣れた環境の中で、やすらぎと安全・安心を担保され 笑顔あふれた生活を送られています。 |
| 勤務時間 | ①7:00~17:00(休憩1時間) ②9:00~19:00(休憩1時間) ③17:00~翌9:00(休憩1.5時間)※夜勤 勤務日数・短時間勤務 相談に応じます。 |
| 賃金体系 | ケアクルー(介護職員)時給¥1163~ ※土曜・日曜・国民の祝日加算 1時間につき+¥100 ※別途夜勤手当・交通費 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 週休2日制(月9日休み)※社員 有給休暇・育児休暇・介護休暇・慶弔休暇等 リフレッシュ休暇(月1日)※社員 |
| 福利厚生の状況 | 福利厚生制度【ツクイ倶楽部】 結婚祝金(本人・子女)・出産祝金・入学祝金・婚姻歴祝金・傷病見舞金・弔慰金・災害見舞金・ 宿泊費用補助・ヘルスチェック補助・インフルエンザ予防接種補助・リフレッシュ補助・退社餞別金・ 暑気払い/忘年会新年会補助 |
| 離職率 | (離職率):8% (内訳):1年間の離職者数が2人、1年前の在籍者数が24人 (計算式):8%=2人÷24人x100 2021年10月24日時点 |
| その他 | ツクイ小田原富水グループホームは富士山を臨むことができる自然豊かな地で 陽当たりのよい閑静な住宅地にございます。 ユニフォーム貸与・車通勤可。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0120-294-275 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/02/10 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-24、事業所の記入日は 2025-11-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
小田原市の認知症対応型共同生活介護(17件)
小田原市の認知症対応型共同生活介護は17件。愛の家グループホーム小田原久野、愛の家グループホーム小田原前川など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
小田原市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.9件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。
- 定員18人は、小田原市の認知症対応型共同生活介護17件のなかで最も多い規模です。
小田原市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。