社会福祉法人セイワ 介護老人福祉施設 すみよし

シャカイフクシホウジンセイワカイゴロウジンフクシシセツスミヨシ

基本情報
所在地神奈川県川崎市中原区木月祗園町2-1
地図で見る
電話番号044-455-0881
FAX番号044-455-0883
運営法人社会福祉法人セイワ
法人番号: 1020005007517
公式サイトhttp://www.seiwa-sumiyoshi.jp
事業所番号1475200166
定員最大 16人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員利用可能曜日備考
通所介護
社会福祉法人セイワ 介護老人福祉施設すみよし
—平日,土曜日,祝日共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
短期入所生活介護
社会福祉法人セイワ 介護老人福祉施設すみよし
16人—共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
通所介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針利用者が可能な限り居宅において有する能力に応じた自立生活を営めるよう、日常生活上の世話及び機能訓練を行い、利用者の社会的孤立感の解消や心身機能の安定ならびに家族の身体的、精神的な介護負担の軽減を図ります。
また、利用者や家族の意向に基づいたケアプランによる介護サービスを適切な介護技術を持って提供します。
さらに、サービスの質の管理・評価を適宜に行っていきます。
事業開始年月日1994/04/01
サービス提供地域川崎市
横浜市港北区
営業時間(平日)9時00分~17時30分
営業時間(土曜)9時00分~17時30分
営業時間(祝日)9時00分~17時30分
定休日日曜 年末年始12/30~1/3
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色平成30年度より定員数を30名に変更し、より個々のニーズに応えるべく新たにスタートしています。プログラム内容も、年間を通した季節感ある運動・作業プログラムを基本とし、ADLの維持や心身の活性化が図れるプログラムの提供を、また小グループに分かれたクラブ活動的な趣味の選択も行えるようにしています。自宅からの外出意欲促進としてのポイント制度を導入していますが、利用者からも好評を得ています。
地域交流についても、同じ地域の中で通所介護利用者がどの様に過ごされているか、また地域における役割を知っていただく機会と捉え、近隣の学校から施設見学、ふれあい教室、職業体験等積極的に受入れています。また、多くのボラティアさんの協力をいただき、利用者とのコミュニケーションから演目まで幅広い活動を提供していただいています。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)実費(公共交通機関相当額)を算定します。
延長料金とその算定方法時間を超えるサービスは提供していません。
食費とその算定方法1回につき 668円 食材料費と調理費用相当により算出しています。
キャンセル料とその算定方法あり
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数17人
看護職員 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤2人
介護職員 > 非常勤9人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合9.1%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2024-12-19 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均30人<30.0人>
要介護度別利用者数 > 要介護114人
要介護度別利用者数 > 要介護220人
要介護度別利用者数 > 要介護316人
要介護度別利用者数 > 要介護412人
要介護度別利用者数 > 要介護54人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口044-455-0881
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-25、事業所の記入日は 2025-09-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針開設31年を迎え、地域と共に歩み深め継続的な発展を遂げてまいりました。これまで培ってきた経験と築いてきた歴史を振り返り、これからも身近な地域の方々から選ばれる施設づくりを継続するとともに、より良い施設づくりに向け更なる発展をめざすことを目標に、今年度のスローガンを「新たな30年に向けた改革元年」として掲げサービスの向上を図ります。また、今後も新たな感染症が流行することも考えられ、コロナ禍以降は感染者数の減少並びに重症化リスクの軽減も相まって、社会経済活動は平静を取り戻していますが、重症化リスクの高い高齢者に関わる施設に従事する我々にとっては引き続き油断できない環境にあり、これまで通り携わってきた経験と知識を十分に活かして利用者の安全に配慮し、利用者にとって日々の日常生活がより充実していくような支援に努めていきます。
事業開始年月日1994/04/01
サービスの内容
サービスの特色ご利用者が安心した生活が送れるよう、多職種協働のもとケアプランに基づきた質の高いサービス提供に努めています。
季節感のある食事の提供、食堂やフロアにご利用者の書道や写真、お花や絵画の装飾、他にも様々な行事等に工夫をこらし、ご利用者に潤いのある生活を送って頂けるよう努めています。
送迎サービスの有無あり
リハビリテーション実施の有無あり
利用料
食費とその算定方法食費の設定については、朝食354円、昼食866円、夕食570円、を食材料費と調理費用相当により算出し、負担いただいてます。(令和6年10月に見直しました)利用者負担段階(第1段階~第3段階)の適用がある方については、各段階毎の負担限度額が上限となります。
滞在費とその算定方法1日につき、従来型個室1,360円、多床室1,170円を算定してます。
従来型個室、多床室とも室料と光熱水費相当より算出してます。利用者負担段階(第1段階~第3段階)の適用がある方については、各段階毎の負担限度額が上限となります。
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数51人
看護職員数 > 常勤4人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤21人
介護職員数 > 非常勤14人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合54.3%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 16人(2024-12-19 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均51人<36.5人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護17人
要介護度別利用者数 > 要介護215人
要介護度別利用者数 > 要介護320人
要介護度別利用者数 > 要介護45人
要介護度別利用者数 > 要介護54人
利用者の平均的な利用日数7.6
設備
ユニット型居室の有無なし
居室の状況 > 個室14.40㎡
4室
居室の状況 > 2人部屋18.80㎡
6室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/16人
定員16人中、現在の空き数0人です。
(2024年12月19日時点)
サービスの内容に関する自由記述当然のことながら、どんなに忙しく大変であっても生活の場として「入浴」「排泄」「食事」に重きをおいています。これを守りつつ、すみよしではコロナ禍に配慮しながら行事やクラブ活動が実施されています。
サービスの質の向上に向けた取組数年にかけ「老人ホーム」改革に取り組んできました。入浴方法や介助方法を見直し、利用者が楽しみであるお風呂がゆっくりと入れる環境を整え、同時に介助職員の負担軽減に取り組みました。また、食事内容は毎回好評ですが、その中でもあらゆる体調に関与する「水分」に着目し、摂取量や水分内容の変更を行いました。近年には排泄改革を行い、排泄用品メーカーの選定・試行から始まり、最新のオムツ(不快感の少ない)を導入することで皮膚トラブルの軽減や不快感の解消に努めました。また、並行して「介護ロボット」を先駆的に取り入れ、ベットがそのままリクライニング車イスとなる「リショーネ」、認知症の利用者に好評なアニマルセラピー効果のあるアザラシ型ロボット「パロ」、立てなくともトイレで排泄出来る「かーるくん」、全館Wi-Fiを導入し、スマートフォンやタブレットでどこでも介護記録を入力することは出来る環境を整えるなどして、「介護のスマート化」を実現させ、利用者の居心地の良さと介護職員の負担の軽減に取り組んでいます。
併設されているサービス短期入所生活介護、通所介護、居宅介護支援、地域包括支援センターが併設する複合施設です。緊急で困ったご利用者に対しても、地域のケアマネジャーや区役所、警察、医師等と連携をとりながら、可能な限り複合施設の利点(強み)を活かして対応しています。
従業員の特色に関する自由記述幅広い年齢層が活躍しており勤務年数も長いのが特色です。非常勤(パート)職員の「働きやすさ」を第一に考え、正規介護職員、相談員、看護師、栄養士みなで「この仕事に対するやりがいや想い」を大切にし、チーム一丸となって仕事に取り組んでいます。近年は若手介護職員へ仕事の権限を委譲して「次世代育成」に取り組むと共に、介護プロフェッショナルキャリア段位制度やOJT/OFF-JTを積極的に取り入れ「サービスの質の向上」に励んでいます。
利用者の特色に関する自由記述平均年齢90歳/平均要介護度4.3と認知症や重度の方が多く利用されていますが、意思疎通がとれる方も多く、毎日職員を介した楽しいやり取りや笑い声があちらこちらであります。また、日常においても、忙しい介護職員の仕事を心配して下さり「わたしに出来ることはない?」と多くの利用者が声をかけて下さいます。出来ることをみなで考え、お手伝いをしてくれるなど温かい雰囲気があります。利用者と相談員、栄養士、管理者のみで開催する「生活会議」では多くの利用者が参加され、生活上の遠慮している気持ちや希望、夢を聴かせてもらい、計画立てて実現することで、これまでの「老人ホーム」のイメージを払拭することに取り組んでいます。
そのほか
苦情相談窓口044-455-0880
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-25、事業所の記入日は 2025-09-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所介護とは?

通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。

通所介護のしくみと使い方通所介護の選び方

短期入所生活介護とは?

短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。

短期入所生活介護のしくみと使い方短期入所生活介護の選び方

川崎市中原区の短期入所生活介護(8件)

川崎市中原区の短期入所生活介護は8件あり、社会福祉法人春日会 地域密着型特別養護老人ホームいせうらや社会福祉法人セイワ 介護老人福祉施設みやうちなどいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。

川崎市中原区の短期入所生活介護は、65歳以上1万人あたりでは1.9件。全国の3.1件と比べるとかなり少ないです。

  • 祝日も利用できます。川崎市中原区の短期入所生活介護8件のうち3件が祝日に対応しています。
  • 定員16人は、川崎市中原区の短期入所生活介護8件のなかで最も多い規模です。
  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。川崎市中原区の短期入所生活介護の平均は1.75種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。