特別養護老人ホーム 陽だまりの丘
トクベツヨウゴロウジンホーム ヒダマリノオカ
基本情報
| 所在地 | 神奈川県平塚市岡崎4015-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0463-59-6633 |
| FAX番号 | 0463-59-8558 |
| 運営法人 | 社会福祉法人湘南敬友会 法人番号: 9021005007334 |
| 公式サイト | https://www.hidamarino-oka.com/ |
| 事業所番号 | 1472001914 |
| 定員 | 最大 70人 |
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (1)本事業所において提供する指定介護老人福祉施設サービス(以下「サービス」という。)は、介護保険法ならびに厚生労働省令、厚生労働省令告示の趣旨および内容に沿ったものとする。 (2)サービス提供に当っては、ご契約者の要介護状態の軽減または悪化の防止に資するように、認知症の状況などご契約者の心身の状況を踏まえて、日常生活に必要な援助を適切に行う。 (3)ご契約者の意思および人格を尊重し、常にご契約者の立場に立ってサービスを提供するように努める。 (4)明るく家庭的な雰囲気および、地域や家庭との結び付きを重視した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保険施設その他保健医療サービスまたは福祉サービスを提供する者との密接な連携に努める。 (5)サービス提供は、懇切丁寧を旨とし、ご契約者またはそのご家族に対し、サービスの提供方法などについて、理解しやすいように説明する。 (6)サービス提供に当り、ご契約者または他のご契約者などの生命または身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体拘束その他ご契約者の行動を制限する行為は行わない。 (7)提供したサービスの質の管理、評価を行い、常に改善を図る。 (8)施設は、常にご契約者のご家族との連携を図るとともに、ご契約者とそのご家族の交流等の機会を確保するように努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2009/05/01 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 12の個室を2つのユニットに分けての個別介護。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1650円 (業務委託) 委託管理費・食材費・栄養補助剤 一人一日 1537円 電気代 12000000円÷82人÷365日=40円 上下水道代 299300円÷82人÷365日= 10円 害虫駆除、清掃、機器保守 一人一日 63円 合 計 1650円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 3,380円 電気代 7382032円÷82人÷365日=246円 上下水道代 4282647円÷82人÷365日=143円 建築費用、設備、修繕費 2991円 合 計 3,380円 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 24人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 27.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 16人(2019-10-02 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 19人<36.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 7.6 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 14.92㎡ 12室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/16人 定員16人中、現在の空き数0人です。 (2019年10月02日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | (1)ユニット内で、折り紙をしたり、ちぎり絵をしたり、みんなが協力して何か作品を作り上げるようにしている。(2)楽器を持参されるご利用者が中心になり、ユニット内で演奏会を開催される。他のご利用者は、一緒になって、楽しんでいられる。(3)カラオケが好きな方がいて、時折、カラオケをやりたいと希望され、職員が対応している。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 神奈川県指定のユニット・リーダー研修の受講者が4名勤務している。その職員が新しく入職した職員に対し、ユニットケアについて研修を実施している。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護常勤者23名の内、11名が介護福祉士を保有。介護パート職では、21名中の9名が介護福祉士を保有。初任者研修の資格保有者には、介護福祉士を目指して勉強するよう指導している。新たに入職した職員については、1ヶ月後、3ヶ月後に振り返りのためのチェックシートを渡して、自己点検をしてもらい、それを指導者が採点して、本人と対話するようにしている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | (1)入所者は、比較的近隣にお住いの方が多い、(2)入所時はお元気の方が多かったが、最近はほとんどが車いす利用者となった、(3)楽器を持参されて、ユニットで他の入居者に演奏をきかせている方がいる、(4)施設行事は、年間4回実施されるが、その際には、ご利用者も入居者と一緒になって参加される方もいる。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0463-59-6655 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-26、事業所の記入日は 2025-09-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (1)本事業所において提供する指定介護老人福祉施設サービス(以下「サービス」という。)は、介護保険法ならびに厚生労働省令、厚生労働省令告示の趣旨および内容に沿ったものとする。 (2)サービス提供に当っては、ご契約者の要介護状態の軽減または悪化の防止に資するように、認知症の状況などご契約者の心身の状況を踏まえて、日常生活に必要な援助を適切に行う。 (3)ご契約者の意思および人格を尊重し、常にご契約者の立場に立ってサービスを提供するように努める。 (4)明るく家庭的な雰囲気および、地域や家庭との結び付きを重視した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保険施設その他保健医療サービスまたは福祉サービスを提供する者との密接な連携に努める。 (5)サービス提供は、懇切丁寧を旨とし、ご契約者またはそのご家族に対し、サービスの提供方法などについて、理解しやすいように説明する。 (6)サービス提供に当り、ご契約者または他のご契約者などの生命または身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体拘束その他ご契約者の行動を制限する行為は行わない。 (7)施設サービスの提供は、施設サービス計画に基づき、漫然かつ画一的なものとならないように配慮して行う。 (8)定期的に、提供したサービスの質の管理、評価を行い、常に改善を図る。 (9)施設は、常にご契約者のご家族との連携を図るとともに、ご契約者とそのご家族の交流等の機会を確保するように努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2009/05/01 |
| 協力医療機関 | 国家公務員共済組合連合会 平塚共済病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ※74の個室を8つのユニットに分けての個別介護(1ユニットあたりり10名・1ユニットあたり4名)。 ※入居者の誕生日については、ユニット毎に誕生お祝い会を開催する。 ※ユニット毎にリクレーションを開催する。ちぎり絵、塗り絵、手編みなど、個人の趣味を生かして活動する。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1650円 (業務委託) 委託管理費・食材費・栄養補助食品 46000000円 一人一日 1537円 電気代 1200000 ÷ 82人 ÷ 365日 = 40 円 上下水道代 299300 ÷ 82人 ÷ 365日 = 10 円 害虫駆除、清掃、機器保守 一人一日 63 円 合 計 1650 円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 3,380円 電気代 8651850 ÷ 82人 ÷ 365日 = 289円 上下水道代 5000000 ÷ 82人 ÷ 365日 = 167円 建築費用、設備、修繕費 2924円 合 計 3380円円 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 59人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 28人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 10人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 39.5% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 70人(2019-10-02 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 74人<88.5人> |
| 入所者の平均年齢 | 89.1歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:14人 女性:56人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 23人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 29人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 15人 |
| 昨年度の退所者数 | 30人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 971日 |
| 待機者数 | 10人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 14.92㎡ 86室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/70人 定員70人中、現在の空き数1人です。 (2019年10月02日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 施設全体の行事は、年4回実施している。「5月のつどい」、「9月の納涼祭」、「10月の文化祭または運動会」、「1月の新年餅つき大会」を予定する。その他に、毎月ユニット単位での行事を計画し催行している。ユニット職員で相談して、「お誕生会」、「市内レストランで食事会」、「ユニットで料理して食事会」、「水族館見学」、「花壇の見学会」などを実施している。また、2か月に1度、クラブ活動を実施している。「華道クラブ」「書道クラブ」「ちぎり絵クラブ」「料理クラブ」などを行っている。地域のボランティアさんが来所され、一緒にレクリエーションを行ってくれることもある。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ※神奈川県指定のユニットリーダー研修の受講済み者が5名勤務している。3名は現役のユニットリーダーで、2名はフロア介護主任を、1名は事務長代行を業としている。これらのメンバーを指導者として、ユニット・ケアの深耕を図ってゆく。 ※職員に対する人権擁護、特に虐待防止の研修を全員を対象に実施している。今後も人権擁護に注力してゆく。 ※中堅の職員に対し、喀痰吸引研修を受けるよう指導している |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護常勤者21 名の内、13名が介護福祉士の資格を保有。介護パート職では26名中の10名が介護福祉士の資格を保有。初任者研修の資格保有者には、介護福祉士の取得を目指して勉強するよう指導している。新たに入植した職員については、1か月後、3か月後に振り返りのためのチェックシートを渡して、自己採点をしてもらい、それを指導者が採点し、本人と対話するようにしている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 入居者は、要介護1から要介護5までちらべっている。平均介護度は、3.8でそれほど高くはないが、開所(5年前)時に比べると、少しずつ介護度が上がってきた。平均年齢は、85.9歳であるが、最高齢者は100歳となっている。6年前に入所された方は、ほとんどが歩いて入所されたが、現在は、それらのほとんどの方が車いすを使用している状況。今年の4月からは入所できる方は要介護度が3以上となったので、今後は介護度もさらに上がって行くことが想定される。 |
| 勤務時間 | ※早番(A勤);7:30~16:30、日勤(B勤):9:00~18:00、遅番(C勤):12:00~21:00、夜勤(D勤):16:30~翌09:30。夜勤は16時間夜勤の体制である。日勤帯は、どうしてもパート職員による業務遂行が多くなるが、入居者の状況については申し送りを確実に実施してユニット内部での情報共有を図っている。 ※遅番(C勤)は、ユニットの状況によっては、30分繰り上がる場合もある。 |
| 賃金体系 | ※採用時の給与は、基本的には保有する資格と経験年数、特に特養施設での勤務年数をもとにして、決めている。手当としては、役職手当、資格手当、調整手当、住宅手当、扶養手当、夜勤手当などを支給している。新しい資格を取得した場合には、すぐに月額給与を改定して対応している。 ※給与体系は、勤続給と職能給をあわせて基本給としている。法人の経営が許す範囲で、基本的には毎年4月に昇級としている。 ※介護職員処遇改善加算が県より支給されれば、貢献度合いを考慮して全ての介護職員に分配している。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | ※有給休暇は労働基準法に従い付与している。また、半日休暇を用意しており、短時間でも取りやすくしている。 ※常勤職員に対しては、有給休暇とは別に、夏期特別休暇を3日間、正月特別休暇を3日間、付与しており、休みを取りやすくしている。 ※家庭の事情で、必要な職員に対しては、介護休暇、育児休暇の制度を用意している。 |
| 福利厚生の状況 | ※年間1回(2月)、全職員に対し、定期健康診断を実施している。夜勤職員に就いては、更に1回(9月)定期健康診断を実施する。無償で実施している。 ※施設の食事を希望する職員に対して、職員食(310円/食)を用意している。朝食、昼食、夜食のいずれも同額である。 ※通勤用に職員駐車場を用意している。常勤職員は月額500円を、パート職員は1日あたり20円を支払ってもらう。 |
| 離職率 | ※介護職員:昨年度(H30年度)の介護職員の退職者は11人で、1年間の離職率=11名÷60名*100%=18% ※看護職員:昨年度(H30年度)の看護職員の退職者は1名で、1年間の離職率=0名÷5名*100%=0% ※事務職員:昨年度(H30年度)の事務職員の退職者は1名で、1年間の退職率=1名÷14名*100%=7.1% |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0463-59-6655 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-26、事業所の記入日は 2025-09-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
平塚市の介護老人福祉施設(14件)
平塚市の介護老人福祉施設は14件。高根台ホーム、高齢者福祉総合施設 豊田敬愛ホームをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
平塚市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは1.9件。全国の2.4件と比べるとやや少ないです。
- 定員70人は、平塚市の介護老人福祉施設14件のなかで6番目に多い規模です(最も多いところは120人)。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。平塚市の介護老人福祉施設の平均は1.79種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
平塚市のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。