特別養護老人ホーム金峰苑
トクベツヨウゴロウジンホームキンポウエン
基本情報
| 所在地 | 鹿児島県南さつま市金峰町宮崎4019 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0993-77-0500 |
| FAX番号 | 0993-77-3922 |
| 運営法人 | 社会福祉法人光陽会 法人番号: 7340005005680 |
| 事業所番号 | 4673500023 |
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・特別養護老人ホーム金峰苑は要介護状態等となった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排泄、食事などの介護、その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者の心身の機能の維持、並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図るものである。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/4/1 |
| 協力医療機関 | 有馬病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 1、<介護>ア、入居者の心身の状況に応じ、利用者の自立の支援と日常生活の充実に資するよう、適切な技術をもって行う。イ、入浴については、入居者の心身状況に応じて一週間に二回以上入浴又は清拭を適切な時間に行う。ウ、排泄については、入居者の心身の状況に応じて排泄の自立に必要な援助を行う。エ、おむつ利用者については、排泄の自立を図りつつ適切に取替えを行う。オ、入居者が行う離床、着替え、整容その他日常生活上の世話を適切に行う。カ、常時一人以上の介護職員を介護に従事させる。キ、利用者の負担により従業者以外の者に介護をさせない。二、<食事の提供>ア、栄養並びに利用者の身体の状況及び嗜好を考慮し、適切な時間に提供する。イ、利用者の自立の支援に配慮し、できるだけ離床して食堂で提供するようにする。三、<機能訓練>ア、利用者の心身の状況を踏まえ、日常生活をお送る上で必要な生活機能の改善又は維持の為機能訓練を行う。四、<健康管理>ア、医師及び看護師は、常に利用者の健康の状況に注意し、健康保持の為の適切な措置をとらなければならない。5、<援助>ア、利用者の心身の状況、その置かれている環境等の的確な把握に努め、利用者及びその家族に対し、その相談に適切に応じ必要な助言、その他援助を行わなければならない。六、<その他>ア、教養娯楽設備を整え、適宜レクレーション等の行事を行わなければならない。イ、常に利用者の家族との連携を図るように努めなければならない。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | ・食費及び居住費については、所得に応じて負担限度額の軽減の制度があります。 <食費>①負担第一段階 一日最大300円 ②負担第二段階一日最大600円 ③負担第三段階①一日最大1000円 ④負担第三段階②一日最大1300円 ⑤負担第四段階一日最大1445円(朝食:375円、昼食:550円、夕食520円) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | <滞在費>①負担第一段階 一日0円 ②負担第二段階一日430円 ③負担第三段階①一日430円 ④負担第三段階②一日430円 ④負担第四段階一日915円 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 36人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 17人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-01-17 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 13人<19.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 3.3日 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 4人部屋 | 23.23㎡ 2室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年01月17日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0993-77-0500 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-23、事業所の記入日は 2025-10-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 第2条)施設は入居者の意思及び人格を尊重し常に利用者の立場に立って介護福祉サービスを提供し、入居者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにするとともに、入居者の居宅における生活への復帰を目指すものでなければならない。地位や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市町村、老人の福祉を増進することを目的とする事業を行う者、その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1979/4/20 |
| 協力医療機関 | 有馬病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 1、<介護>ア、入居者の心身の状況に応じ、利用者の自立の支援と日常生活の充実に資するよう、適切な技術をもって行う。イ、入浴については、入居者の心身状況に応じて一週間に二回以上入浴又は清拭を適切な時間に行う。ウ、排泄については、入居者の心身の状況に応じて排泄の自立に必要な援助を行う。エ、おむつ使用者については、排泄の自立を図りつつ適切に取替えを行う。オ、入居者が行う離床、着替え、整容その他日常生活上の行為について適切な支援を行う。カ、常時一人以上の常勤の介護職員を介護に従事させる。キ、入居者の負担により、事業の従業者以外の者に介護を受けさせてはならない。 2、<食事の提供>ア、栄養並びに入居者の身体の状況及び嗜好を考慮した食事を提供しなければならない。イ、入居者の生活習慣を尊重するとともに、その心身の状況に応じて自立して食事を摂ることができるように適切な時間に食事を提供する。ウ、入居が相互に社会的関係を築くことができるよう、入居者の意思を尊重しつつ共同生活室で食事を摂るように支援する。 3、<健康管理>ア、医師及び看護師は、常に入居者の健康の状況に注意し、健康保持の為の適切な措置をとらなければならない。 4、<相談及び援助>ア、入居者の心身の状況、その置かれている環境等の的確な把握に努め、入居者及びその家族に対し、その相談に適切に応じ必要な助言、その他援助を行わなければならない。5、<その他>ア、入居者の嗜好に応じた趣味、教養又は娯楽に係る活動の機会を提供し、入居者が自立的に行う活動を支援する。イ、常に入居者の家族と連携を図り、入居者とその家族との交流の機会を確保するように努める。ウ、入居者の心身の状況に応じ、その意思を尊重しながら外出の機会を確保するように努める。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | ・食費及び居住費については、所得に応じた負担限度額の軽減の制度があります。 ・利用者負担 第一段階・・・300円、第二段階・・・390円、第三段階①・・・650円、第三段階②・・・1360円、基準費用額・・・1,445円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | ・利用者負担 第一段階・・・0円、第二段階・・・430円、第三段階①②・・・430円、基準費用額・・・915円 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 36人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 17人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2020-10-12 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<60.7人> |
| 入所者の平均年齢 | 85歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:9人 女性:40人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 11人 |
| 昨年度の退所者数 | 16人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 912日 |
| 待機者数 | 20人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 8.54㎡ 2室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 23.23㎡ 12室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2020年10月12日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0993-77-0500 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-23、事業所の記入日は 2025-10-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
南さつま市の介護老人福祉施設(7件)
南さつま市の介護老人福祉施設は7件。ファミリーイン和楽苑、介護老人福祉施設 アルテンハイム加世田をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
南さつま市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは5.4件。全国の2.4件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。南さつま市の介護老人福祉施設の平均は1.71種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
南さつま市のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。