グループほーむ もんぜん楓の家
グループホーム モンゼンカエデノイエ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: ケアほーむ もんぜん楓の家
基本情報
| 所在地 | 輪島市門前町道下よ25番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0768-42-2677 |
| FAX番号 | 0768-42-2678 |
| 運営法人 | 楓の家株式会社 法人番号: 3220001016433 |
| 公式サイト | http://www.kaedenoie.jp |
| 事業所番号 | 1790400046 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 備考 |
|---|---|
| 小規模多機能型居宅介護 ケアほーむ もんぜん楓の家 | 共生型: なし |
| 認知症対応型共同生活介護 | — |
小規模多機能型居宅介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | (基本方針) 要介護者(指定介護予防小規模多機能型居宅介護にあたっては要支援者。以下「利用者」といいます。)が可能な限り、住み慣れた地域でその人らしい暮らしが実現できるよう、通い、訪問、宿泊等を柔軟に組み合わせることにより、家庭的な環境と地域住民との交流の下で、必要な日常生活上の援助を行い、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができることを目的とします。 (運営方針) 1.楓の家は、利用者一人ひとりの人権を尊重し、その人がその人らしく家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるようサービスを提供します。 2.楓の家で提供するサービスは、介護保険法、これに関係する厚生労働省令、告示の主旨及び内容に沿ったものとします。 3.楓の家は、利用者が住み慣れた地域で生活を継続することができるよう、地域住民との交流や地域活動への参加を図り、利用者の心身の状況やその置かれている環境を踏まえて、通い、訪問及び宿泊等を柔軟に組み合わせたサービスを提供します。 4.楓の家の運営にあたっては、地域住民又は自発的な活動等との連携及び協力を行う等地域との交流を図っていきます。 5.楓の家は、小規模多機能型居宅介護計画に基づき、漫然かつ画一的にならないように、利用者が日常生活を営むことができるよう必要なサービスを提供します。 6.楓の家は、居宅サービス事業者や他の保健福祉医療機関との密接な連携を図り、サービスを提供します。 7.楓の家のサービス提供にあたっては、利用者に身体的拘束その他利用者の行動を制限する行為は行いません。但し、利用者又は他の利用者等の生命を保護するため緊急やむを得ないと判断した場合は、その様態、時間、心身の状況及び緊急やむを得ない理由を記録するものとします。 8.楓の家のサービス提供にあたっては、あらかじめ利用者または家族に対し、サービスの提供等について、わかりやすく説明を行います。 9.利用者が通いサービスを利用しない日においては、可能な限り、訪問サービスの提供または電話による確認を行う等、生活を支えるための適切なサービスを提供します。 10.楓の家は、提供するサービスの質の評価を行うとともに、定期的に外部の者による評価を受けて、それらの情報を公表し、常に改善を図ります。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2008/4/10 |
| サービス提供地域 | 輪島市門前町地区全域 |
| 営業時間(通いサービス) | 9時00分~16時00分 |
| 営業時間(宿泊サービス) | 16時00分~9時00分 |
| 協力医療機関 | 尾張循環器・糖尿病内科クリニック、瀬戸医院 |
サービスの内容
| 送迎の有無 | あり |
|---|---|
| 短期利用居宅介護の提供 | あり |
| 利用条件 | 1.他の利用者様の迷惑になる行為はご遠慮ください。 本人または他の利用者様の生命及び生活に危害を及ぼす恐れがあり、通常の介護対応ではこれを回 避できない場合は、利用をお断りする場合がございます。 2.所持品は氏名を記入し、自己管理をお願いします。 3.食中毒予防の観点から、飲食物の持ち込みはご遠慮ください。 4.設備及び備品は本来の用途にのみ使用いただき、故意または重大な過失により破損したときは、修 理費用等の実費を弁償いただく場合がございます。 5.事業所内での宗教及び政治に関する活動や勧誘はお断りしております。 6.通い及び宿泊サービス利用時の面会について、当面の間、下記のとおりとさせていただきます。 ・抗原検査の結果、陰性であった場合は当事業所指定の場所でのみ面会可能とします。 ・抗原検査キットは当事業所でもご用意しておりますが、検査キット費用を申し受けます。 ・窓越しで電話を利用しての面会は、抗原検査不要です。 ・同居されている方以外が自宅に訪問される際は、抗原検査の協力を求める場合がございます。 |
| 体験利用の内容 | 仮申込みにより面談後、一日の体験利用可能(サービス費用は無料ですが、食費や宿泊費は申し受けます) |
| サービスの特色 | 利用者様が可能な限りその自宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営む事が出来るように、「通い」、「泊まり」、「訪問」の形態で、家庭的な環境と地域住民との交流の下、必要な日常生活の援助を行うことにより、利用者様の日々の暮らしの支援を行い、また利用者様の孤立感の解消及び心身機能の維持並びに利用者様の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図ります。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 能登半島地震の影響のため郵送による報告会6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 36人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・利用者様の現状報告・身体拘束適正化検討委員会の報告。 |
利用料
| 食費 | あり ・朝食:360円 ・昼食:730円 ・夕食:620円 ・おやつ:0円 |
|---|---|
| 宿泊費 | 2,700円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 介護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 従業者の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 従業者の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 100% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2022-12-28 時点) |
|---|---|
| 登録定員 | 29人 |
| 登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 22人<21.3人> |
| 登録者の平均年齢 | 88.8歳 |
| 登録者の男女別人数 | 男性:6人 女性:16人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護5 | 1人 |
設備
| 個室の数 | 9室 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0768-42-2101 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/10/15 掲示 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-10-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1 事業者は、家庭的な環境の下で入浴、排泄、食事等の介護、その他の日常生活上の世話又は支援、及び機能訓練を行うことにより、要介護者にあってはその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにし、要支援者に合っては心身機能の維持回復を図り生活機能維持又は向上を目指す。 2 入居者の意思及び人格を尊重し、常に入居者の立場に立った指定認知症対応型共同生活介護等の提供に努める。 3 地域や家庭との結び付きを重視した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業者、介護予防支援事業者、居宅サービス事業者、介護予防サービス事業者、他の地域密着型サービス事業者、他の地域密着型介護予防サービス事業者、介護保険施設その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2008/4/10 |
| 協力医療機関 | 尾張循環器・糖尿病内科クリニック、瀬戸医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要支援2以上の要介護認定があり、認知症の状態であること。また共同生活を送ることに支障がなく自傷他傷の恐れがないこと。 |
| 退居条件 | 一 利用者が契約締結時に、その心身の状況及び病歴等の重要事項について、故意にこれを告げず、または不実の告知などを行い、その結果本契約を継続しがたい重大な事情を生じさせた場合 ニ 利用者によるサービス料金の支払いが2ヶ月以上遅延し、1ヶ月間を定めた催告にもかかわらずこれが支払われない場合 三 利用者及びその家族が、故意または重大な過失により事業者または従業者の生命・財産・信用等を傷つけ、または著しい不信行為を行うことなどによって、本契約を継続しがたい重大な事情を生じさせた場合 四 利用者が連続して14日以上、病院に入院すると見込まれた場合もしくは入院した場合 五 利用者が介護保険施設に入所又は入院した場合 六 利用者が他利用者に対して危害を加えたり、共同生活を乱す行為を行った場合 |
| サービスの特色 | 『自立と共生』 従来の生活習慣に復帰していただく為に、親族や近隣住民との触れ合いの場を多くする事を本旨とする。 ・本人や親族から、過去の経歴の聞き取り調査 ・役職員全員の対策会議(個々に対策を協議する) ・現在馴染みのない生活用品の発掘(湯たんぽ、コタツ、うちわ等) ・農園、花壇の設置(作業は出来る限り入所者にて行う) ・施設便りの定期刊行(親族に発送する) ・誕生日会の実施(親族の参加も促す) ・鑑賞会の実施(ボランテイアによる演劇等で親族、近隣住民参加も促す) ・趣味等の発掘 ・来訪者の無差別化(入所者に危害を加える恐れのある者は除外) 『3S実行推進』 「より迅速な対応 SPEEDY 」 「より細やかな対応 SERVICE」 「より安全な施設の提供 SAFETY 」 上記の3Sを運営理念とし職員ひとりひとりが「疑問」→「思想」→「行動」→「結果」を繰り返し、より「家族」に近い環境を提供することを日々創意工夫します。 <サービスの概要> ①食事 ・食事の提供及び食事の見守り及び介助を行います。 ・調理場で利用者が調理することができます。 ・食事サービスの利用は任意です。 ②入浴 ・入浴または清拭を行います。 ・衣服の着脱、身体の清拭、洗髪、洗身の介助を行います。 ・入浴サービスの利用は任意です。 ③排せつ ・利用者の状況に応じて適切な排せつの介助を行うとともに、排せつの自立についても適切な援助を行います。 ④機能訓練 ・利用者の状況に適した機能訓練を行い、身体機能低下を防止するよう努めます。 ⑤健康チェック ・血圧測定等利用者の全身状態の把握を行います。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 能登半島地震の影響のため郵送による報告会6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 36人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・入居者様の現状報告・身体拘束適正化委員会の報告。 |
利用料
| 家賃(月額) | 54,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 100,000円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 69.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2022-12-28 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.6人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 85.8歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2022年12月28日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0768-42-2677 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/10/15 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-10-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
小規模多機能型居宅介護とは?
小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。
輪島市の認知症対応型共同生活介護(3件)
輪島市の認知症対応型共同生活介護は3件。グループホーム ひなたぼっこ、グループホーム まちのの里などがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。
輪島市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。輪島市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.33種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
輪島市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて
データ基準日: 2026-08-31 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-31 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。