にしまぎ介護医療院

ニシマギカイゴイリョウイン

基本情報
所在地戸頭1-8-21
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電話番号0297-78-3365
FAX番号0297-86-6052
運営法人医療法人 西秀会
法人番号: 3050005008782
公式サイトhttps://nishimagi-hospital.com/
事業所番号08B1700010
定員最大 27人
提供している介護サービス(2件)
短期入所療養介護(介護医療院)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針施設サービス計画に基づき、療養上の管理、看護、医学的管理下の下における介護その他の世話及び、機能訓練等の必要な医療を行うことにより、入所者がその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができることを目指すものとする。
事業開始年月日2019/10/01
協力医療機関医療法人西秀会 西間木病院
サービスの内容
利用制限サービス提供時、サービス提供が困難な暴力、セクハラ等が見受けられたとき
集団生活のルールから著しく逸脱したとき
サービスの特色当施設は医療、看護が充実しているとともに、理学療法士、作業療法士等による日常生活に必要なリハビリテーションを行っております。また居宅介護支援事業所、訪問看護ステーション、通所リハビリテーションが併設されていますので、在宅療養に向けての環境づくり、サービス事業者、医療福祉機関との連携も図りやすくなっております。
個別リハビリテーションの実施の有無あり
利用料
食費とその算定方法1,521円/1日あたり
滞在費とその算定方法従来型個室 1,685円/1日あたり
多床室 503円/1日あたり
職員の状況
総従業者数32人
看護職員数 > 常勤7人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤7人
介護職員数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合25%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均4人<0.4人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護11人
要介護度別利用者数 > 要介護20人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均3日<0.3日>
設備
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室10.3㎡
3室
療養室の状況 > 4人部屋30.95㎡
6室
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口0297-78-3365
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-13、事業所の記入日は 2021-11-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
介護医療院の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針施設サービス計画に基づき、療養上の管理、看護、医学的管理の下における介護その他の世話及び、機能訓練等の必要な医療を行うことにより、入所者がその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができることを目指すものとする。
事業開始年月日2019/10/01
協力医療機関西間木病院
サービスの内容
入所制限サービス提供時、サービス提供が困難な暴力、セクハラ等が見受けられたとき
集団生活のルールから著しく逸脱したとき
サービスの特色当施設は医療看護が充実しているとともに、理学療法士、作業療法士等による日常生活に必要なリハビリテーションを行っております。また居宅介護支援事業所、訪問看護ステーション、通所リハビリテーションが併設されていますので、在宅療養に向けての環境づくり、サービス事業者、医療福祉機関との連携も図りやすくなっております。
個別リハビリテーションの実施の有無あり
利用料
食費とその算定方法1,920円/1日あたり
640円×3食=1,920円
居住費とその算定方法従来型個室 1,685円/1日あたり
多床室 503円/1日あたり
職員の状況
総従業者数37人
看護職員数 > 常勤5人
看護職員数 > 非常勤4人
看護職員の退職者数 > 常勤2人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤6人
介護職員数 > 非常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合16.7%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数2人 / 最大 27人(2021-11-25 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均27人<36.4人>
要介護度別入所者数 > 要介護10人
要介護度別入所者数 > 要介護20人
要介護度別入所者数 > 要介護31人
要介護度別入所者数 > 要介護48人
要介護度別入所者数 > 要介護513人
3か月間の退所者数16人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均80日<305.6日>
待機者数0人
設備
施設の形態 > 医療機関併設型介護医療院あり
施設の形態 > 併設型小規模介護医療院なし
施設の形態 > 単独型介護医療院なし
病床数(介護保険)27床
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室10.3㎡
3室
療養室の状況 > 4人部屋30.95㎡
6室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
2/27人
定員27人中、現在の空き数2人です。
(2021年11月25日時点)
サービスの内容に関する自由記述医療依存度が高いが急性期病棟での治療が終わった患者様及び在宅で療養中の患者様を対象としています。そのため、医療サービス及びリハビリサービスが高いという特徴を備えています。
医療サービスとしては、
①毎週土曜日、担当医による回診を行っております。
②5ヶ月毎に血液検査及びレントゲン撮影を行い、健康管理を行います。
③緊急、急変時は、すぐに医師が対応します。
リハビリサービスとしては、
①短期集中リハビリを行い、積極的にリハビリに取り組んでいます。
②検査を行い、必要があれば認知症リハビリを行います。
③生活全般をリハビリの場面とみなし、スタッフ協働で離床を促進しています。
生活全般を支える介護サービスとしても、楽しみを持てるように次のように工夫をしています。
①厨房職員の創意工夫により、手作りのおやつを提供しています。おやつには嗜好品(コーヒー等)も希望により提供します。
②誕生会と共にボランティアさんによる季節の行事(ひな祭り、敬老会、クリスマス会等)も開催しています。ささやかながら私たち職員が頑張って練習した踊りも披露させていただいています。
サービスの基本として、患者様の意思を尊重し、個々の状態に応じた個別ケアを第一としています。
何より、会話を欠かさない明るいスタッフが一番のサービスと自負しています。
サービスの質の向上に向けた取組リモート等を利用し計画的な勉強会を開催しています。
併設されているサービス当院には、居宅介護支援事業所・訪問看護ステーション・訪問リハビリテーション・通所リハビリテーションが併設されています。
在宅生活へ向けて総合的な支援体制を整えています。
保険外の利用料等に関する自由記述当院では、月に1回程度の割合で、季節の行事等に添えて特別食を提供しています。四季彩々の食材を使用し、季節を感じ食べる楽しみを継続していただきたいとの願いです。
従業員の特色に関する自由記述にしまぎ介護医療院は、明るさ、優しさを軸に、今日まで様々な利用者様と向き合い、触れ合ってきました。何よりも、利用者様が安心して療養生活を送れるように、笑顔を大切にし接しています。
医師、看護師、作業療法士、理学療法士、栄養士、介護福祉士等の介護職員など、専門分野のプロが利用者様の状態に応じ、”今よりもっと”を合言葉に在宅復帰を目指しての自立支援を行っています。
リハビリスタッフを豊富に配置し、日常生活の中の生活リハビリという視点を大切にしています。具体的には、起きる、座る、歩くといったアプローチを看護師、介護職員とも協力し生活の中で積極的に行っています。
また、利用者様の状態によっては安楽で快適な体位で過ごしていただけるようなポジショニングも、多職種で協力し合って考えています。
利用者の特色に関する自由記述にしまぎ介護医療院は、地域医療に貢献し、患者様本位のケアを提供する事を基本方針として、様々な患者様を受け入れています。
大別すると、以下の3点に分類する事が出来ます。
1)積極的なリハビリを行い、在宅復帰を目指す。
寝たきりの方が、起きる、座る、という生活パターンの中で食事の自力摂取への援助及びトイレ誘導を行う事により驚くほど元気になられて、活動意欲が高まり在宅生活へ戻る事が出来た例が多数あり、私たちにとっても支えになっています。
2)医療依存が高く、24時間の看護体制が必要である。
・吸引が頻回である患者様
・気管切開を行っている患者様
・経管栄養(胃ろう・腸ろう・経鼻栄養)の患者様
・継続的な創処理の必要な患者様
医療依存度が高い患者様でも、ご家族や居宅介護支援事業所と連携を取りながら、可能な限り在宅生活への可能性を探っていきます。その際、必要な介護技術等の指導も計画的に行っています。胃ろう栄養の患者様が、計画的な経口移行訓練を行うことで、口から3食召し上がる事が出来た例もあります。
3)看取りの患者様
人として終末期を迎える事は、避ける事が出来ない現実です。
住み慣れた自宅で看取る事が理想ですが、様々な事業で叶わないのも事実です。そのような患者様の最後の時間をご家族と共に慈しみ、孤独にならないよう話しかけを行い、身の廻りのお世話をいたします。
そのほか
苦情相談窓口0297-78-3365
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-21、事業所の記入日は 2025-10-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
介護医療院とは?

介護医療院は、日常的な医療を受けながら長く暮らせる介護保険の施設です。

介護医療院のしくみと使い方介護医療院の選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

取手市の介護医療院(1件)

取手市の介護医療院として見つかるのはにしまぎ介護医療院の1件です。ほかを比べたい場合は、近隣の市区町村に目を向けることになります。

取手市の介護医療院は、65歳以上1万人あたりでは0.3件。全国の0.3件と比べるとほぼ同じです。

近くの市区町村の介護医療院
データについて

データ基準日: 2026-08-29 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-29 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。