グループホーム たんぽぽ

グループホーム タンポポ

基本情報
所在地茨城県取手市桜が丘1-17-13
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電話番号0297-70-8452
FAX番号0297-70-8453
運営法人株式会社 メディカルアシスト
法人番号: 8050001013195
事業所番号0891700049
定員最大 18人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針要介護者であって、認知症の状態にあるもの(当該認知症に伴って著しい精神症状を呈する者及び当該認知症に伴って著しい行動異常がある者ならびにその者の認知症の原因となる疾疾患が急性の状態にある者を除く。)について、その共同生活を営む住居において、入浴・排泄・食事等の介護その他の日常生活の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう支援する。
事業開始年月日2008/02/01
協力医療機関脳と心のクリニック
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件(1)主治医の診断書等に基づき、認知症状態であることを確認する。
(2)入居者が入院治療を要する場合は、他の介護保険施設、病院又は診療所を紹介する。
(3)利用者又は他の利用者等の生命又は身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体的拘束その他利用者の行動制限を行わない。
退居条件(1)要介護の認定更新において、利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合
(2)利用者が死亡した場合
(3)利用者又は利用者代理人が第14条に基づき本契約の解除を通告し、予告期間が満了した日
(4)事業者が第15条に基づき本契約の解除を通告し、予告期間を満了した日
(5)利用者が病気の治療等その他のため長期にグループホームを離れることが決まり、かつその移転先の受け入れが可能となったとき
ただし、利用者が長期にグループホームを離れる場合でも、利用者又は利用者代理人と事業者の協議のうえ、居室確保等に合意したときは本契約を継続することができます。
(6)利用者が他の介護療養施設等への入所が決まり、その施設の側で受け入れが可能となったとき
サービスの特色当事業所は地域との交流に一番力を入れている。まず、近隣の小中学校と連携して、スタッフが学校に出向いて認知症についてや介護の仕事についての講義を毎年行っている。さらに、生徒が当事業所に来所され、昔の遊びや話しなどしてもらい、交流を図っている。
運営推進会議では桜が丘自治会の方々や隣家の方々に声をかけて、災害時の避難への協力をお願いしている。
また、定期的に家族と利用者が交流できる家族交流会を開催している。クリスマスなど季節に応じた行事をおこない、楽しんでもらえるようにしている。
当事業所は取手市のグループホーム、小規模多機能事業所が集まり情報交換をする「取手市地域密着型サービス連絡会」を立ち上げ、行政と事業者の連携や認知症サポーターの普及活動を中心的な役割で活動している。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績4月、6月、8月、10月、12月、2月
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数10人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容災害や火災時の避難訓練
感染症について
年間行事予定
利用者状況の説明
火災時の近隣住民協力要請
利用料
家賃(月額)39,000円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額150,000円
保証金の保全措置の内容退去時居室クリーニング代等を差し引き返却
償却の有無あり
職員の状況
総従業者数19人
計画作成担当者数 > 常勤1人
計画作成担当者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤7人
介護職員数 > 非常勤9人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤3人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合25%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数2人 / 最大 18人(2021-11-26 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<15.6人>
入居率100%
入居者の平均年齢82.4歳
入居者の男女別人数男性:3人
女性:12人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護14人
要介護度別入所者数 > 要介護23人
要介護度別入所者数 > 要介護32人
要介護度別入所者数 > 要介護45人
要介護度別入所者数 > 要介護51人
昨年度の退所者数0人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
2/18人
定員18人中、現在の空き数2人です。
(2021年11月26日時点)
サービスの内容に関する自由記述当事業所は地域との交流を大切にしている。近隣の小学校へは毎年訪問して認知症についての理解や介護の仕事についての講義を行っている。更に生徒が当事業所に来所して認知症について理解してもらえるようにしている。その他、福祉体験を希望している高校生などの受け入れをして、職員と共に実際の業務を体験してもらっている。
地域行事にも積極的に参加しており、運営推進会議を通し桜が丘自治会が主催している自主防災会の「防災・安心台帳」に加入している。災害時には地域の方々と協力が出来る体制を整えている。
また、桜が丘団地内には「ふじの会」など沢山の会があり、定期的にホームへ訪問して頂き、日本舞踊や琴の演奏などをして下さっている。
その他、定期的に家族交流会や季節に応じた行事を行い、家族と利用者が共に楽しむことが出来るような行事を行っている。
そのほか
苦情相談窓口0297-70-8452
第三者評価の実施あり
2021/11/17
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-13、事業所の記入日は 2021-11-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

取手市の認知症対応型共同生活介護(7件)

取手市の認知症対応型共同生活介護は7件。グループホーム 福祉の里、グループホーム いこいの里をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。

取手市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは1.9件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。

  • 定員18人は、取手市の認知症対応型共同生活介護7件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。