グループホーム希の丘

グループホームノゾミノオカ

基本情報
所在地兵庫県神戸市垂水区小束台868-1129
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電話番号078-795-6100
FAX番号078-795-6101
運営法人株式会社メディカルサービス
法人番号: 3140001038147
公式サイトhttps://midori-hp.or.jp/group-home-rare-hill-2/
事業所番号2890800341
定員最大 18人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員利用可能曜日備考
通所介護—平日,土曜日,祝日共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
認知症対応型共同生活介護18人——
通所介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針グループホーム希の丘は、認知症になっても、あたり前の生活ができ、その人らしく暮らし、これからの人生に希望が生まれる場所を目指します。
2. グループホーム希の丘は、大切な家族が認知症になっても、今まで通りの生活ができ、笑顔で会いに行くことができる誠実な介護を提供します。
3. グループホーム希の丘は、この地域に暮らす人々が認知症になっても、自分の人生に希望が持てるように、人と人とのつながりを大切にした開かれた事業運営を行います。
上記の理念を掲げ、指定(介護予防)認知症対応型共同生活介護の事業の適正な運営を確保するために人員及び管理運営に関する事項を定め、認知症により自立した生活が困難になった入居者に対して、家庭的な環境の下で、日常生活の世話及び心身の機能訓練を行うことにより、利用者が有する能力に応じて可能な限り自立した生活ができるように支援する。
事業開始年月日2022/04/01
サービス提供地域神戸市垂水区全域
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色運営方針として下記を定め実施している。
1. 入居者の「その人らしさ」を大切にしたサービス提供を行う。
2. 「自立支援」の視点に基づいて介護計画(ケアプラン)を作成する。
3. 入居するまでの間、あたり前にあった「生活の継続性」を尊重した支援を行う。
4. 入居者が「居心地のよいホーム」と感じるように、様々な視点から援助方法を考え、職員の資質向上に努める。
5. 人生の最後まで安心して生活できるように、「リビングウィル」を重視した医療連携を行う。
6. 「人と人とのつながり」を大切にした事業運営を行う。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)片道500円(往復1,000円)
延長料金とその算定方法規定なし
食費とその算定方法食事(昼食・おやつ代) 1日あたり800円
キャンセル料とその算定方法あり
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数21人
看護職員 > 常勤0人
看護職員 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤9人
介護職員 > 非常勤11人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤3人
経験年数10年以上の介護職員の割合0%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2026-03-09 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均6人<31.7人>
要介護度別利用者数 > 要介護17人
要介護度別利用者数 > 要介護21人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
浴室設備の数2か所
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口078-795-6100
第三者評価の実施あり
2023/11/13
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-04-01、事業所の記入日は 2026-03-09です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針グループホーム希の丘は、認知症になっても、あたり前の生活ができ、その人らしく暮らし、これからの人生に希望が生まれる場所を目指します。
2. グループホーム希の丘は、大切な家族が認知症になっても、今まで通りの生活ができ、笑顔で会いに行くことができる誠実な介護を提供します。
3. グループホーム希の丘は、この地域に暮らす人々が認知症になっても、自分の人生に希望が持てるように、人と人とのつながりを大切にした開かれた事業運営を行います。
上記の理念を掲げ、指定(介護予防)認知症対応型共同生活介護の事業の適正な運営を確保するために人員及び管理運営に関する事項を定め、認知症により自立した生活が困難になった入居者に対して、家庭的な環境の下で、日常生活の世話及び心身の機能訓練を行うことにより、利用者が有する能力に応じて可能な限り自立した生活ができるように支援する。
事業開始年月日2017/07/01
協力医療機関みどり訪問看護ステーション
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件利用対象者は、次の各号を満たす者とする。
① 神戸市の介護保険被保険者であること。
② 要介護または要支援2の認定を受け、医師より認知症の診断を受けていること。
③ 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。
④ 自傷他害の恐れがないこと。
⑤ 常時医療機関において治療の必要のないこと。
⑥ 他の入居者に伝染する疾患のないこと。
退居条件第8条 入居者が各項に該当する場合、退去していただくものとする。
① 要介護の認定更新において自立もしくは要支援1と認定された場合。
② 入居者が死亡、もしくは被保険者資格を喪失した場合。
③ 入居者が病気の治療、その他の理由により、3か月以上ホームを離れることが決まり、その移転先が確定したとき。
④ 入居者がほかの介護施設等への入所が確定したとき。
⑤ 入居者及び代理人が、正当な理由なく利用料その他の支払うべき費用を2ヶ月滞納し、支払うよう催告したにもかかわらず、10日以内に支払われない場合。
⑥ 伝染性疾患により、他の入居者の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあると医師が認め、かつ本人が退居する必要があるとき。
⑦ 入居者の行動が他の入居者の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつ本人に対する通常の介護方法ではこれを防止することができないと管理者が判断したとき。
⑧ 入居者または入居者代理人等が故意に法令その他別途契約する利用契約に違反し、改善の見込みがないとき。
退居に際しては、入居者及び代理人、家族の意向を踏まえたうえで、他のサービス提供機関等と協議し、介護の継続性が維持されるよう、退居に必要な援助を行うこととする。
サービスの特色運営方針として下記を定め実施している。
1. 入居者の「その人らしさ」を大切にしたサービス提供を行う。
2. 「自立支援」の視点に基づいて介護計画(ケアプラン)を作成する。
3. 入居するまでの間、あたり前にあった「生活の継続性」を尊重した支援を行う。
4. 入居者が「居心地のよいホーム」と感じるように、様々な視点から援助方法を考え、職員の資質向上に努める。
5. 人生の最後まで安心して生活できるように、「リビングウィル」を重視した医療連携を行う。
6. 「人と人とのつながり」を大切にした事業運営を行う。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績5月、7月、9月、11月、1月、3月
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数48人
利用料
家賃(月額)70,000円
敷金350,000円
保証金(入居時前払金)の金額円
償却の有無あり
職員の状況
総従業者数29人
計画作成担当者数 > 常勤2人
介護職員数 > 常勤8人
介護職員数 > 非常勤18人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤3人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合38.5%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2026-01-30 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<16.3人>
入居率98%
入居者の平均年齢89歳
入居者の男女別人数男性:1人
女性:17人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護11人
要介護度別入所者数 > 要介護24人
要介護度別入所者数 > 要介護35人
要介護度別入所者数 > 要介護45人
要介護度別入所者数 > 要介護53人
昨年度の退所者数2人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2026年01月30日時点)
サービスの内容に関する自由記述開設5年目の認知症対応型グループホームです。「その人らしさ」を大切にし、「自立支援」の視点に基づいた介護計画に基づいた支援、「居心地のよさ」を意識した環境づくりを目指しています。また、より良く生きるための医療連携や、人と人とのつながりを重視した事業運営に努めています。
サービスの質の向上に向けた取組計画的に施設内研修を開催し、職員の資質向上に取り組んでいます。また、職員が主体的に参加できる会議制度、評価基準を明確にした人事考課制度を整え、職員一人一人の能力や経験に沿った資質の向上に努めています。
従業員の特色に関する自由記述女性が多く、全体的に明るく活発な職員が多く在籍しています。施設の方針である認知症ケアに対し真摯にとりくむ姿勢がみられ、施設内での研修への参加率も良好です。職員間の人間関係も良好で、新入職員への研修体制も整っています。
利用者の特色に関する自由記述女性の利用者が多く、平均年齢は89歳、平均要介護度3です。明るく快活な方が多く、散歩や掃除、園芸などを日課です。行事計画に基づいて、毎月行事を開催し、利用者も準備や企画に加わり主体的に生活しています。
勤務時間日勤、遅番、夜勤の3交替制です。
・日勤(各ユニット2名配置/日)9:00~17:30(休憩1時間)
・遅番(各ユニット1名配置/日)12:00~20:30(休憩1時間)
・夜勤(各ユニット1名配置/日)17:00~翌9:30(休憩2時間)
そのほか
苦情相談窓口078-795-6100
第三者評価の実施あり
2020/07/17
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-02、事業所の記入日は 2026-01-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所介護とは?

通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。

通所介護のしくみと使い方通所介護の選び方

認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

神戸市垂水区の認知症対応型共同生活介護(28件)

神戸市垂水区には認知症対応型共同生活介護が28件あります。舞子台グループホーム デイサービスやくつろぎの家エルフ・本多聞のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。

神戸市垂水区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.3件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。

  • 祝日も利用できます。神戸市垂水区の認知症対応型共同生活介護28件のうち2件が祝日に対応しています。
  • 定員18人は、神戸市垂水区の認知症対応型共同生活介護28件のなかで4番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。神戸市垂水区の認知症対応型共同生活介護の平均は1.07種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。