特別養護老人ホーム 萬寿園
トクベツヨウゴロウジンホーム マンジュエン
基本情報
| 所在地 | 兵庫県神戸市西区神出町小束野58番地の92 特別養護老人ホーム 萬寿園 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 078-965-2218 |
| FAX番号 | 078-965-2704 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 神戸自興会 法人番号: 3140005002339 |
| 公式サイト | https://www.kobe-manjuen.or.jp/ |
| 事業所番号 | 2875200137 |
| 定員 | 最大 100人 |
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ① 運営方針の基本 ご利用者の方、ご家族の方へ、いかに安心して頂けるサービス提供を行い、顧客満足を継続的、安定的に提供することができるか、職員への待遇面も含め、経営判断能力が必要となってきております。 常に質の高いサービスを提供することを意識し、法令順守のもと制度、専門知識の習得に努めます。 1) 「教育のある職場」を目指して、職員のレベルアップ(サービスの質の向上)をテーマに、外部講師を招き、職員全員に共通知識を浸透させ意思統一を図り、新人職員に対しても個人の能力、課題に応じた指導、教育を行います。 2) 職員一人一人が社会福祉法人の専門職として、知識や技術の習得に努め、専門知識として発揮できる職場づくりを行い、レベルアップを図ります。人間関係→職員一人ひとりが、楽しく働き易い職場作りを心掛け、話し合っていける雰囲気を作り上げて行きます。利用者の方に反映されるからです。 3) 重度化が進み、今まで以上に職員の判断能力、対応能力が必要になってきており、お互いの仕事を理解し、協調性を持って助け合いながら、専門性を活かしたサービス提供に取り組み、課題に対しては全職員が問題意識を持ち、ニーズに対応して早期解決を図れる体制づくりを目指します。 4) 人件の擁護、虐待の防止研修や職員会議、勉強会、面接等を実施していくことにより、職員一人一人が社会福祉施設の公共性を自覚し、成長していける様、次期職員の育成を図ります。 ② 入所者処遇 ・ プライバシーへの配慮 方針→「お世話するのではなく、お世話させていただく」 精神のもと、自立支援に努めます。 1) 利用者の立場に立った援助→私達の仕事の対象は、程度の差があっても弱い立場に立った人です。この人達への処遇の基本は、一人一人の身体的 状況・精神的態に合った方法を用いるとともに、その人の立場になって援助することです。お世話させていただくという気持ちを忘れないように対応します。 2) 個別処遇への取り組み→施設処遇に常に求められている個別処遇について、具体的に出来るところから、確実に実施していくような取り組みをします。日常の介護・看護を精神的状態に通じて、その個性・要望・健康状態等の生活環境を深めて、日誌及び介護・看護記録を整理することに努めます。 3) 機能訓練→機能訓練指導員の指示のもと個別のニ-ズに沿って看護師により歩行訓練・機能維持訓練・残存機能維持を保持できるようリハビリを行います。 4) 健康管理・感染症予防 → 入所者の体調変化を早期に察知し、早期発見、早期対応を常に意識して体調管理にいき、迅速な緊急時の対応、搬送に努めていきます。また、インフルエンザ、ノロウイルス等の感染症予防として、委員会はもとよりマニュアルに基づく 施設内消毒、清掃、手洗い、うがいの徹底、口腔清潔等、感染症予防の啓発に努め、施設全体で感染症予防に取り組んでいきます。 5) 職場の質の向上→専門職としての自覚向上と知識の発揮とともに、チ-ムケア-として役割認識を浸透させ職員間(介護職・看護師・栄養士・事務職)の連携、情報オ-プン化が、より良い利用者への処遇サ-ビスに繋がるよう個々だけでなく、チ-ム全体のレベルアップを図っていきます。 6) 個人情報保護法に基づくセキュリティ-→平成17年度より施行された個人情報保護法に基づき、情報処理関係のセキュリティ-の、規則ル-ルを職員へ指導、浸透させると共に、情報文書においての管理も漏洩のないように、周知徹底する。又 入社時・退社時に加え、定期的に情報管理における、誓約書の提出を義務付け、意識付けを行ってまいります。 ③ 地域との連携の状況 地域に開かれたホ-ムとして、又 利用者も地域の一員として受け止め、ショ-トスティ・居宅支援事業所等、在宅の老人福祉に寄与していく事業を行っていきます。また、災害時、福祉避難場所としての役割を果たせるよう、防災対策に努めております。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1980/04/07 |
サービスの内容
| サービスの特色 | お世話をするのではなく、お世話をさせていただく心で接し、安心して生活していただける「生活の場づくり」を目指して、日々研鑽していきます。 (1)いつも笑顔で、やさしい言葉がけで接します。 (2)親切、丁寧な介護を心がけ、日々実践します。 (3)職員はプロとしての自覚を持ち、その方がその方らしく、生活していただけるように残存能力を活かすケアを目指します。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | 国の示す基準に準じて設定しております。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 国の示す基準に準じて設定しております。 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 74人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 32人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 57.9% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人 |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 10人<40.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 17.76 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 14.1㎡ 4室 |
| 居室の状況 > 2人部屋 | 19.24㎡ 6室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 33㎡ 22室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 078-965-2218 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-07、事業所の記入日は 2025-10-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ① 運営方針の基本 ご利用者の方、ご家族の方へ、いかに安心して頂けるサービス提供を行い、顧客満足を継続的、安定的に提供することができるか、職員への待遇面も含め、経営判断能力が必要となってきております。 常に質の高いサービスを提供することを意識し、法令順守のもと制度、専門知識の習得に努めます。 1) 「教育のある職場」を目指して、職員のレベルアップ(サービスの質の向上)をテーマに、外部講師を招き、職員全員に共通知識を浸透させ意思統一を図り、新人職員に対しても個人の能力、課題に応じた指導、教育を行います。 2) 職員一人一人が社会福祉法人の専門職として、知識や技術の習得に努め、専門知識として発揮できる職場づくりを行い、レベルアップを図ります。人間関係→職員一人ひとりが、楽しく働き易い職場作りを心掛け、話し合っていける雰囲気を作り上げて行きます。利用者の方に反映されるからです。 3) 重度化が進み、今まで以上に職員の判断能力、対応能力が必要になってきており、お互いの仕事を理解し、協調性を持って助け合いながら、専門性を活かしたサービス提供に取り組み、課題に対しては全職員が問題意識を持ち、ニーズに対応して早期解決を図れる体制づくりを目指します。 4) 人件の擁護、虐待の防止研修や職員会議、勉強会、面接等を実施していくことにより、職員一人一人が社会福祉施設の公共性を自覚し、成長していける様、次期職員の育成を図ります。 ② 入所者処遇 ・ プライバシーへの配慮 方針→「お世話するのではなく、お世話させていただく」 精神のもと、自立支援に努めます。 1) 利用者の立場に立った援助→私達の仕事の対象は、程度の差があっても弱い立場に立った人です。この人達への処遇の基本は、一人一人の身体的 状況・精神的態に合った方法を用いるとともに、その人の立場になって援助することです。お世話させていただくという気持ちを忘れないように対応します。 2) 個別処遇への取り組み→施設処遇に常に求められている個別処遇について、具体的に出来るところから、確実に実施していくような取り組みをします。日常の介護・看護を精神的状態に通じて、その個性・要望・健康状態等の生活環境を深めて、日誌及び介護・看護記録を整理することに努めます。 3) 機能訓練→機能訓練指導員の指示のもと個別のニ-ズに沿って看護師により歩行訓練・機能維持訓練・残存機能維持を保持できるようリハビリを行います。 4) 健康管理・感染症予防 → 入所者の体調変化を早期に察知し、早期発見、早期対応を常に意識して体調管理にいき、迅速な緊急時の対応、搬送に努めていきます。また、インフルエンザ、ノロウイルス等の感染症予防として、委員会はもとよりマニュアルに基づく 施設内消毒、清掃、手洗い、うがいの徹底、口腔清潔等、感染症予防の啓発に努め、施設全体で感染症予防に取り組んでいきます。 5) 職場の質の向上→専門職としての自覚向上と知識の発揮とともに、チ-ムケア-として役割認識を浸透させ職員間(介護職・看護師・栄養士・事務職)の連携、情報オ-プン化が、より良い利用者への処遇サ-ビスに繋がるよう個々だけでなく、チ-ム全体のレベルアップを図っていきます。 6) 個人情報保護法に基づくセキュリティ-→平成17年度より施行された個人情報保護法に基づき、情報処理関係のセキュリティ-の、規則ル-ルを職員へ指導、浸透させると共に、情報文書においての管理も漏洩のないように、周知徹底する。又 入社時・退社時に加え、定期的に情報管理における、誓約書の提出を義務付け、意識付けを行ってまいります。 ③ 地域との連携の状況 地域に開かれたホ-ムとして、又 利用者も地域の一員として受け止め、ショ-トスティ・居宅支援事業所等、在宅の老人福祉に寄与していく事業を行っていきます。また、災害時、福祉避難場所としての役割を果たせるよう、防災対策に努めております。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1980/04/07 |
| 協力医療機関 | 甲斐診療所・偕生病院・三木山陽病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | お世話をするのではなく、お世話をさせていただく心で接し、安心して生活していただける「生活の場づくり」を目指して、日々研鑽していきます。 (1)いつも笑顔で、やさしい言葉がけで接します。 (2)親切、丁寧な介護を常に心がけ、日々実践します。 (3)職員はプロとしての自覚を持ち、その方がその方らしく、生活していただけるように残存能力を活かすケアを目指します。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 国の示す標準負担額に準じて設定しております。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 国の示す標準負担額に準じて設定しております。 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 74人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 32人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 57.9% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 100人(2022-08-31 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<68.7人> |
| 入所者の平均年齢 | 82.98歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:36人 女性:50人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 21人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 34人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 31人 |
| 昨年度の退所者数 | 32人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 1,268.8日 |
| 待機者数 | 人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 2人部屋 | 19.24㎡ 6室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 33㎡ 22室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/100人 定員100人中、現在の空き数0人です。 (2022年08月31日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 078-965-2218 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-07、事業所の記入日は 2025-10-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
神戸市西区の介護老人福祉施設(16件)
神戸市西区には介護老人福祉施設が16件あります。特別養護法人ホーム 透鹿園や特別養護老人ホーム 神出シニアコミュニティのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
神戸市西区の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは2.3件。全国の2.4件と比べるとほぼ同じです。
- 定員100人は、神戸市西区の介護老人福祉施設16件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。神戸市西区の介護老人福祉施設の平均は1.44種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
神戸市西区のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。