株式会社トーカイ淡路営業所
カブシキガイシャトーカイアワジエイギョウショ
基本情報
| 所在地 | 兵庫県淡路市志筑新島10番地7 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 079962-2188 |
| FAX番号 | 079962-2199 |
| 運営法人 | 株式会社トーカイ 法人番号: 8200001003544 |
| 公式サイト | http://www.tokai-corp.com/ |
| 事業所番号 | 2871601049 |
提供している介護サービス(2件)
福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | ①当事業者が実施する事業は、利用者が要支援状態又は要介護状態になった場合においても、可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定の援助、取り付け、調整等を行い、福祉用具を貸与、販売することにより、ご利用者の日常生活の便宜を図り、その機能訓練に資すると共に、ご利用者を介護する者の負担を軽減することを目的とします。 ②当事業の実施に当たっては、利用者の意志及び人格を尊重して、常に利用者の立場にたったサービスの提供に努める。また、地域との結びつきを重視し、市町村、他の居宅サービス事業者その他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努める。 ③介護保険法令及びその関連法規等を、誠実に遵守するものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/4/1 |
| サービス提供地域 | 兵庫県(南あわじ市・洲本市・淡路市) |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 但し、営業日外や営業時間外であっても、事前連絡により対応可能な場合がありますので、担当営業員などにお問い合わせ下さい。 |
| 定休日 | 土曜・日曜・祝日・12月31日~1月3日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ①(介護予防)福祉用具貸与計画の作成 当事業所の福祉用具専門相談員が、ご利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえ、指定(介護予防)福祉用具貸与の目標、その目標を達成する為の具体的なサービスの内容を記載した(介護予防)福祉用具貸与計画を作成します。 ②福祉用具の情報提供 (介護予防)福祉用具貸与計画に基づき、福祉用具が適切に選定され、且つ使用されるよう、専門的知識に基づき相談に応じると共に、目録等の文書を示して福祉用具の機能、使用方法、利用料金等に関する情報を提供し、個別の福祉用具の貸与に係る同意を得るものとします。 ③福祉用具の納品 納品の日時は、ご利用者等のご希望に沿ってご相談させていただきます。 納品に際しては、ご利用者の身体の状況に応じて福祉用具の調整を行うと共に、当該福祉用具の使用方法、使用上の留意事項、故障時の対応等を記載した文書をご利用者に交付し、十分な説明を行った上で、必要に応じてご利用者に実際に福祉用具を使用していただきながら使用方法の指導を行います。 ④アフターサービス 定期的若しくはご利用者等からのご要請等に応じてご利用者宅を訪問し、貸与した福祉用具の使用状況を確認し、必要な場合は、使用方法の指導、修理等を行います。また、その内容は、居宅介護支援事業所等へ報告いたします。 ⑤福祉用具の回収 回収の日時は、ご連絡をいただいた後、ご利用者等のご希望に沿ってご相談させていただきます。 |
|---|
利用料
| 貸与の種目 > 車いす | あり |
|---|---|
| 貸与の種目 > 特殊寝台 | あり |
| 貸与の種目 > 床ずれ防止用具 | あり |
| 貸与の種目 > 体位変換器 | あり |
| 貸与の種目 > 手すり | あり |
| 貸与の種目 > スロープ | あり |
| 貸与の種目 > 歩行器 | あり |
| 貸与の種目 > 歩行補助つえ | あり |
| 貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器 | あり |
| 貸与の種目 > 移動用リフト | あり |
| 貸与の種目 > 自動排泄処理装置 | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 「通常の事業の実施地域」を越えた地点から実費を頂きます。(自動車使用の場合を除く。) |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 特別な措置:クレーン等を使用すること 費用:クレーン等の使用料 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 8人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 5人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 60% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1465人<878.3人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 107人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 202人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 304人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 367人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 245人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 156人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 84人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 淡路島内全てをサービス地域として地域に根ざした営業活動を行っています。利用者の心身の状態・住環境・介護環境に応じて福祉用具を通じて生活が改善できるように努めています。初めて福祉用具を使われる利用者のためにデモ機(試し品)も多数ご用意していますので使用し、納得していただいた上で契約していただけます。 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0799-62-2188 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-11、事業所の記入日は 2026-02-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
特定福祉用具販売の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | ①当事業所が実施する事業は、利用者が要支援状態又は要介護状態になった場合においても、可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な特定福祉用具の選定の援助、取り付け、調整等を行い、特定福祉用具を販売することにより、利用者の日常生活の便宜を図り、その機能訓練に資すると共に、利用者を介護する者の負担の軽減を図るものとする。 ②当事業の実施に当たっては、利用者の意志及び人格を尊重して、常に利用者の立場にたったサービスの提供に努める。また、地域との結び付きを重視し、市町村、他の居宅サービス事業者その他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努める。 ③介護保険法令及びその関連法規等を、誠実に遵守するものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/4/1 |
| サービス提供地域 | 兵庫県(南あわじ市・洲本市・淡路市) |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 但し、営業日外や営業時間外であっても、事前連絡により対応可能な場合がありますので、担当営業員などにお問い合わせ下さい。 |
| 定休日 | 土曜・日曜・祝日 12/31~1/3 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ①(介護予防)特定福祉用具販売計画の作成 当事業所の福祉用具専門相談員が、ご利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえ、指定(介護予防)特定福祉用具貸与の目標、その目標を達成する為の具体的なサービスの内容を記載した(介護予防)特定福祉用具販売計画を作成します。 ②福祉用具の情報提供 (介護予防)特定福祉用具販売計画に基づき、福祉用具が適切に選定され、且つ使用されるよう、専門的知識に基づき相談に応じると共に、目録等の文書を示して福祉用具の機能、使用方法、利用料金等に関する情報を提供し、個別の福祉用具の販売に係る同意を得るものとします。 ③福祉用具の納品 納品の日時は、ご利用者等のご希望に沿ってご相談させていただきます。 納品に際しては、ご利用者の身体の状況に応じて福祉用具の調整を行うと共に、当該福祉用具の使用方法、使用上の留意事項、故障時の対応等を記載した文書をご利用者に交付し、十分な説明を行った上で、必要に応じてご利用者に実際に福祉用具を使用していただきながら使用方法の指導を行います。 ④アフターサービス 定期的若しくはご利用者等からのご要請等に応じてご利用者宅を訪問し、販売した福祉用具の使用状況を確認し、必要な場合は、使用方法の指導、修理等を行います。また、その内容は、居宅介護支援事業所等へ報告いたします。 |
|---|
利用料
| 販売の種目 > 腰掛便座 | あり |
|---|---|
| 販売の種目 > 自動排泄処理装置の交換可能部品 | あり |
| 販売の種目 > 排泄予測支援機器 | あり |
| 販売の種目 > 入浴用いす | あり |
| 販売の種目 > 浴槽用手すり | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内いす | あり |
| 販売の種目 > 入浴台 | あり |
| 販売の種目 > 浴室内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 入浴用介助ベルト | あり |
| 販売の種目 > 簡易浴槽 | あり |
| 販売の種目 > 移動用リフトのつり具の部分 | あり |
| 販売の種目 > スロープ※可搬型は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行器※歩行車は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行補助つえ※松葉杖は除く | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 「通常の事業の実施地域」を越えた地点から実費を頂きます。(自動車使用の場合を除く。) |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 特別な措置:クレーン等を使用すること 費用:クレーン等の使用料 |
職員の状況
| 総従業者数 | 8人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 5人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 60% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 14人<9.3人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 淡路島内全てをサービス地域として地域に根ざした営業活動を行っています。利用者の心身の状態や住環境・介護環境を考慮して安全で快適な生活を送れるよう福祉用具を選定・助言させていただきます。デモ機(試し)も多く用意していますので、福祉用具ご購入の前に、観て・触れて実際に使用できるか検討されてから導入する事が可能です。 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0799-62-2188 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-11、事業所の記入日は 2026-02-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
福祉用具貸与とは?
福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。
特定福祉用具販売とは?
特定福祉用具販売は、入浴や排せつに使う用具を年10万円まで介護保険で買える仕組みです。
淡路市の福祉用具貸与(5件)
淡路市の福祉用具貸与は5件。有限会社ポッポドイ・ケアハウス、医療法人社団 曽山医院などがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。
淡路市の福祉用具貸与は、65歳以上1万人あたりでは3.2件。全国の1.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
淡路市のほかの福祉用具貸与(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の福祉用具貸与
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。