共用型デイサービスまどか
グループホーム マドカ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: グループホーム まどか
基本情報
| 所在地 | 夕張市清水沢宮前町22番地 グループホームまどか 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0123-59-2525 |
| FAX番号 | 0123-59-2502 |
| 運営法人 | 社会福祉法人清光園 法人番号: 8430005006917 |
| 公式サイト | http://yubari-seikouen.jp/ |
| 事業所番号 | 0175900083 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 認知症対応型通所介護 | 平日,土曜日,日曜日,祝日 |
| 認知症対応型共同生活介護 グループホーム まどか | — |
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | ①要介護状態となった場合においても、その認知症である利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう、必要な日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立館の解消および新進の機能の維持並びに利用者家族の身体的、精神的負担の軽減を図るものとする。要支援状態となった場合においてもその認知症である利用者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう必要な日常生活の支援及び機能訓練を行うことにより、利用者の心身機能の回復を図り、もって利用者の生活機能維持の生活機能または向上を目指すものとする。 ②利用者が住み慣れた居宅での生活の継続ができるようグループホームまどかの入居者や地域住民と交流や地域活動への参加を図りつつ利用者の新進の状況を踏まえ、妥当適切に行うものとする。 ③提供にあたっては介護計画に基づき、漫然かつ画一的なものにならぬよう利用者の生活機能訓練及びその者が日常生活を営むことが出来るように必要援助を行う。 ④事業者は提供にあたっては懇切丁寧に利用者またはその家族にサービスの提供方法をわかりやすく説明する。 ⑤科学的技術の進歩に対応し適切な介護技術で対応する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2021/07/01 |
| サービス提供地域 | 夕張市内全域 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(日曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | なし |
| 延長サービスの有無 | あり |
サービスの内容
| サービスの特色 | 3カ月に1度リハビリの専門職の訪問を受けて身体状況の評価、個々に必要な運動や家事活動などのプランを立案し取り組んでいる。 そのほかにもユーチューブを利用し、体操や市内市街地の今昔を見ながら、思い出話をするなどの取り組みを行っている。昼食やおやつ作り等も入居者、利用者も一緒になって定期的に行っている。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 当該費用の徴収等を行っていない |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 通常サービス提供時間の9:00~17:00以降、延長サービス可能時間は17:00~19:00まで。 9時間以上のサービス提供をする場合、通所介護利用料延長加算1:8時間以上9時未満:単位加算50単位/1回 通所介護利用料延長加算2:9時間以上10時間未満 単位加算 100単位/1回の対応あり。 |
| 食費とその算定方法 | 昼食430円、夕食530円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 9人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 62.5% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人 |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3人<8.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
設備
| 事業所の形態 | 共用型 |
|---|---|
| 浴室設備の数 | 1か所 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0123-59-2525 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・認知症により自立した生活が困難になった利用者に対して家庭的な環境のもとで、食事、入浴、排泄等の日常の世話及び機能訓練を行うことにより、尊厳のある生活を営むことができるよう適切な認知症対応型共同生活介護を目的とする。 ・利用者の人格を尊重し、利用者の立場に立ったサービス提供に努めるとともに、利用者がその能力に応じて可能な限り自立した生活を営むことができるように支援する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/04/01 |
| 協力医療機関 | 南清水沢診療所 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 要介護者であって認知症の状態であり、かつ次の各号を満たすものとする。 (1)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 (2)自傷他害の恐れがないこと。 (3)常時医療機関において治療をする必要がないこと。 |
| 退居条件 | 入居後利用者の状況が変化し、上記に該当しなくなった場合は退居してもらう場合がある。 退居に際しましては、利用者及び家族の意向を踏まえた上で、他のサービス提供機関と協議し、介護の持続性が維持されるように退居に必要な援助を行う。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 47人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・現況報告(入居者の日常の生活の様子、市内催しや学校行事など外出時の様子、体調変化など) ・火災等の緊急時の協力依頼 ・施設内行事企画、町内行事などへの参加について ・地域事業部活動内容報告 ・その他 を文書報告にて対応 |
利用料
| 家賃(月額) | 25,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 23人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 15人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 66.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 8人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2024-11-11 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 90.3歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 8人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2024年11月11日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 入居者の生活は「生活」を一番に考え、買い物や理美容、主治医のいる診療所に定期的に受診し、自宅で暮らしていた事を継続出来る様支援、「閉じこもらない」生活を勧めている。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ホーム内での研修の他、法人内の研修に加え、外部研修にも積極的に参加している。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0123-59-2525 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/7/26 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
認知症対応型通所介護とは?
認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。
夕張市の認知症対応型共同生活介護(3件)
夕張市の認知症対応型共同生活介護は3件あります。グループホームわかなやグループホーム夕張汽笛が聞こえるなど、いくつかの候補のなかから選べます。
夕張市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは9.6件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 日曜も利用できます。夕張市の認知症対応型共同生活介護3件のうち、日曜に対応しているのは1件です。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。夕張市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.67種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
夕張市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。