グループホーム蔵発寒
グループホームクラハッサム
基本情報
| 所在地 | 札幌市西区発寒2条2丁目3番20号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 011-671-8533 |
| FAX番号 | 011-398-8166 |
| 運営法人 | 有限会社エヌ・ジェイ・エヌ共生 法人番号: 9430002034812 |
| 公式サイト | http://www.kura-kura.jp |
| 事業所番号 | 0170400832 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | その人個々の状態に合わせた対応が出来、家庭的な環境で生活を支援する。地域との交流を図り、心安らぐ安心した生活を送れることを目的とする。利用者の自発性、意思の尊重、選択の自由、プライバシーの保護を大切にし、個別の介護計画を基に、適切なサービスを提供する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1993/06/24 |
| 協力医療機関 | 医療法人社団 静明館診療所 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要支援2、要介護1以上の被認定者かつ、認知症の状態であること。小人数による共同生活を営むことに支障がなく、自傷他害の恐れがないこと。常時、医療機関において治療する必要がないこと。本契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 | 正当な理由なく利用竜その他事故の支払うべき費用を2カ月異様滞納し、支払が3回以上おくれたとき。利用者の行動が他の利用者の生活または、健康に重大な影響を及ぼす恐れがある時。利用者または利用者代理が、故意に法令その他本契約の条項に重大な違反をしたとき。 |
| サービスの特色 | 個人のニーズを把握し、その人らしさを織り込みながら、安心して落ち着いた生活を送れるよう支援する。利用者の持っている力を引き出すような支援を行っている。外に出かける機会を多くしている。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 43人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ①「未来はどうなる介護の現状」②栄養と腸内環境」③「避難訓練」④「認知症チームケア推進の取組」⑤「自然災害・感染症の事業継続計画(BCP)について」⑥今年度の反省と計画について |
利用料
| 家賃(月額) | 40,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 69.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 14人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-08-15 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 83.8歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年08月15日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | コロナが5類になり、以前のように、いろいろなところに出かけたり、外食をしたり、老人クラブに参加したり、カラオケに行ったりと普通の生活を楽しんでいます |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 認知症があっても「人」としてみる。パーソン・センタードケアを中心とした考えでできるだけ利用者さん中心のケアを心掛けています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 町内会行事への参加、老人クラブへの参加を行っている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 年齢層は様々で、みんな明るく、楽しい職員です。若干、60代が増えてきました。20代がいないです。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要介護度が1~4の方々が入居されています。定員18名に対して男性が一人で他は女性です。認知症があっても、できることをたくさんしていて、役割がたくさんあります。みなさん、個室がありますが、日中は居間で、みなさんと過ごすことが多いです。日課の体操やレクレーション、散歩など、身体を動かす事を多く取り入れています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-671-8533 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/01/4 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-23、事業所の記入日は 2025-08-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
札幌市西区の認知症対応型共同生活介護(26件)
札幌市西区には認知症対応型共同生活介護が26件あります。グループホームしらかばやMyほ~む童里夢のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
札幌市西区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.1件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員18人は、札幌市西区の認知症対応型共同生活介護26件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
札幌市西区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。