グループホームライフケア中央倶楽部
グループホームライフケアチュウオウクラブ
基本情報
| 所在地 | 札幌市中央区北7条西12丁目11-2 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 011-281-3434 |
| FAX番号 | 011-281-3434 |
| 運営法人 | 北商株式会社 法人番号: 1430001014905 |
| 公式サイト | https://www.hosnet.co.jp |
| 事業所番号 | 0170101109 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護又は要支援2で認知症の状態にある者に対し、共同生活住居において、家庭的な環境と地域住民との交流の下で入浴、排せつ、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能カに応じ自立した日常生活を営むことができるよう支援する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/05/31 |
| 協力医療機関 | 琴似ファミリークリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要介護者又は、要支援2であって認知症の状態にある者、少人数による共同生活を営むことに支障のない者。 |
| 退居条件 | 退去の際は、施設側に14日以上前までに申し出ること。 |
| サービスの特色 | 「ともに生活し、暮らしを支え、命を守る」の理念を掲げ、利用者様に生涯を満足して安心して健やかな人生を送れること、その人の思いと意思が尊重され、その人らしさが保たれること、その人らしい生活を送れるための環境を提供いたします。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 41人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 各種報告(身体拘束廃止委員会、レクリエーション、入退去情報、ヒハリハット・事故報告等) 各種研修内容(感染症対策、身体拘束・虐待、認知症、地震対策等) |
利用料
| 家賃(月額) | 40,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 40,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 14人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 54.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2026-09-29 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<15.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 87.2歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:0人 女性:9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 0人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2026年09月29日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 少人数による家庭的な環境の中で、食事、入浴、排泄等の日常生活上の支援を行うとともに、健康管理、服薬支援、家事活動、レクリエーション等を行っています。利用者の生活歴やこれまでの生活習慣を尊重し、本人ができることを活かしながら、自立した日常生活を継続できるよう支援しています。また、ご家族や医療機関等との連携を図り、安心して生活できる環境づくりに努めています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 認知症ケア、身体拘束等の適正化、虐待防止、感染症対策、事故防止、災害・BCP等に関する研修や委員会を計画的に実施し、職員の知識・技術の向上に取り組んでいます。また、利用者の状態や支援内容について職員間で情報共有を行い、必要に応じてケア内容を見直しています。運営推進会議や自己評価等を活用し、利用者・ご家族・地域からの意見をサービス改善につなげ、継続的な質の向上に努めています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 認知症ケアの経験を有する職員を配置し、利用者一人ひとりの生活歴や個性、心身の状態を理解した支援を心掛けています。職員間で日々の情報共有を行い、利用者の小さな変化にも気づけるよう連携しています。また、研修等を通じて認知症ケアや介護技術の向上に取り組み、安心して生活していただける支援に努めています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 認知症により日常生活に見守りや支援を必要とする方が共同生活を送っています。心身の状態や介護度、生活歴等はそれぞれ異なりますが、一人ひとりの能力や生活習慣を大切にし、できることは継続して行っていただきながら、その方らしい生活を送れるよう支援しています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-281-3434 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2019/07/18 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-23、事業所の記入日は 2025-08-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
札幌市中央区の認知症対応型共同生活介護(19件)
札幌市中央区には認知症対応型共同生活介護が19件あります。グループホーム啓明あかしあやグループホームひまわりIIのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
札幌市中央区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。
- 定員9人は、札幌市中央区の認知症対応型共同生活介護19件のなかで11番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
札幌市中央区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月1日/最終更新 2026年9月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。