グループホームさとほろ
グループホームサトホロ
基本情報
| 所在地 | 北海道札幌市中央区宮の森1条6丁目1番16号 ラベンダー宮の森401 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 011-618-0386 |
| FAX番号 | 011-618-0386 |
| 運営法人 | 有限会社 さとほろ 法人番号: 2430002034942 |
| 公式サイト | http://satohoro.jp/gh/ |
| 事業所番号 | 0170100648 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症によって生活困難となった利用者が家族的な環境のもと安心と尊厳を持って、概ね自立した日常生活が出来るための介護サービス(食事、入浴、排泄、機能訓練等)と支援を行うことを目的とする。介護保険法、厚生労働省令告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。利用者の人権を尊重し個別の介護計画を作成し、必要適切なサービスの提供に努めます。利用者及び家族との連携を密にし、サービス内容の提供、方針等について情報交換します。地域社会との関わりのなかで介護サービスを支援します。介護技術の向上と提供したサービスの質の管理評価を行なう。介護サービス情報公表します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/03/01 |
| 協力医療機関 | 社会福祉法人札幌慈啓会 慈啓会病院 ごう在宅クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 要支援2と要介護者であって、認知症と診断された利用者。少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。認知症の原因となる疾患が急性の状態でないこと。常時医療機関において治療をする必要がないこと。自傷、他害行為がないこと等。 |
| 退居条件 | 入居後利用者の状態が変化し上記の利用に当っての条件に該当しなくなった場合。 他の利用者や訪問者及び事業者の職員の権利を不当に侵害したとき。特段の理由がない限り事業者の取り決めルール及び協力医師の指示に従わない場合等。 |
| サービスの特色 | 地域に根差し、ゆったりとし毎日が過ごせる様ひとり一人の楽しみと、健康と安全を考慮しながら、家族の協力を得つつ、介護の質の向上に向けて学び、介護支援を行います。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回(4月、6月、8月、10月、12月、2月) |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 68人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 日頃の活動報告。グループホームの利用状況報告。利用者の状況報告。自己評価、外部評価及び改善計画の提案。地域との交流及びボランティア活動状況報告。利用者や家族からの要望、苦情に関する報告。 防火管理関係者出席のもと、防災についての情報交換・勉強会を実施。 |
利用料
| 家賃(月額) | 55,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 110,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 前家賃 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 31人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 100% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 18人(2026-09-24 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.2人> |
| 入居率 | 89% |
| 入居者の平均年齢 | 88.4歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:4人 女性:12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | あり |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 2/18人 定員18人中、現在の空き数2人です。 (2026年09月24日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 共同生活環境での関わりを重視し、個々の自立支援に努めている。 医療連携の確立、看護師の勤務体制、その他皮膚科・眼科・歯科等の往診体制を構築し、当日入浴者以外は足浴手浴を行い、入居者の方々の健康維持に努めている。 食事については、全てスタッフが調理し提供。調味料は無添加のものを厳選し、食材も無農薬や低農薬、有機栽培のものを極力使用し、道内産や国内産を可能な限り使用。 行事については、家族合同で行われる新年会、お花見、敬老会のほか、町内会行事への参加や、季節を感じていただける外出行事を多く取り入れている。 24節句に関連する内容や各個人別に誕生会などの行事も行っている |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 社内外の研修はもちろん、資格取得にも積極的に取り組み、職員が介護の仕事の楽しさや社会に貢献できる喜びを伝えることで成長ができます。 重要事項説明書に基づき実施します。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 毎朝のミーティングおよび全体会議で運営推進会議および家族会等の内容を報告している。 |
| 併設されているサービス | 福祉との関りのある介護タクシーサービスを行っている |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 口腔衛生(毎週1回の定期)、訪問理美容(2ヶ月に1度)等 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 幅広い年齢層でスタッフ構成されており、特にシニア層の力を借り、それぞれの年代の特色を生かしたケア・行事などに取り組んでいます。 資格取得や研修参加など、知識・技術の向上意欲が高い。正社員、パート社員問わず経験年数などに応じて外部研修にも積極的に参加し、参加して得た知識や内容を社内研修にて他スタッフと共有しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要支護2から要介護5までの方々が入居されており、個々の持っている力を最大限引き出せるような関わりに努めている。 内服薬に依存することなく、重度になっても経口摂取が出来る工夫にて対応し終の棲家としてその人らしく過ごしていただけるよう看取り介護にも平成19年から取り組んでいます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-618-0386 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/10/12 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-23、事業所の記入日は 2025-08-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月24日)。
当サイトは 2026年9月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月24日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
札幌市中央区の認知症対応型共同生活介護(19件)
札幌市中央区の認知症対応型共同生活介護は19件あります。グループホーム啓明あかしあやグループホームひまわりIIをはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
札幌市中央区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。
- 定員18人は、札幌市中央区の認知症対応型共同生活介護19件のなかで5番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
札幌市中央区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月26日/最終更新 2026年9月24日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。