グループホーム夢あかり
グループホーム ユメアカリ
基本情報
| 所在地 | 北海道小樽市長橋3丁目17番17号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0134-64-9666 |
| FAX番号 | 0134-64-9668 |
| 運営法人 | 有限会社イマージュ 法人番号: 9430002056006 |
| 公式サイト | http://www.imarge-yume.com/ |
| 事業所番号 | 0172001026 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症により自立した生活が困難になった利用者に対し家庭的な環境のもとで、食事、入浴、排泄等の日常生活の介助及び心身の機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立した生活を営むことができるよう支援すること。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/03/15 |
| 協力医療機関 | 済生会小樽病院 北仁会石橋病院 島田脳神経外科病院 おたる内科呼吸器科病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要支援2 要介護1以上の認定者であり、かつ認知症の状態にあること。自傷他害の恐れがないこと。共同生活を営むことに支障がないこと。常時医療機関において治療をする必要がないこと。 |
| 退居条件 | (1)利用者が死亡した場合。(2)利用者または利用者の家族が本契約の解除を予告し予告期間が満了した時。 (3)事業者が本契約の解除を予告し予告期限が満了した時。(4)利用者が病気の治療により30日以上の入院治療が必要になった時。(5)長期にグループホームを離れる事が決まり、その移転先の受入れが可能になった時 |
| サービスの特色 | 入居者様の意に添いながら安心して生活が営まれるよう、良質な介護サービスを提供し生きがいのある生活を送っていただけるように支援する。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 75人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 入居者の現況報告、外部評価報告、年間行事報告や、災害時の避難誘導及び避難場所等についての報告を行い、ホームサービスへの要望、助言等を頂き協議を行っている。また、夜間を想定した火災避難訓練、一般救急講習会の実施、外部に依頼し様々な講演をしていただいている。食事会等の交流を目的とした運営推進会議も行い、当施設の日頃のケアの様子を、参加者様に見ていただけるような機会も作っている。(コロナウィルス流行により、前年度は外部の方をお呼びせず、ホーム内で完結させている) |
利用料
| 家賃(月額) | 35,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 12人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 66.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2021-11-29 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<15.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 83.2歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 1人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2021年11月29日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 馴染みの人や場所を大切に考え、ご家族やご友人の来訪時には、ゆっくり過ごしていただく、希望する理・美容室や喫茶店、図書館などへの個別の外出支援も行なっている。また季節の行事の企画を考えており、花見や果物狩り、夏祭りに水族館、回転寿司やショッピングなど一年通して入居者様の楽しみを職員は企画しています。また、個別での外出や、日々の買い物等の機会もつくり、希望に沿って生活していただけるよう努めている。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 入居者の方々が健康面や医療面、安全面で不安なく過ごせる。お一人お一人の願いや思いを大切に支援していく。現在もご家族やご友人の来所も多く、また地域の方々との交流も多くあるが、今後も馴染みの関係をより良いものになるように支援していく。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 常に前向きに入居者様の事を考え、介護知識の習得や介護技術の向上に日々努力をし合っている。職員同士のコミニュケーションも良好である。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 入居前は落ち着かない状況のある方もいらっしゃいますが、入居されてからは入居者様同士が日々生活の中で協力し合い、前向きに趣味やレクリエーションを楽しまれ、笑顔が多く見られている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0134-64-9666 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2020/02/19 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2021-12-01、事業所の記入日は 2021-11-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
小樽市の認知症対応型共同生活介護(46件)
小樽市の認知症対応型共同生活介護は46件あります。グループホーム竹とんぼやグループホームふきのとう東館をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
小樽市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは10.7件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員9人は、小樽市の認知症対応型共同生活介護46件のなかで15番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
小樽市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。