グループホーム竹とんぼ
グループホームタケトンボ
基本情報
| 所在地 | 小樽市長橋5丁目14番8号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0134-21-4500 |
| FAX番号 | 0134-32-7766 |
| 運営法人 | 有限会社優春 法人番号: 2430002056144 |
| 事業所番号 | 0172001000 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 当事業所が行なう指定認知症対応型共同生活介護事業の適正な運営を確保する為に人員及び管理運営に関係する事項を定め、当事業所の指定認知症対応型共同生活介護の提供にあたる介護従事者が、要介護状態にあって、認知症状態にあるものに対して、適正な指定認知症対応型共同生活介護を提供することを目的とする。当事業所の介護従事者は、要介護者であって、認知症の状態にあるものについて、共同生活住居において、家庭的な環境の下で、入浴・排泄・食事等の介護その他の日常生活を営むことができるようにするものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/03/01 |
| 協力医療機関 | 三ツ山病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | (1)要介護1以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。(2)少人数による共同生活を営むことに支障が無いこと。(3)自傷他害の恐れがないこと。(4)常時医療機関において治療をする必要がないこと。(5)契約に定める事を承認し、重要事項説明書に記載する事業所の運営方針に賛同できること |
| 退居条件 | (1)正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を2ケ月分滞納したとき。(2)伝染性疾患により他の利用者の生活または健康に影響を及ぼす恐れがあると医師が認め、かつ利用者の退去の必要がある時。等 |
| サービスの特色 | 日常生活作業を職員と共に行なう事により機能低下防止につなげている。出来ない部分をどう支援すると困難が回避、又は出来るようになるのかを考えながら支援している。自尊心を傷つけない・感謝し、自身を付けてもらう言葉がけを忘れない。個別性を大事にしている。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 84人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ホームで行なわれる行事等の報告・日常生活のサービス実施状況の報告等 |
利用料
| 家賃(月額) | 35,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 21人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 13人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 76.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 9人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-02-26 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 88歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 5人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2026年02月26日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 生活リハビリを重視し 個別の対応を心掛けている |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 外部研修はもちろん、ご家族アンケートに寄せられたご意見など周知し、改善していく方向に職員全員で意識している。または、自分達のホームでの取り組み の方向性が適切であると実感し次のステップアップにつなげている |
| 併設されているサービス | 小規模多機能型居宅介護の事業所が併設されており、グループホーム入居希望者がいる際には円滑に入居することができるようになっている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | オープン当初から職員にも役割を持ってもらい仕事に対して前向きな姿勢で取り組むことを大切にしている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0134-21-4500 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2026/3/3 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-08-13、事業所の記入日は 2026-02-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
小樽市の認知症対応型共同生活介護(46件)
小樽市には認知症対応型共同生活介護が46件あります。けあビジョンホーム小樽やグループホームつつじのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
小樽市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは10.7件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
小樽市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。