グループホームくれよん
グループホームクレヨン
基本情報
| 所在地 | 小樽市長橋5丁目13番4号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0134-22-1920 |
| FAX番号 | 0134-22-1922 |
| 運営法人 | 有限会社優春 法人番号: 2430002056144 |
| 公式サイト | https://otaru-yusyun.jp |
| 事業所番号 | 0172000838 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 当事業所が行う指定認知症対応型共同生活介護事業の適正な運営を確保するために人員及び管理運営に関係する事項を定め、当事業所の指定認知症対応型共同生活介護の提供にあたる介護従事者が、要介護状態にあって認知症状態にあるものに対して、適正な指定認知症対応型共同生活介護を提供することを目的とする。当事業所の介護従事者は、要介護者であって認知症の状態にあるものについて、共同生活住居において、家庭的環境の下で入浴、排泄、食事のその他の日常生活を営む事ができるようにするものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/08/01 |
| 協力医療機関 | 三ツ山病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・要介護1以上で、認知症の状態にあること。 ・少人数による共同生活を送る事が困難でない方 ・極端な暴力行為、自傷行為の無い方。・常時医療機関において治療の必要の無い方。 |
| 退居条件 | ・要介護認定により要介護度が自立もしこは経過的要介護と判定された場合。 ・常時医療機関において、治療が必要となった時。・料金の支払いが「2ヶ月以上遅延し、相当期間 を定めた催告にもかかわらずこれが支払われない場合 ・少人数に夜共同生活を送る事が困難となった場合 |
| サービスの特色 | 職員全員が同じ思いを共有し1人1人に合わせた個別性のあるケアに取り組んでいる。日々の暮らしの中でも、思いやり 寄り添う気持ちを大切にし、明るく楽しいホームを目指し 職員一丸となって日々のケアに取り組んでいる。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 4回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 7人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 毎月行う行事の状況報告、反省などを報告し、家族からの質問・要望などをどんどん聞いて、ホームの運営に役立てている。自己評価・外部評価での課題取り組みや、具体的な提案などもはなしあっている |
利用料
| 家賃(月額) | 35,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 21人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 56.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 11人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2026-05-14 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 87.3歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:7人 女性:11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2026年05月14日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 生活場面でそれぞれの個性を発揮できるように意識したかかわりを持つようにしている。 生活リハビリ(食事の支度、掃除、洗濯等)を通じて役割も持って頂き、生きがいを感じながら過ごせるように努めている。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 会議の場を活用し現状を共有し、利用者様にとって今必要な事、大切にしたいこと、難しくなってきたことなどを全職員で話し合い、日々の関わりに生かしている。 外部の研修は新型コロナウイルス感染症対策で積極的に参加できていないが、法人内の研修や経験豊富な職員が講師となって相談役になるなど、悩み事などの解消に努めている。 職員アンケートを実施し、アンケート結果をもとに面談を実施して改善しなければならないことや、良いことは共有し日々の介護に活かしている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 幅広い年齢層の職員が勤務しており、利用者様の立場にったった身体的、精神的にも共感できる職員がいたり、孫のような年代の職員もいて家族と一緒に生活しているような雰囲気を感じられるような構成になっている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0134-22-1920 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/09/14 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-11-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
小樽市の認知症対応型共同生活介護(46件)
小樽市の認知症対応型共同生活介護は46件あります。グループホーム竹とんぼやグループホームふきのとう東館をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
小樽市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは10.7件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、小樽市の認知症対応型共同生活介護46件のなかで4番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
小樽市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。