グループホーム花
グループホームハナ
基本情報
| 所在地 | 小樽市最上2丁目19番9号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0134-27-2104 |
| FAX番号 | 0134-27-2220 |
| 運営法人 | 有限会社グループホーム花 法人番号: 6430002056108 |
| 公式サイト | http://gh-hana.jp/ |
| 事業所番号 | 0172000705 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1. 認知症の方の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した健康で明るい日常生活を営むことが出来るよう、入浴、排泄、食事の介護その他の日常生活を営むことができるよう生活全般にわたる援助を行います。 2. 事業の実施に当っては、介護保険法及び関係諸法令の主旨・内容に沿ったものとし、地域や家庭との結びつきを重視したうえで、市町村、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者、介護保険施設、病院等の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/10/04 |
| 協力医療機関 | 三ツ山病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | (1) 少人数により共同生活を営むことに支障がないこと。 (2) 自傷他害の恐れがないこと。 (3) 医療機関において常時治療をする必要がないこと。 (4) 認知症の診断を受けていること。 (5) 小樽市に住民登録がされている事。 |
| 退居条件 | (1) 入居後に身体上または精神上の変化、利用の申し込み条件から逸脱した場合 (2) サービス料金のお支払いが3ヶ月月以上遅延した場合 (3) ご利用者やご家族が、当事業所やその従業員に対して契約を継続しがたい程の背信行為を行った場合等 (4) 入院が長期間に成る等 |
| サービスの特色 | スタッフと入居者との「安心感」と「信頼」を築き、いつも同じ顔ぶれで自分らしい生活を地域社会の中で送れるよう支援いたします。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 42人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 地震訓練実施報告、現在の職員・入居者について、日常生活状況について、職員の入社・退職報告、入居者の状況変化について、福祉施設の防犯対策について、生活保護費について、自己評価及び外部評価結果の指摘改善事項、29年度の行事について等。 |
利用料
| 家賃(月額) | 38,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 46.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 10人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-11-06 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.2人> |
| 入居率 | 90% |
| 入居者の平均年齢 | 86.1歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年11月06日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | グループホームに入居された認知症を抱える利用者が可能な限り自立した日常生活を送ることが出来るよう、自分で出来る事は自分で行なっていただき出来ない部分を支援するよう心掛け家庭的な環境と地域住民との交流の下で、外出支援や食事支援や入浴支援など日常生活上の支援や機能訓練などのサービスを行なって認知予防に努めています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 月別でレクレーション担当者を決めて実施している。毎月、全体会議にて各フロアーでの問題点や様々な情報共有を行っている。又、外部研修にて学んで来た職員が内部研修を通して伝達している。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 現場での成功事例や改善内容は朝のミーティングで共有し、家族からの感謝の言葉も当事者へ伝えることで、職員全体の学びや意欲向上につなげています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 30代から70代の正社員・パート・夜勤専従での従業員が勤めています。それぞれまで個性豊かな職員であり、お互いの良い所・悪い所を理解しつつ、協力し合って業務が回るよう一生懸命に勤めています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 平均要介護度が要介護3であり、毎日、簡単な調理や掃除などを当番制で行い、共同生活を営むことにより、いつまでも自分らしく主体性をもった生活を 継続しているため、平均年齢が86歳でも年齢を感じさせないくらい元気に暮らしています。又、外出の機会が多く居室もゆったりとしたつくりであるため利用者が自由にリラックスして過ごされている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0134-27-2104 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2018/2/19 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
小樽市の認知症対応型共同生活介護(46件)
小樽市の認知症対応型共同生活介護は46件。グループホーム竹とんぼ、けあビジョンホーム小樽など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
小樽市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは10.7件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、小樽市の認知症対応型共同生活介護46件のなかで4番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
小樽市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。