グループホームあんしん和光
グループホームアンシン和光
基本情報
| 所在地 | 北海道小樽市潮見台2丁目3番4号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0134-23-1777 |
| FAX番号 | 0134-23-7188 |
| 運営法人 | あんしんケアホーム和光株式会社 法人番号: 9430001050884 |
| 事業所番号 | 0172000580 |
| 定員 | 最大 27人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.平成28年8月に、理念の改訂を実施。職員より意見を集めて集約し、「私たちは、入居者様とともに心地良い関わりを通して一人一人が望む生活を目指し、穏やかで充実した生活を過ごせるよう支えあいます。」を新理念とした。 2.入居者及びご家族の安全、安心及び職員の負担軽減のため、職員数の十分な確保に努めています。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/03/15 |
| 協力医療機関 | 朝里中央病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | (1)医師の診断で「認知症」と認められた場合 (2)感染症等で常時の医師の診断を必要としない (3)自傷他害等の恐れがない (4)共同生活に支障がない (5)ホームで対応できないような医療行為(経管栄養、胃瘻、喀痰吸引等)を必要としない。 |
| 退居条件 | (1)自己都合の退去の場合は30日前に文書で退居の申し出を行う。 (2)入居後著しい体力の低下、病状の悪化、自傷他害の恐れがあり、共同生活が困難と判断される場合 (3)病院等に入院し明らかに3か月以内に退院できる見込みがない場合。または、入院後40日を経過した時点で退院のめどが立っていない場合。 |
| サービスの特色 | 入居者は「介護を受ける人」ではなく「生活の主体者」として、またスッタフは「介護の提供者」ではなく「生活のパートナー」として関わっていくことを特色としています。 入居者様の生活の継続性を重視し、入居前の掛かりつけ医の通院を継続しています。 広い建物を活用し、天候に左右されずに運動する機会を持てるよう、他ユニットへ散歩に行く機会を作るなど支援しています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 24人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・ホーム運営状況の報告(入居者数と、年齢・介護度の内訳、職員数、実施した行事の報告等) ・介護に関する情報提供(介護業界の動向、制度・報酬改定に関する情報、その他介護に関する話題提供等) ・包括支援センターからの情報提供 ・参加者による意見交換 ・身体拘束適正化委員会を兼ね、ホームにおける身体拘束適正化への取り組みについての検討、万が一および身体拘束を実施する場合は妥当性を検証する予定。 |
利用料
| 家賃(月額) | 60,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 27人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 11人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 78.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 4人 / 最大 27人(2024-09-12 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3ユニット27人<15.2人> |
| 入居率 | 55.6% |
| 入居者の平均年齢 | 87.9歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退所者数 | 11人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 4/27人 定員27人中、現在の空き数4人です。 (2024年09月12日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 入居前の掛かりつけ医を継続して受診できるよう努めている。 ゆとりのある建物を活用し、他ユニットへ散歩に行ったりホールで体操の会を行うなど、天候に左右されずに運動する機会を持てるよう支援している。 ホームの共有スペースを利用し、地域の高校やボランティアによる、コーラスや大正琴、オカリナの演奏会を開催している。 ※ボランティアによる行事の開催は、新型コロナウイルス感染症終息後に再開予定。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 全職員を対象とした研修会を年4回実施。介護業界の動向や研修に参加した職員からの伝達、および事例検討等を行っている。 職員の研修会や資格取得を支援している。 |
| 併設されているサービス | 令和2年10月より、1階デイルームにて「デイサービスあじさい」を運営している。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 60歳を過ぎても働く意欲のある方の採用を積極的に進めています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 人工透析やバルンカテーテル、人工肛門の方も受け入れています。 |
| 勤務時間 | 早出(A勤)7:00~16:00 日勤(B勤)8:30~17:30 遅出(C勤)10:00~19:00 夜勤 17:00~翌9:00 パート 9:00~17:00 ※休憩時間1時間を含む |
| 賃金体系 | 基本給 161,000円~ 手当 夜勤手当 1回4,000円 処遇改善手当 2,000円~5,000円 特定処遇改善手当 1,000円~7,000円 処遇改善交付金手当1,000円~5,000円 資格手当 初任者研修 5,000円 介護福祉士 15,000円~ 介護支援専門員 18,000円~ 他 通勤手当 公共交通機関の通勤定期(1カ月)分を支給 上限30,000円 夏季手当15,000円 冬季手当20,000円 賞与 実績及び処遇改善加算等にて年2回(夏・冬)支給 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 希望する休みを月間2~3日間受け入れる制度を採用しています。 産前産後休暇、育児休暇制度あり。取得延べ人数4人。 |
| 福利厚生の状況 | 資格取得支援として、初任者研修や実務者研修の受講を希望する社員に対して受講料の半額を会社が助成し、スクーリングについては優先的に休みを取れるよう配慮している。 |
| 離職率 | (離職率)12.9% (内訳):1年間の離職者が4人、1年前の在籍者数が31人 (計算式):12.9% = 4人 ÷ 31人 × 100 2022年4月1日現在 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0134-23-1777 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/02/14 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-04-15、事業所の記入日は 2024-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
小樽市の認知症対応型共同生活介護(46件)
小樽市には認知症対応型共同生活介護が46件あります。グループホーム竹とんぼやけあビジョンホーム小樽のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
小樽市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは10.7件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員27人は、小樽市の認知症対応型共同生活介護46件のなかで最も多い規模です。
小樽市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。