医療法人大庚会 訪問リハビリテーション事業所今整形外科
イリョウホウジンタイコウカイ ホウモンリハビリテーションジギョウショコンセイケイゲカ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 医療法人大庚会 指定通所リハビリテーション事業所今整形外科
基本情報
| 所在地 | 北海道函館市本町30番36号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0138-52-7551 |
| FAX番号 | 0138-35-5385 |
| 運営法人 | 医療法人大庚会 法人番号: 3440005000279 |
| 公式サイト | http://www.kon-jp.com/ |
| 事業所番号 | 0111415188 |
| 定員 | 最大 40人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | — | 平日,土曜日 なし |
| 通所リハビリテーション 医療法人大庚会 指定通所リハビリテーション事業所今整形外科 | 40人 | 平日,土曜日,日曜日,祝日 年に数回、日曜・祝祭日には季節に合った行事を実施しております |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 事業の提供にあったては、利用者の要介護状態の軽減もしくは悪化の防止に資するようその目標を設定し、計画的に行う。また、提供する事業の質の評価を行い、常にその改善を図る。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 函館市内全域(但し、旧戸井町、旧恵山町、旧椴法華村、旧南茅部町は除く) |
| 営業時間(平日) | 8時30分~18時00分 (8時30分~18時00分) |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~13時00分 (8時30分~13時00分) |
| 営業時間(留意事項) | なし |
| 定休日 | 日曜、祝祭日、12月31日から1月3日 |
| 事業所に併設している医療サービス | 今整形外科(診療所) |
サービスの内容
| サービスの特色 | 脳血管障害、脊髄損傷、神経難病、骨関節疾患の術後、長期臥床による廃用性症候等により要介護状態となっている方のご自宅へ伺い、身体機能の維持・改善により起居動作や日常生活動作が少しでも楽に行なえるよう支援いたします。また、介護されるご家族への介助方法等のご相談にも応じます。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の実施地域以外でサービスを提供する場合は、交通費として1kmあたり10円で算定いたします。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 5人<37.9人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0138-52-7551 |
|---|---|
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2011-09-29、事業所の記入日は 2011-07-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要支援・要介護状態の利用者様の心身状態を維持・向上することを目標とし、状態の悪化を防ぐことと、その改善を目的とする。また、要介護状態となることを予防するためのプログラムを設定して、計画的に行い評価する。生活意欲が低下しない様に利用者別に工夫を施し、安心して在宅生活を送っていただける様に、職員は親身になりサポートしていく。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~16時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~16時30分 |
| 営業時間(日曜) | 8時30分~16時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~16時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 年に数回、日曜・祝祭日には季節に合った行事を実施しております |
| 定休日 | 日曜・祝日および12月31日から翌年1月3日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 函館市(旧4町村を除く)、北斗市、七飯町 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当通所リハビリテーション・介護予防通所リハビリテーションでは、ご自宅から通っていただき(送迎有り)リハビリや運動、生活動作の訓練など、生活動作及び心身機能の向上を目的としたサービスを提供しております。医師の指示のもと、理学療法士による個別リハビリテーションや、理学療法士の作成したプログラムを多職種が協同で行うプログラムがあります。ご利用時間内には、血圧・体温の測定などの体調観察や管理・助言、昼食のサービスも実施しており、また、感染予防対策も行っております。常時、医師、看護師、理学療法士、介護福祉士、ケアスタッフ等が常駐しており、体調に不安のある方も安心してご利用いただけます。なお、1日体験利用もございますのでお気軽にお問い合わせ下さい。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | サービス提供地域(通常の送迎地域)以外の送迎についてはご相談下さい。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 該当事例なし |
| 食費とその算定方法 | 一日利用:食事代600円(1食) 午後から半日利用:おやつ代75円 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 4人 / 最大 40人(2024-10-29 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<41.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 20人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 28人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 23人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ご利用者個々の能力を引き出し、できる限り自立した生活を送られるよう支援している。そのため、「できること」「できないこと」とをしっかりと見極め一貫したケアを状況に応じて行えるよう取り組んでいる。 機能訓練の1つのツールとして「TRXサスペンショントレーニング」「ノルディックウォーキング」を行い、「リハビリマシン」の設置にて多くのご利用者の運動機能の向上や歩行能力などの強化に繋がっている。 また、手指訓練や脳の活性化、趣味活動を兼ねてクラブ活動を行っており、大変好評をいただいている。 なお、日頃からご利用者とのコミュニケーションを大切にしており、毎月「カフェウィーク」を設けスタッフ一人ひとりがご利用者と積極的に交流している。 現在は、様々な感染症予防対策を行っておりますので安心してご利用ください。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 日々サービスを振り返り、見直しが必要な場合には各職種スタッフで速やかに話し合い、見直しを行っている。 定期的に運営会議を実施している。 併設する医療機関とともに新型コロナウィルス感染症等の感染症予防対策に取り組んでおります。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護福祉士国家資格をもつ介護職員が6割以上在籍し、他の介護職員も日頃の介護現場や家庭学習など自己研鑽に励んでいる。また、経験豊富な看護師・理学療法士を配置し、医療的なケアや医学的管理を必要とするご利用者を積極的に受け入れている。 職員はみな明るくハツラツとしており、ご利用者の精神的な支えにもなっている。どの職員も日頃からご利用者や家族の頼られる存在になれるよう真摯に取り組んでいる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ご利用者の年齢層は幅広く、最近では男女問わず若い年齢層の方や男性のご利用者、また、健康維持増進のため運動を習慣づけたいと利用を望まれる方も増えている傾向です。 ご利用者の身体状態も様々だが、身の回りの支援を必要とする方が多い中、できる限り自立して行いたいというご利用者も多く、ご利用者間でも互いに良い刺激になっている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0138-52-7551 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-11-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
函館市の通所リハビリテーション(16件)
函館市の通所リハビリテーションは16件。通所リハビリテーション グランドサン亀田、指定居宅介護支援事業所はぁとふる日吉など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
函館市の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは1.8件。全国の2.1件と比べるとやや少ないです。
- 日曜も利用できます。函館市の通所リハビリテーション16件のうち、日曜に対応しているのは2件です。
- 定員40人は、函館市の通所リハビリテーション16件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは60人)。
函館市のほかの通所リハビリテーション(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。