道南勤医協 函館稜北病院
ドウナンキンイキョウ ハコダテリョウホクビョウイン
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 訪問リハビリテーション稜北
基本情報
| 所在地 | 北海道函館市中道2丁目51-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0138-54-3161 |
| FAX番号 | 0138-32-4330 |
| 運営法人 | 医療法人道南勤労者医療協会 法人番号: 7440005000275 |
| 公式サイト | https://ryohoku-h.hakodate.jp/honbu/ |
| 事業所番号 | 0111414157 |
| 定員 | 最大 220人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション 訪問リハビリテーション稜北 | 220人 | 平日,土曜日 |
| 通所リハビリテーション | 15人 | 平日 平日において、13時20分~16時30分も実施 |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 訪問リハビリテーションの理学療法士等は、要介護者等の心身の特性を踏まえて、総合的な日常生活の維持・回復を図るとともに、生活の質の確保を重視した在宅療養が継続できるように支援する。 事業の実施にあたっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/04/01 |
| サービス提供地域 | 函館市(旧戸井町・旧恵山町・旧椴法華村・旧南茅部町を除く)及び北斗市、七飯町 |
| 営業時間(平日) | 08時45分~17時00分 (8時45分~17時00分) |
| 営業時間(土曜) | 8時45分~12時30分 (8時45分~12時30分) |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 (0時分~0時分) |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 (0時分~0時分) |
| 定休日 | 日曜日、祝日、及び12月30日から1月3日までは非営業日とする。 |
| 事業所に併設している医療サービス | 道南勤医協 函館稜北病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者だけでなくその家族も含めた生活に配慮し、多様なニーズに応えるようにサービスを提供しています。 在宅生活をおくる中で支障となっている身体機能や環境に対して専門性をもって関わり、ケアマネージャーをはじめ関係スタッフと連携して安全で安心して在宅生活がおくれるように支援しています。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 事業所が定める通常のサービス提供実施地域を越える場合の利用については、交通費の支払いが必要になります。自動車を使用した場合の交通費は、実施地域を超えた距離が片道おおむね5km以上3百円となります。 前項の費用の支払いを受ける場合には、利用者またはその家族に対して事前に文書で説明した上で、支払いに同意する旨の文書に署名(記名押印)を受ける事とします。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 12人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 11人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 9.1% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 210人 / 最大 220人(2025-10-06 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 199人<37.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 35人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 56人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 30人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 27人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 31人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 身体機能に対する直接的なアプローチから、生活に密着した日常生活動作(着替えやトイレ動作、歩行など)や調理動作や掃除動作などの訓練などします。他職種・他サービスとの情報共有や協力にを積極的に行いより充実した生活の提供を心がけています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 専門性の技術向上のために研修会や学会への参加を行っています。また、事業所内での情報共有を行っており、サービス内容や訓練内容の検討を行っています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 高校生の職業体験や専門職取得のために実習などを受け入れています。 |
| 併設されているサービス | 同施設内には通所リハビリテーションがあります。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士と専門のスタッフが揃っています。在宅生活で困っていることや不安に感じていることなど、どんな些細なことでも親身になって共に考えていき、より良い在宅生活がおくられるようなリハビリテーションを実施することをモットーにスタッフは働いています。また、リハビリテーションだけでは解決できないことも多いため、ご家族やケアマネージャー、その他多くの関係する人々と積極的に連携をとっています。どんなことでも、利用者とその家族に寄り添って話を聞き、どうしたら解決できるのか、自分達にできることは何かを考え積極的に行動していくことのできるスタッフたちです。また、明るく・元気良くを忘れずに、より良いサービス提供ができるように向上心を持って学びの姿勢を忘れずに日々働いています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 病院などからの退院直後で生活に不安のある方、日常生活で徐々に活動性が低下して体の動きが悪くなった方、今まで外へ出ることができずリハビリテーションを受けられなかった方、飲み込みや発声が大変になってきた方、家族の介助負担が増大した方など様々な方がいます。在宅で生活したい、一人でできる限りのことがしたい、もう少し介助が楽になるとよい等を目的に利用されています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0138-54-3161 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-17、事業所の記入日は 2025-10-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の従事者は、要介護者、要支援者の心身の特性を踏まえて、心身機能の維持、回復を図り、生活の質の向上が図れるように支援する。事業の実施にあたっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの密接な連携を図り、総合的なサービスの提供につとめるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| 営業時間(平日) | 9時15分~12時25分 |
| 営業時間(土曜) | 0時0分~0時0分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(留意事項) | 平日において、13時20分~16時30分も実施 |
| 定休日 | 土曜、日曜、祝日、8月13日、12月30日~1月3日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 函館市(旧戸井町、旧恵山町、旧椴法華村、旧南茅部町を除く) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | リハビリスタッフが専門性を発揮し、評価しその人ごとにやりたいことや困っていることを聞き取り、目標を設定してプログラムを作成します。個別のプログラムの他、集団での体操や脳トレなども個々の目標に合わせて取り組んでいます。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 食事提供なし |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 10人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 4人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 0% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 8人 / 最大 15人(2025-11-06 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 15人<41.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 26人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 26人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 0か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 個別のリハビリと集団でのプログラム(運動、脳トレ)を組んでおり、活動性のあるサービス提供を行っています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 各専門性の技術効能のため、研修会や事例検討を行っています。 |
| 併設されているサービス | 訪問リハビリテーションを実施しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、介護福祉士、看護師と専門スタッフが揃っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 運動やリハビリを中心としたサービスのため、運動意欲や活動性の向上を目的とした利用者が多いです。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0138-54-3113 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-19、事業所の記入日は 2025-11-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
函館市の通所リハビリテーション(16件)
函館市には通所リハビリテーションが16件あります。医療法人大庚会 訪問リハビリテーション事業所今整形外科や通所リハビリテーション グランドサン亀田のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
函館市の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは1.8件。全国の2.1件と比べるとやや少ないです。
- 定員15人は、函館市の通所リハビリテーション16件のなかで6番目に多い規模です(最も多いところは60人)。
函館市のほかの通所リハビリテーション(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-05 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-05 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。