ごりょうの丘グループホーム
ゴリョウノオカグループホーム
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: ごりょうの丘小規模多機能ホーム
基本情報
| 所在地 | 北海道富良野市下御料1990番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0167-22-2123 |
| FAX番号 | 0167-22-2122 |
| 運営法人 | 株式会社すまいるふらの 法人番号: 9450001010069 |
| 公式サイト | https://smile-furano.com/ |
| 事業所番号 | 0193000072 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 備考 |
|---|---|---|
| 小規模多機能型居宅介護 ごりょうの丘小規模多機能ホーム | — | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
| 認知症対応型共同生活介護 | 18人 | — |
小規模多機能型居宅介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (1)当事業所は、利用者が住みなれた地域での生活を継続することができるよう、地域住民との交流や地域活動への参加を図りつつ、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえて、第7条に定める通いサービス、訪問サービス及び宿泊サービスを柔軟に組み合わせる等により、適切な小規模多機能型居宅サービス(以下、個別にまたは総称して「介護サービス」という。)を提供する。 (2)当事業所は、利用者1人1人の人格を尊重し、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮して介護サービスを行う。 (3)当事業所は、介護サービスの提供に当っては、小規模多機能型居宅介護計画に基づき、利用者に対する機能訓練の実施及びその利用者が日常生活を営むことができるよう必要な援助を行う。 (4)当事業所は、介護サービスの提供に当っては、親切丁寧に行うことを旨とし、利用者、その家族又は身元保証人に対し、サービスの提供等について、理解しやすいように説明を行う。 (5)当事業所は、介護サービスの提供に当っては、当該利用者又は他の利用者等の生命又は身体を保護するため緊急、やむを得ないと判断する場合を除き、身体的拘束その他利用者の行動を制限する行為(以下「身体的拘束等」という。)を行わない。 (6)当事業所は、前項の身体的拘束等を行う場合には、身体拘束等の態様、時間、及びその間の利用者の心身の状況並びに緊急、やむを得ないと判断するに至った理由その他必要と認める事項を記録する。 (7)当事業所は、通いサービスの利用者が登録定員に比べて著しく少ない状態が続かないよう努めるものとする。 (8)登録者が通いサービスを利用していない日においては、可能な限り、訪問サービスの提供、電話連絡による見守りを行う等登録者の居宅における生活を支えるために適切な介護サービスの提供を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2016/6/1 |
| サービス提供地域 | 富良野市内 |
| 営業時間(通いサービス) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(宿泊サービス) | 17時30分~8時30分 |
| 協力医療機関 | 北海道社会事業協会富良野病院、北の峰病院、渡部医院、加藤整形外科クリニック |
サービスの内容
| 送迎の有無 | あり |
|---|---|
| 短期利用居宅介護の提供 | なし |
| 利用条件 | ・サービス利用の際には、介護保険被保険者証を提示していただきます。 ・所持金品は必要以外持ち込まないようお願いいたします。 ・事業所内での他のご利用者さまに対する執拗な宗教活動及び政治活動はご遠慮いただいております。 |
| 体験利用の内容 | 主な体験利用として通いサービスにおける送迎、入浴、お食事、機能訓練、レクリェーション等の活動に参加していただいております。この他にもご希望に応じた体験利用を受け入れておりますのでご相談ください。 |
| サービスの特色 | デイサービスとは違い、通いは個々の心身状態や生活環境に合わせ、自宅で過ごされる雰囲気を大切に支援しています。毎週、下肢筋力の低下やバランス能力の維持・向上を目指してふまねっとに参加頂いたり、天気が良い日は、外出しピクニックやドライブを楽しんでいます。ご家族が遠方の利用者様にはお盆のお墓参りに同行する等多様に対応しています。訪問では、長年訪問介護サービスに従事していた職員を配置し、サービスの質の向上に努めています。泊りでは、併設されているグループホームの利用者同士の交流も含めた顔なじみの環境で利用できます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 25人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 毎回、会議では事業所の状況と報告をお知らせし、ご家族・地域の方がより意見交換をしています。 |
利用料
| 食費 | あり ・朝食:700円 ・昼食:700円 ・夕食:700円 ・おやつ:0円 |
|---|---|
| 宿泊費 | 2,500円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 8人 |
|---|---|
| 介護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 従業者の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 従業者の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 100% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2024-11-11 時点) |
|---|---|
| 登録定員 | 29人 |
| 登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 13人<20.9人> |
| 登録者の平均年齢 | 83.5歳 |
| 登録者の男女別人数 | 男性:4人 女性:9人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援2 | 3人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 個室の数 | 8室 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 個々のこれまでの暮らし方とご本人の意思を大切に過ごしていただく事を目標にしています。 また、利用者様のご要望があれば、急な外食、外出等楽しみを持って在宅生活を継続していただけるよう臨機応変に対応しております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 近隣市町村の小規模多機能連絡会との交流・連携を深め、研修・施設見学等にてさまざまな知識・技術を学ぶ機会を多く持つようにしています。また、管理職や介護支援専門員などは、道が指定する認知症実践者研修を修了するなど、専門的知識を得て従事することで、現場の資質向上に努めています。毎月社内研修も実施し、接遇、職業倫理や理念の勉強、虐待防止など多岐に渡って定期的に学習する機会を設けています。 |
| 併設されているサービス | ごりょうの丘グループホーム グループホームすまいるふらの |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 人生経験の豊富な職員が多く、利用者様やご家族の立場に立った考えや理解を深め、寄り添うことを大切にできる配置となっています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 現役時代は、農業や旅館経営など地域特色である農業と観光の町「富良野」にちなんだ仕事に就労されていた方が多いです。また、女性利用者は夫の支えとして主婦業に着かれた方も多く、趣味が家庭菜園やお裁縫、短歌、散歩など多岐に渡ります。重度の認知症疾患を患った方も、ご家族の献身的な介護により通いサービスのみの提供で生活を送っている方や、独居により訪問サービスと通いサービスを併用する方、同居家族との生活において自立した生活を過ごすために泊りサービスを柔軟に組み合わせて過ごされる方など多種多様に過ごされています。 |
| 勤務時間 | 通常は日勤8:30~17:30と夜勤17:00~翌9:00ですが、柔軟に対応する為、利用者の人数により若干の勤務時間変更があります。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 週40時間の1か月変形労動(シフト制)のため、月の休みは8~9回となります。その他、有給休暇付与。また、子育て中の若い女性の就労者や介護を必要とする家族が同居している方の就労者への配慮として、少しでも働きやすいよう、働き方への配慮として休み希望はできる限り叶える努力をしています。 |
| 福利厚生の状況 | 退職金制度加入、共済会加入、事業所内保育利用料の補助、職員互助会による職員親睦などがあります。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0167-22-2123 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/03/28 小規模多機能型居宅介護 サービス評価 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 指定認知症対応型共同生活介護の提供にあたって、認知症の症状によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境と地域住民との交流のもとで、心身の特性を踏まえ、尊厳ある自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排せつ、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練等必要な援助を行うものである。 指定介護予防認知症対応型共同生活介護の提供にあたって、認知症の症状によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境と地域住民との交流のもとで、心身の特性を踏まえ、尊厳ある自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排せつ、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練等必要な援助を行うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図り、もって利用者の生活機能の維持又は向上を目指すものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2016/4/1 |
| 協力医療機関 | 富良野協会病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ①要介護者及び要支援2の者であって、かつ認知症の状態にあること。 ②少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 ③自傷他害の恐れがないこと。 ④常時医療機関において入院等の治療をする必要がないこと。 ⑤本契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の経営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 | ①要介護の認定更新において、利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合。 ②利用者が死亡した場合。 ③利用者又は利用者代理人が第16条に基づき本契約の解除を通告し、予告期間が満了 した場合。 ④事業者が第17条に基づき本契約の解除を通告し、予告期間を満了した場合。 ⑤利用者が病気の治療等その他のため長期にグループホームを離れることが決まり、かつその移転先の受入れが可能となったとき。 尚且つ、グループホームへの復帰が困難と判断された場合。その長期とは30日間を 目安とします。 ただし、利用者が長期にグループホームを離れる場合でも、利用者又は利用者代理人と事業者の協議のうえ、家賃の支払い等居室確保に合意したときは本契約を継続することができます。 ⑥利用者が他の介護保険施設等への入所が決まり、その施設の側で受け入れが可能となったとき。 |
| サービスの特色 | ご家族、地域の方々を交えた行事企画が多く、また併設されている小規模多機能型居宅介護サービスの利用者との交流を楽しんだり、地域交流館では、事業所内保育の幼児との交流や喫茶スペースでのお茶を楽しんだりと生活に富んだ環境を用意している。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 38人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 情報連携及び共有とサービス内容についての説明と検討を行っている。 |
利用料
| 家賃(月額) | 43,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 73.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2020-10-22 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 90.1歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:6人 女性:12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2020年10月22日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 法人全体の理念を基に、グループホーム内にも目標を掲げて、「家庭的な暮らし」の実現に向けて、利用者ごとのカンファレンスを定期的に開催して個々に合わせた暮らしの提供を目指している。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 認知症実践者研修修了者を増やして、「認知症」という病気を理解し、その上で「人」を大切に考えを進めていけるように研修会を開いたり、外部の研修に参加している。会議においては、全従業員がまんべんなく意見を出せるように、開催するリーダー職が配慮している。物事を考える中心は利用者であり、理念であることを徹底し会社全体で運営を実施している。 |
| 併設されているサービス | 小規模多機能ホームを併設し、在宅で暮らす方の支援段階からグループホームの入居者や職員が顔馴染みとなり、施設入居が必要となった段階で、少しでも早く環境に馴染めるよう配慮している。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 幅広い年代と男女比率が半々程度、様々な経歴の従業者によって、意見の偏りを減らし、物事を柔軟に受け入れる事ができる体制を整えている。 |
| 勤務時間 | 一か月単位の変形労働(夜勤を含めたシフト制) ① 6:30~15:30 ② 8:30~17:30 ③11:00~20:00 ④17:00~翌9:00 休憩時間60分 |
| 賃金体系 | 基本給 137,000円~143,500円 処遇改善手当 10,688円~ 16,350円 通勤手当(上限あり) (その他該当者に支給) 資格手当 1,000円~ 30,000円 夜勤手当 4,000円/回 賞与 年2回 昇給 あり |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 週休二日制(シフト制) 6ヶ月経過後の年次有給休暇10日 育児休業あり 年間休日数104日 |
| 福利厚生の状況 | 雇用保険・労災保険・健康保険・厚生年金・退職金制度あり 託児施設あり 社員旅行年1回 互助会 食事補助あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0167-22-2123 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/3/25 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
小規模多機能型居宅介護とは?
小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。
富良野市の認知症対応型共同生活介護(4件)
富良野市で認知症対応型共同生活介護を探すと4件が見つかります。グループホームあんしん・ふらのやニチイケアセンターしののめを含め、条件を並べて絞り込めます。
富良野市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.9件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、富良野市の認知症対応型共同生活介護4件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。富良野市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.25種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
富良野市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。