ケアショップ エス・エー・シー
ケアショップ エス・エー・シー
基本情報
| 所在地 | 北海道深川市5条12番9号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0164-23-2810 |
| FAX番号 | 0164-34-8280 |
| 運営法人 | 株式会社 エス・エー・シー 法人番号: 8450002007412 |
| 公式サイト | https://sac-fukagawa.jp |
| 事業所番号 | 0177400694 |
提供している介護サービス(2件)
福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者が可能な限り居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定の援助、取付け、調整を行い、福祉用具の貸与することにより、利用者の日常生活上の便宜を図り、その機能訓練に資するとともに、利用者を介護する者の負担の軽減を図るものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2021/03/01 |
| サービス提供地域 | 深川市・砂川市・妹背牛町・秩父別町・雨竜町・旭川市・沼田町・幌加内町・北竜町 |
| 営業時間(平日) | 09時00分~17時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 「国民の休日の関する法律」の休日、12月30日から1月5日を除く。 |
| 定休日 | 土曜日・日曜日・祝日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | (1)事業の提供に当たっては、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえ、福祉用具が適切に選定されるよう、専門的知識に基づき相談に応じるとともに、文書を示しその機能、使用方法、利用料等に関する情報を提供し、貸与に係る同意を得るものとする。 (2)事業の提供に当たっては、貸与する福祉用具の機能、安全性、衛生状態等に関し、点検を行うものとする。 (3)事業の提供に当たっては、利用者の身体の状況等に応じて福祉用具の調整を行い、その使用方法、使用上の留意事項、故障時の対応等を記載した文書を利用者に交付し、十分な説明を行った上で、必要に応じて、利用者に福祉用具を使用させながら使用方法の指導を行うものとする。 (4)事業の提供に当たっては、利用者等からの要請等に応じて、その使用状況を確認し、必要な場合は使用方法の指導、修理等を行うものとする。 |
|---|
利用料
| 貸与の種目 > 車いす | あり |
|---|---|
| 貸与の種目 > 特殊寝台 | あり |
| 貸与の種目 > 床ずれ防止用具 | あり |
| 貸与の種目 > 体位変換器 | あり |
| 貸与の種目 > 手すり | あり |
| 貸与の種目 > スロープ | あり |
| 貸与の種目 > 歩行器 | あり |
| 貸与の種目 > 歩行補助つえ | あり |
| 貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器 | あり |
| 貸与の種目 > 移動用リフト | あり |
| 貸与の種目 > 自動排泄処理装置 | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域を越えて行う指定福祉用具貸与に要した交通費は、その実費を徴収する。なお、自動車を利用した場合の交通費は、次の額を徴収する。 通常の事業の実施地域を越えた地点から、20キロメートル未満 1000円 通常の事業の実施地域を越えた地点から、20キロメートル以上 3000円 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 福祉用具の搬入に特別な措置が必要な場合の当該措置に要する費用も、その実費を徴収する。 (例 窓からの搬入・搬出は各5000円、 2階への搬入・搬出は各20000円) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 3人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 97人<758.6人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 23人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 32人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0164-23-2810 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
特定福祉用具販売の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の福祉用具専門相談員は、利用者が可能な限り居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえ適切な福祉用具の選定の援助、取り付け、調整等を行い、特定福祉用具の販売をすることにより、利用者の日常生活上の便宜を図り、その機能訓練等に資するとともに、利用者を介護する者の負担軽減を図るものとする。 事業の実施に当たっては、関係区市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2021/03/01 |
| サービス提供地域 | 深川市・砂川市・妹背牛町・秩父別町・雨竜町・旭川市・沼田町・幌加内町・北竜町 |
| 営業時間(平日) | 09時00分~17時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 「国民の休日に関する法律」の休日、12月30日 から1月5日を除く。 |
| 定休日 | 土曜日・日曜日・祝日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | (1)事業の提供に当たっては、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえ、福祉用具が適切に選定されるよう、専門的知識に基づき相談に応じるとともに、文書を示しその機能、使用方法、販売費用等に関する情報を提供し、個別の福祉用具の販売に係る同意を得るものとする。 (2)事業の提供に当たっては、販売する福祉用具の機能、安全性、衛生状態等に関し、点検を行うものとする。 (3)事業の提供に当たっては、利用者の身体の状況等に応じて福祉用具の調整を行い、その使用方法、使用上の留意事項、故障時の対応等を記載した文書を利用者に交付し、十分な説明を行った上で、必要に応じて、利用者に指定特定福祉用具等を使用させながら使用方法の指導を行うものとする。 (4)居宅サービス計画または介護予防サービス計画に指定特定福祉用具販売等が位置づけられる場合には、福祉用具専門相談員は当該計画に指定特定福祉用具販売等が必要な理由が記載されるように措置しなければならない。 (5)居宅サービス計画または介護予防サービス計画が作成されていない場合は、福祉用具専門相談員は福祉用具購入費の申請時に当該指定特定福祉用具販売等の提供が必要な理由等がわかる書類を確認しなければならない。 |
|---|
利用料
| 販売の種目 > 腰掛便座 | あり |
|---|---|
| 販売の種目 > 自動排泄処理装置の交換可能部品 | あり |
| 販売の種目 > 排泄予測支援機器 | あり |
| 販売の種目 > 入浴用いす | あり |
| 販売の種目 > 浴槽用手すり | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内いす | あり |
| 販売の種目 > 入浴台 | あり |
| 販売の種目 > 浴室内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 入浴用介助ベルト | あり |
| 販売の種目 > 簡易浴槽 | あり |
| 販売の種目 > 移動用リフトのつり具の部分 | あり |
| 販売の種目 > スロープ※可搬型は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行器※歩行車は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行補助つえ※松葉杖は除く | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業実施地域を越えて行う指定特定福祉用具販売等に要した交通費及び特別な搬入に要した経費は、その実費を徴収する。 ①通常の事業の実施地域を越えた地点から、1kmにつき 50円 ②特別な搬入による場合 実費 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 通常の事業実施地域を越えて行う指定特定福祉用具販売等に要した交通費及び特別な搬入に要した経費は、その実費を徴収する。 ①通常の事業の実施地域を越えた地点から、1kmにつき 50円 ②特別な搬入による場合 実費 |
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 3人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2人<11.5人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0164-23-2810 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
福祉用具貸与とは?
福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。
特定福祉用具販売とは?
特定福祉用具販売は、入浴や排せつに使う用具を年10万円まで介護保険で買える仕組みです。
深川市の福祉用具貸与(2件)
深川市の福祉用具貸与はケアショップ エス・エー・シーと株式会社 能登家具店の2件。選択肢は限られますが、それぞれの空き状況を確かめる価値はあります。
深川市の福祉用具貸与は、65歳以上1万人あたりでは2.6件。全国の1.9件と比べるとやや多いです。
深川市のほかの福祉用具貸与(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。