医療法人社団聖愛会 ぎおん牛田病院

イリョウホウジンシャダンセイアイカイギオンウシタビョウイン

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 医療法人社団聖愛会ぎおん牛田病院

基本情報
所在地広島市安佐南区西原8丁目29番24号
地図で見る
電話番号082-850-3116
FAX番号082-850-2600
運営法人医療法人社団聖愛会
法人番号: 9240005001275
公式サイトhttp://smile-seiaikai.com
事業所番号3410222479
定員最大 10人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問リハビリテーション
医療法人社団聖愛会ぎおん牛田病院
10人平日,祝日
通所リハビリテーション—平日,土曜日
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針当事業所の理念は「家族のようなあたたかさを医療とともに病気だけでなく心も看る医療を目指します」です。理念に基づき以下の方針でリハビリテーションを提供します。
1常に利用者のニーズに寄り添いリハビリテーションを行います。
2利用者の主体性を尊重しリハビリテーションを行います。
3地域包括ケアシステムの中で多職種と協同し地域支援を行います。
事業開始年月日2012/5/1
サービス提供地域安佐北区、安佐南区、東区、西区
営業時間(平日)9時00分~18時00分
(9時00分~17時30分)
営業時間(祝日)9時00分~18時00分
(9時00分~17時30分)
定休日12月30日から1月3日
事業所に併設している医療サービスぎおん牛田病院
サービスの内容
サービスの特色PT、OT、STが所属しています。活動と参加への介入、生活行為に焦点をあてた介入を、PT・OT・STと連携を取りながら行っています。
また他事業所への情報提供も積極的に行いサービスを実施しています。広島市の短期集中予防支援訪問サービスの指定もうけているので事業対象者の依頼も受けることができます。
24時間電話相談対応の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)交通費はとっていません。全額自費のサービス提供も可能です。
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数13人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤10人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合66.7%
利用者の状況
受け入れ可能人数10人 / 最大 10人(2025-10-20 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均51人<27.3人>
要介護度別利用者数 > 要支援15人
要介護度別利用者数 > 要支援28人
要介護度別利用者数 > 要介護110人
要介護度別利用者数 > 要介護28人
要介護度別利用者数 > 要介護34人
要介護度別利用者数 > 要介護410人
要介護度別利用者数 > 要介護56人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述動作指導や自主トレメニューの作成など利用者様個々に合わせたサービスを行うとともに、福祉用具の検討やご家族への介助指導など、利用者様に係ることへの助言なども行っています。また考えやサービスに偏りが出ないようにカンファレンスを行ったり、ケアマネや他事業所に情報提供をしています。退院直後からのリハビリも可能となっております。退院から3か月間は週に240分のリハビリも可能です。認知機能障害に対する生活面の工夫やご家族へのかかわり方の相談なども可能です。
サービスの質の向上に向けた取組複数担当制を導入しており、様々なセラピストの目が入るようにして、多角的にアプローチ出来るように心がけ、質の向上を図っています。年に一度満足度調査や介護負担に係る調査を行い、サービス内容に反映されています。月に2回以上の研修を行っており、訪問に出る上で必要な知識、技術の習得に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容部門内夕礼にて情報共有を実施しています。
併設されているサービス通所リハビリテーション、通所C型(短期集中運動型デイサービス)、訪問C型(短期集中予防訪問サービス)
保険外の利用料等に関する自由記述生活機能連携向上加算を取得している法人に委託契約で月に数回評価に入っている。(10分1,625円)実績:2事業所
自費の訪問リハビリについても実施。40分6800円 60分10,110円
従業員の特色に関する自由記述理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の3療法士が在籍しています。
母体にぎおん牛田病院があり、訪問リハビリテーション事業所・訪問看護ステーションからの訪問リハビリテーションが可能です。
介護支援専門員や呼吸認定療法士、福祉住環境コーディネーター、公認心理士、認知症ライフパートナー、両立支援コーディネーターの資格取得者が在籍しています。
利用者の特色に関する自由記述40~90代という年齢層で様々な疾患、障害をお持ちの利用者様がおられます。(認知症、難病の利用者も多数おられます)
勤務時間勤務:月~金 9:00~18:00 休日:土日(祝日は勤務、正月は休み)
離職率2023年12% 2024年0% 2025年9%(2025年10月末現在)(ぎおん牛田病院リハビリ職全体)
そのほか
苦情相談窓口082-850-3116
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-22、事業所の記入日は 2025-10-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針当事業所理念「家族のようなあたたかさを、医療とともに病気だけでなく心も看る医療を目指します」
理念に基づき、以下の方針でリハビリテーションを提供します
(1)常に利用者のニーズに寄り添い、リハビリテーションを行います
(2)利用者の主体性を尊重し、リハビリテーションを行います
(3)地域包括ケアシステムの中で、他職種と協同し地域支援を行います
事業開始年月日2017/10/01
営業時間(平日)9時00分~18時00分
営業時間(土曜)9時00分~13時00分
定休日土曜日の午後、日曜日、祝日、8/14~8/15、12/30~1/3
送迎サービスの提供地域安佐南区西原、東原、祇園
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色リハビリスタッフはPT、OT、STが在籍しており、ご利用者にあったリハビリを提供しています。リハビリテーション室はパワリハの器械が充実しております。認知機能維持・向上のためのコグ二サイズの機器も導入しております。パワリハ、運動の種類(身体・口腔・認知機能)をたくさん用意し、目標に合わせて、ご自分で利用時の時間の使い方を管理して頂いてなるべく、自立して運動を継続していただけるようなサービスにしています。
広島市の短期集中運動型デイサービスの指定も受けており、事業対象者の依頼も受け入れ対応可能です。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)送迎範囲外の場合はご利用者ご自身で来院いただければご利用可能です。
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数15人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤3人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤0人
看護職員数 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合0%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-09-16 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均30人<36.2人>
要介護度別利用者数 > 要支援115人
要介護度別利用者数 > 要支援214人
要介護度別利用者数 > 要介護113人
要介護度別利用者数 > 要介護217.6人
要介護度別利用者数 > 要介護39人
要介護度別利用者数 > 要介護43人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
浴室設備の数0か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述リハビリテーション室の中でみなしで行っているため、パワリハの器械が充実しています。パワリハだけでなく、運動の種類(身体・口腔・認知機能)をたくさん用意し、目標に合わせて、自分で利用時の時間の使い方を管理して頂いています。なるべく自立して運動を継続していただけるようなサービスにしています。
サービスの質の向上に向けた取組・毎年度目標管理シートを作成して法人理念や部門目標を共有する。
・法人全体での職員採用、人事異動によるローテーションの実績あり。
・無資格未経験、またはブランクのある職員採用実績あり。
・臨床実習の受け入れや地元の中学生の見学の受け入れをして、利用者との交流の機会を設けている。
・資格取得支援のための法人による費用負担、勤務調整を実施している。
・人事考課において研修受講等の自己研鑽、積極性を評価。
・勤務時間内に定期的に研修を実施している。また休日のスタッフやパート職員や時短職員にも共有できるようにしている。
・年に2回、所属長との面談機会を設けている。
・産休、育休の取得実績あり。
・育児のための時短勤務制度の導入し実績あり。
・有給休暇取得の促進を積極的に行っている。
・職員のハラスメント等相談窓口を設置している。
・職種、雇用形態を問わず健康診断とストレスチェックを実施している。
・事故・感染対策への対応マニュアル等の作成を行い、定期的に研修・訓練を実施している
・タブレット端末等のICT活用による業務量の縮減
・5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備
・介護記録システムを導入することで記録の負担軽減や円滑な情報共有を行っている。
・各種マニュアルを整備して対応している。
・1回/月に行われる業務改善委員会で業務の見直しを行い、負担の軽減を図っている。
・定期的にミーティング、カンファレンスを行い、勤務環境やプログラムの改善をしている。
・外部、内部問わず研修への参加を積極的に促進している。
・地域包括ケアの一員として県主催の地域リハビリテーション専門職等研修を修了しており、実際の地域のサロンで講師対応している。
併設されているサービス訪問リハビリテーション、通所C型(短期集中運動型デイサービス)、訪問C型(短期集中予防訪問サービス)
保険外の利用料等に関する自由記述同一施設のサービス付き高齢者住宅の中で、介護予防拠点(通いの場)があり、地域の方が運営し参加されている。利用料は無料。
従業員の特色に関する自由記述リハビリテーション専門職にPT・OT・STを配置しているため、生活機能向上につながる運動や口腔機能について指導が行えるとともに、介護予防運動指導員の資格を持つ介護福祉士がいるため、運動に特化したプログラムを提供できます。集団活動の中で、個々に合わせて利用者の意欲を引き出すことができるスタッフを配置しています。
利用者の特色に関する自由記述平均介護度が要介護1であり、総合事業も行っているため、移動は歩かれている方が9割程度(シルバーカー、杖の方が多い)。近隣の方のご利用が主であるため、利用を通してお友達になられる利用者も多い。利用時に目標を明確にしているため、目標・卒業に対して意欲的な方が多い。
そのほか
苦情相談窓口082-850-3116
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-09-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

広島市安佐南区の通所リハビリテーション(19件)

広島市安佐南区の通所リハビリテーションは19件。医療法人社団聖愛会 介護老人保健施設とやま、介護老人保健施設 希望の園など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。

広島市安佐南区の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは3.5件。全国の2.1件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 祝日も利用できます。広島市安佐南区の通所リハビリテーション19件のうち8件が祝日に対応しています。
データについて

データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。