介護老人保健施設鶴寿園
カイゴロウジンホケンシセツカクジュエン
基本情報
| 所在地 | 群馬県伊勢崎市境百々421 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0270-74-1177 |
| FAX番号 | 0270-74-5613 |
| 運営法人 | 社会医療法人鶴谷会 法人番号: 1070005004336 |
| 事業所番号 | 1052880018 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 100人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 介護老人保健施設 | 100人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護状態となった場合においても可能な限り在宅での生活が続けられるように、その利用者の有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図り、在宅ケアを支援する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1994/05/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 日曜日、年末年始 |
| 送迎サービスの提供地域 | 伊勢崎市境、太田市(旧尾島町、新田町)、伊勢崎市及び太田市、深谷市の一部 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者の意思及び人格を尊重し「その人らしさ」をいかした介護に努める。生活機能の維持・向上を目標に設定し、他職種が総合的に援助を行い、可能な限り在宅生活が継続できるようにサポートする。医療機関併設の老人保健施設で医療と密に連携をとれており、緊急時にはすぐに対応ができる。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 朝 410円/回 昼 610円/回 夜 510円/回 地域での平均的な費用額で算定 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 7人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 0% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 100人(2026-09-14 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<37.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 32人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 37人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 32人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 33人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 4か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 身体的サービス体制の整備はもちろん、利用者様が安心して生活が送れること、食事・入浴・排泄・リハビリ・作業療法を中心に介護する。又、できるだけ個性に合わせた生活環境をつくるよう心掛けています。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 社会医療法人鶴谷会 鶴谷病院(内科・外科・整形外科・呼吸器科・肛門科・胃腸科・循環器科・眼科・耳鼻咽喉科・歯科)併設。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 介護保険外の費用は食費、居住費、雑費(日常生活費・教養娯楽費)のみの費用となります。緊急時療養費、所定疾患療養費、行事費などはその都度かかることがあります。その他、費用は特にかかることはありません。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 医師、看護師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、介護福祉士、管理栄養士、介護支援専門員、支援相談員、多職種が共同して業務にあたっています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 主に周辺地域の方が利用しています。70%近くが女性の利用者です。利用している年数(繰り返しの利用)が長い方が多いので周辺環境が分かりやすく利用者様が安心して生活できる。又、知り合いにも再会でき楽しくお茶を飲む、食事をする等もあります。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0270-74-1177 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-23、事業所の記入日は 2025-09-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月16日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月14日)。
当サイトは 2026年9月16日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月14日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.長期利用者に対して、医学的管理下における看護・介護、その他の介護および機能訓練を行い、心身の機能回復を目指す。2.短期入所療養介護や通所リハビリテーションを提供し、在宅ケアを支援する。3.地域や家庭も結びつきを重視、密接な連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1994/05/01 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 入所者の意思及び人格を尊重し「その人らしさ」を生かした介護に努める。生活機能の維持・向上を目標設定し、他職種が総合的に援助を行い、在宅生活の復帰と、また在宅で生活をしている方には可能な限り在宅生活が継続できるようにサポートをする。医療機関併設の老人保健施設で医療と密に連携がとれており、緊急時にはすぐに対応ができる。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日1,530円(朝 410円 昼610円 夜510円) 地域での平均的な費用額で算定 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 居住費 多床室 660円/日 従来型個室 1,720円/日 地域での平均的な費用額で算定 |
職員の状況
| 総従業者数 | 74人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 26人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 45.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 100人(2025-09-12 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<67.9人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 35人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 18人 |
| 3か月間の退所者数 | 50人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100日<350.7日> |
| 待機者数 | 10人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 15.3㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 33.5㎡ 24室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 2/100人 定員100人中、現在の空き数2人です。 (2025年09月12日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 身体的サービス体制の整備はもちろん、利用者様が安心して生活が送れること、食事・入浴・排泄・リハビリ・作業療法を中心に介護する又、できるだけ個性に合わせた生活環境をつくるよう心掛けています。 |
| 併設されているサービス | 社会医療法人鶴谷会 鶴谷病院(内科・外科・整形外科・呼吸器科・肛門科・胃腸科・循環器科・眼科・耳鼻咽喉科・歯科)併設。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 介護保険以外の費用は食費、居住費、雑費(日常生活費・教養娯楽費)になります。緊急時療養費、所定疾患療養費、行事参加費などその都度かかる時は事前に連絡いたします。その他、 特別にかかる費用はございません。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 医師、看護師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、介護福祉士、管理栄養士、介護支援専門員、支援相談員、多職種が共同して業務にあたっています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 主に周辺地域の方が利用しています。70%近くが女性の利用者です。利用している年数(繰り返しの利用)が長い方が多いので周辺環境が分かりやすく利用者様が安心して生活できる。又、知り合いにも再会でき楽しくお茶を飲む、食事をする等もあります。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0270-74-1177 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-23、事業所の記入日は 2025-09-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
伊勢崎市の介護老人保健施設(6件)
伊勢崎市の介護老人保健施設は6件あり、介護老人保健施設まゆ玉や介護老人保健施設 ひまわりなどいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
伊勢崎市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.1件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
- 祝日も利用できます。伊勢崎市の介護老人保健施設6件のうち5件が祝日に対応しています。
- 定員100人は、伊勢崎市の介護老人保健施設6件のなかで最も多い規模です。
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月16日/最終更新 2026年9月14日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。