グループホーム ナンウェーブ
グループホーム ナンウェーブ
基本情報
| 所在地 | 岐阜県安八郡輪之内町南波380-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0584-68-2775 |
| FAX番号 | 0584-68-2780 |
| 運営法人 | 株式会社セイヨウトレーディング 法人番号: 9200001002801 |
| 公式サイト | http://www.seiyou.co.jp/ |
| 事業所番号 | 2172500205 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 認知症対応型通所介護 | — | 平日 利用定員は、2ユニット1日6名 |
| 認知症対応型共同生活介護 | 18人 | — |
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 要支援、要介護状態となった場合においても、その認知症である利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、生活機能の維持又は向上を目指し、必要な日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消及び心身機能の維持並びにその家族の身体的、精神的負担の軽減を図るものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/02/01 |
| サービス提供地域 | 輪之内町、安八町 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~16時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 利用定員は、2ユニット1日6名 |
| 定休日 | 土日祝日 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 住み慣れた地域で家庭的な雰囲気の生活により、認知症症状の進行を遅延させるための支援します。 顔なじみの方と交流することにより通所に対する不安を軽減することが出来るようにする。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域以外の利用は予定していません。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 現段階では通常要する時間を超えるサービスの提供は予定していません。 |
| 食費とその算定方法 | 昼食代 660円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 25人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 12人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 15% |
利用者の状況
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 6人<10.0人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 事業所の形態 | 共用型 |
|---|---|
| 浴室設備の数 | 2か所 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0584-68-2775 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/03/14 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 適正な運営を確保する為に人員及び管理運営に関する事項を定め、事業所の介護従事者が要介護状態、要支援状態にあって認知症状態にある高齢者に対し、適正な指定認知症対応型共同生活介護事業を提供する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/02/01 |
| 協力医療機関 | 船戸クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | (1)認知症の診断がでている。(2)要介護1~5、要支援2の判定がでている。(3)介護保険の保険者が安八郡広域連合である。(4)グループホームの利用が妥当だと判断される。以上の条件が全て該当する方。 |
| 退居条件 | (1)医師の判断でグループホームの利用が難しいと判断される。(2)3ヶ月以上の入院が必要と判断される。若しくは入院期間が3ヶ月すぎる。(3)2ヶ月以上の料金の滞納をされる。(4)要支援1、自立の判定される。以上のいずれかが該当する時。 |
| サービスの特色 | 身体的に重度の方の受け入れや看取りも行っている。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 年6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 35人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 施設行事の報告、地域の活動参加などの報告、外部評価の報告、など。 |
利用料
| 家賃(月額) | 50,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 無し |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 24人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 12人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 47.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-10-23 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.8人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 87.1歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:4人 女性:14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
| 昨年度の退所者数 | 11人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月23日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者一人一人の尊厳を大切に本人、家族の意向を尊重しながら、 職員会議の中でケアの方針等を話し合い、支援しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 一人一人に合った介護と看護を心掛け、日々の研鑽を惜しまず、常に介護と看護の質の向上を目指しています。 |
| 併設されているサービス | ・在宅支援事業所 ゆとり ・訪問看護ステーション まごころとの併設により、施設看護師、協力医等の医療関係者との連携を密にして 24時間の医療体制を確保しています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 家賃、食材料費、日用品費、オムツ代(実費)、医療費、薬剤費、理美容代等 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 認知症介護実践者研修 を受講し、利用者本位の介護が出来るように援助しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 重度認知症の利用者はもちろんの事、身体の重度化や看取りまで、家族の要望に対応しています。 |
| 勤務時間 | 夜勤 ①17:00~9:00 ②21:00~9:00 日勤 雇用時の希望に応じたシフト制 |
| 賃金体系 | 岐阜県の最低賃金の厳守と、資格保有者や役職に対する手当支給、人事考課の評価によるベースアップ等に取り組んでいる。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 本人や家族の感染症を含む疾病発症時に、休暇を取りやすい環境にして、傷病手当金や有給休暇により、賃金の減給を抑える取り組みをしでいる。 毎月のシフト内で、全員、有給休暇を取り入れている。 、 |
| 福利厚生の状況 | 大きなものはありません。 年末に本社から、個々人に対して景品と金券(3,000円)程度が配布されている。 インフルエンザ予防接種が個人の負担金なし。 |
| 離職率 | 離職者1名のみ 0.99% 1÷21×100=0.99 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0584-68-2775 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/02/28 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
認知症対応型通所介護とは?
認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。
輪之内町の認知症対応型共同生活介護(2件)
輪之内町の認知症対応型共同生活介護は2件だけです。グループホーム ナンウェーブとさくら悠輪苑なので、両方に問い合わせて比べるのが現実的でしょう。
輪之内町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは7.7件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。輪之内町の認知症対応型共同生活介護の平均は1.5種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
輪之内町のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。