ホームきりう

ホームキリウ

基本情報
所在地岐阜県高山市桐生町8丁目44番地 きりう福祉センター内
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電話番号0577-37-6210
FAX番号0577-37-6211
運営法人一般財団法人高山市福祉サービス公社
法人番号: 3200005009757
公式サイトhttp://www.takayamakousya.jp/
事業所番号2172700649
定員最大 5人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針要介護者であって認知症の状態にあるものについて、共同生活を営むべき住居において、家庭的な環境と地域住民との交流の下で入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう援助します。
事業開始年月日2005/02/01
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件要介護状態にあって認知症の状態にある人で、当該認知症に伴って著しい精神症状を呈する人及び著しい行動異常がある人、但しその人の認知症の原因となる疾患が急性の状態にある人を除きます。
退居条件要介護認定の更新において自立または要支援1と認定された場合、死亡した場合、病気の治療等のため3ヶ月以上ホームを離れる場合、正当な理由なく利用料等を3ヶ月以上滞納した時、伝染性疾患により他の利用者に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつ退居の必要があると判断される人。
サービスの特色6名の利用者に2名(昼間)のスタッフがつき、家庭的な雰囲気の中で、お互いに助け合いながら生活を営みます。慣れ親しんだ環境の継続を目指し、入居者一人一人の経験や特性に配慮し、各人の持つ能力や機能を最大限に引き出すことを目的としています。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数66人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容認知症対応型グループホームの活動内容、職員研修等の取り組み、入居者様の様子などを報告しました。グループホーム内の見学もしていただき、入居者様の生活の様子や職員の支援の様子などを見ていただきました。
避難訓練の様子も見ていただき様々な立場からの意見をいただきました。
利用料
家賃(月額)20,000円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数14人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤1人
介護職員数 > 非常勤10人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合81.8%
夜勤を行う従業者数1人
利用者の状況
受け入れ可能人数1人 / 最大 5人(2025-10-14 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均1ユニット6人<13.8人>
入居率80%
入居者の平均年齢93歳
入居者の男女別人数男性:0人
女性:5人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護12人
要介護度別入所者数 > 要介護22人
要介護度別入所者数 > 要介護31人
要介護度別入所者数 > 要介護40人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
昨年度の退所者数3人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
1/5人
定員5人中、現在の空き数1人です。
(2025年10月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述住宅地にあり敷地内には児童遊園や福祉センターがあり、小さな子どもさんとのふれあいやセンター利用者さんとの交流が持て、入居者様の生活のうるおいになっています。 家庭的な雰囲気の中で、安心して共同生活を送り、その人らしさを大切に、おひとりおひとりがもてる力を発揮しながらいきいきと暮らしていけるよう支援させていただきます。入居者さま、ご家族さまとの信頼関係を大切に地域の中であたたかいホームを目指しています。
サービスの質の向上に向けた取組サービスの質の向上や職員の意識向上に向け外部研修や法人内での研修に参加しています。事業所の毎月の全体会では月替わりで研修会を実施しています。
併設されているサービス共同生活援助 ホームきりう
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(個浴)
そのほか
苦情相談窓口0577-36-2940
第三者評価の実施あり
2024/8/2
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-09です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

高山市の認知症対応型共同生活介護(6件)

認知症対応型共同生活介護は高山市だけで6件あります。グループホームほのぼの朝日の家やほのぼの朝日やまだの家など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。

高山市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.2件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。

  • 定員5人は、高山市の認知症対応型共同生活介護6件のなかで4番目に多い規模です(最も多いところは9人)。
データについて

データ基準日: 2026-08-31 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-31 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。