サンビレッジ新生苑

サンビレッジシンセイエン

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 特別養護老人ホーム サンビレッジ新生苑

基本情報
所在地岐阜県揖斐郡池田町本郷1501
地図で見る
電話番号0585-45-5545
FAX番号0585-45-7131
運営法人社会福祉法人新生会
法人番号: 3200005005896
公式サイトhttps://www.sun-village.jp/
事業所番号2172600070
定員最大 138人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員備考
短期入所生活介護11人共生型: あり / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: 通常の指定
介護老人福祉施設
特別養護老人ホーム サンビレッジ新生苑
138人—
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針施設サービス計画に基づき、可能な限り居宅への復帰を念頭において、入居者がその有する能力に応じ、自立した日常生活を営む事が出来るよう目指す。
事業開始年月日1981/04/01
協力医療機関新生病院
サービスの内容
サービスの特色利用者の意志及び人格を尊重し、常に利用者の立場になって支援を行い、身体拘束・行動の制限を行わない。
送迎サービスの有無あり
リハビリテーション実施の有無なし
利用料
食費とその算定方法基本食事サービス 1,445円/日 (第4段階以上の利用者)
1,360円/日 (第3段階②の利用者)
650円/日 (第3段階①の利用者)
390円/日 (第2段階の利用者)
300円/日 (第1段階の利用者)
記念館食事サービス 1,800円/日
滞在費とその算定方法基準費額と負担限度額 第4段階以上 第3段階①② 第2段階 第1段階
ユニット型個室 2,066円/日 1,370円/日 880円/日 880円/日
ユニット型準個室 1,728円/日 1,370円/日 550円/日 550円/日
従来型個室 1,231円/日 880円/日 480円/日 380円/日
多床室 915円/日 430円/日 430円/日 0円/日
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数153人
看護職員数 > 常勤4人
看護職員数 > 非常勤7人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤4人
介護職員数 > 常勤55人
介護職員数 > 非常勤21人
介護職員の退職者数 > 常勤12人
介護職員の退職者数 > 非常勤3人
経験年数5年以上の介護職員の割合51.3%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 11人(2025-10-17 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均45人<36.4人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護19人
要介護度別利用者数 > 要介護29人
要介護度別利用者数 > 要介護313人
要介護度別利用者数 > 要介護49人
要介護度別利用者数 > 要介護55人
利用者の平均的な利用日数23.6
設備
ユニット型居室の有無あり
居室の状況 > 個室18.26㎡
76室
居室の状況 > 2人部屋23.51㎡
3室
居室の状況 > 4人部屋29.7㎡
14室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/11人
定員11人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述自立支援を基本とし、多職種協働により離床を遂行
オムツは最後の手段として、個々に合わせた介助・福祉用具の活用により座位排泄の実施を目指す。
施設内には多くの集える環境を整備、その方に合わせた居場所のアセスメントを実施する。
個別ケアを推進する方策として、ユニットケア・アセスメント・自立支援ケアプランの評価実施
併設されているサービス施設の機能を活かして、施設と在宅を結ぶ在宅生活を支援する「アセスメントサービス」「ホームシェアリング」を実施。
併設の通所介護・訪問介護・配食サービス等との連携により適切なサービス提供をする。
県内でも少ない療養通所介護を運営しており、がん末期やターミナル期の住み慣れた生活継続の支援も行っている。
保険外の利用料等に関する自由記述日常生活品費(ボディーソープ・化粧品・アフターシェイブローション・おしぼり・アロマ等):50円/日
電化製品の利用一品につき:55円/日(税込)
外注クリーニング:実費等
従業員の特色に関する自由記述・組織力、介護力等の専門性向上を図るための勉強会、職員研修の実施
・各組織の中での責任を自覚するための業務分掌の徹底と遂行
・事業目標の立案、主体的な運営の権限移譲からなる部門の確立
利用者の特色に関する自由記述「お世話を受けたくない」心理を理解。様々な福祉用具の活用を行い、可能な限り自分で出来る喜びが持てる支援をする。生活支援の上で利用者の声を聞き、自己決定を促す。
障がい体験を通じ、自らが体験し利用者心理を学び気持ちを動かす自立支援。
施設は地域の核として地域共生、地域生活の継続を視点に「ホームのホールは地域の公民館」ユニットケアを充実させつつ、利用者の状況に合わせた居場所が選べる選択肢を複数用意でき、利用者が行きかう仕掛けを実施している。
休暇制度の内容および取得状況子育てママを応援!
育児・介護休暇取得者 11名 100%復帰
新生会は女性が80%以上を占めており、子育てにとても理解のある職場環境です。
お子様連れでの出勤が可能です
ライフステージに合わせた働き方を選択できます
時短勤務など、勤務時間の調整が可能です
女性の役職や管理者も育成しています
ママ会を開催しています
福利厚生の状況全介護職員へ腰痛予防ベルトの貸与
インフルエンザ予防接種費用の補助
職員の健康診断2回/年、法人負担で実施
お昼のランチを職員価格で提供
衛生委員により、労働環境や職場環境を整える活動を展開しています。
毎週水曜日は 定時終了の日!の設定
お誕生日休暇 全スタッフ皆さん、年に1回のお祝い休暇
ワンコインヨガの開催
時間単位有休の取得可
離職率離職率 8.2%
<メンター制度とは>
上司以外の年齢や社歴の近い会社の先輩などが、新入社員、若手社員の悩みに対して仕事のアドバイスをする制度のことです。
部門や部署の壁をこえて、日頃の仕事や生き方について話をする場を設けています。
他部署のメンバー同士が昼ランチを楽しみながら自由に語り合う「ランチョン」
出産を控えている職員・育休中の職員・復帰した職員が交流できる場「ママ交流会」
子育てが終わり孫育てに携わる世代による「マダムHの会」
理事長や常務理事と気楽に現場の悩みを語り合う「ガヤガヤ会」
トップダウンの組織ではなく、「現場に神が宿る」現場にこそ、答えがあることを大切にしています。
そのほか
苦情相談窓口0585-45-5545
第三者評価の実施あり
2025/10/09
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針施設サービス計画に基づき、可能な限り居宅への復帰を念頭において、入居者がその有する能力に応じ、自立した日常生活を営む事が出来るよう目指す。
事業開始年月日1976/04/15
協力医療機関新生病院
サービスの内容
サービスの特色利用者の意志及び人格を尊重し、常に利用者の立場になって支援を行い、身体拘束・行動の制限を行わない。
リハビリテーション実施の有無あり
利用料
食費とその算定方法基本食事サービス 1,445円/日 (第4段階以上の利用者)
1,360円/日 (第3段階②の利用者)
650円/日 (第3段階①の利用者)
390円/日 (第2段階の利用者)
300円/日 (第1段階の利用者)
記念館 食事サービス 1,800円/日
居住費とその算定方法基準費額と負担限度額 第4段階以上 第3段階①② 第2段階 第1段階
ユニット型個室 2,066円/日 1,370円/日 880円/日 880円/日
ユニット型準個室 1,728円/日 1,370円/日 550円/日 550円/日
従来型個室 1,231円/日 880円/日 480円/日 380円/日
多床室 915円/日 430円/日 430円/日 0円/日
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数153人
看護職員数 > 常勤4人
看護職員数 > 非常勤7人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤4人
介護職員数 > 常勤55人
介護職員数 > 非常勤21人
介護職員の退職者数 > 常勤12人
介護職員の退職者数 > 非常勤3人
経験年数5年以上の介護職員の割合51.3%
利用者の状況
受け入れ可能人数15人 / 最大 138人(2025-10-17 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均138人<77.5人>
入所者の平均年齢85.0歳
入所者の男女別人数男性:38人
女性:90人
要介護度別入所者数 > 要介護10人
要介護度別入所者数 > 要介護21人
要介護度別入所者数 > 要介護346人
要介護度別入所者数 > 要介護440人
要介護度別入所者数 > 要介護541人
昨年度の退所者数53人
入所者の平均的な入所日数314日
待機者数11人
設備
ユニット型居室の有無あり
居室の状況 > 個室18.26㎡
76室
居室の状況 > 2人部屋23.51㎡
3室
居室の状況 > 4人部屋29.7㎡
14室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
15/138人
定員138人中、現在の空き数15人です。
(2025年10月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述自立支援を基本。多職種協働により離床を遂行しオムツは最後の手段とする。
個々に合わせた介助・福祉用具の活用により座位排泄の実施を目指す。
施設内には、多くの集える環境を整備し、その方に合わせた居場所のアセスメントにより活動の範囲はユニット間の交流を図る。
個別ケアを推進する方策として、ユニットケア・アセスメント・自立支援ケアプラン評価の実施。
「ホームは第2のアパート」の考えのもと、利用者主体の生活支援の実施。
「認知症ケア」「ターミナルケア」「アセスメントケア」など根拠に基づいたケアを実施し、施設・在宅の一元化推進。
併設されているサービス施設の機能を活かして、施設と在宅を結ぶ在宅生活を支援する「ホームシェアリング」を実施。
併設の通所介護・訪問看護・配食サービス等との連携により、適切なサービスを提供します。
県内でも少ない療養通所介護を運営しており、がん末期やターミナル期を住み慣れた在宅で支える家族を支援します。
保険外の利用料等に関する自由記述日常生活品費(ボディーソープ・化粧品・アフターシェイブローション・おしぼり・アロマ等):50円/日
預貯金管理費、手続き代行業務:1,000円/月
特別な電化製品の利用(電気毛布、電子レンジ等)一品につき:※1,650円/月(税込) ※55円/日(税込)
外注クリーニング:実費等
従業員の特色に関する自由記述・組織力、介護力等の専門性向上を図るための勉強会、職員研修の実施
・各組織の中での責任を自覚するための業務分掌の徹底と遂行
・事業目標の立案、主体的な運営の権限委譲からなる部門の確立
利用者の特色に関する自由記述「お世話を受けたくない」心理を理解。様々な福祉用具の活用を行い、可能な限り自分で出来る喜びが持てる支援をする。
生活支援の上で、利用者の声を聞き自己決定を促す。
障がい体験を通じ自らが体験し利用者心理を学び気持ちを動かす自立支援。
施設は地域の核として地域共生、地域生活の継続を視点に「ホームのホールは地域の公民館」ユニットケアを充実させつつも、利用者の状況に合わせて居場所が選べる、選択枝を複数用意。様々な利用者が行きかう仕掛けを実施。春の「チューリップ祭り」には地元住民、各種ボランティアとの協働により実施。
そのほか
苦情相談窓口0585-45-5545
第三者評価の実施あり
2025/10/9
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?

短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。

短期入所生活介護のしくみと使い方短期入所生活介護の選び方

介護老人福祉施設とは?

特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。

介護老人福祉施設のしくみと使い方介護老人福祉施設の選び方

池田町の介護老人福祉施設(2件)

池田町の介護老人福祉施設はサンビレッジ新生苑とリハビリセンター白鳥の2件。選択肢は限られますが、それぞれの空き状況を確かめる価値はあります。

池田町の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは2.9件。全国の2.4件と比べるとやや多いです。

池田町のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。