グループホーム せんだんの家
グループホーム センダンノイエ
基本情報
| 所在地 | 福島県双葉郡双葉町大字長塚字谷沢町25-1(現在:福島県いわき市錦町江栗馬場9-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0246-62-8284 |
| FAX番号 | 0246-88-6221 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 ふたば福祉会 法人番号: 9380005007770 |
| 公式サイト | https://futaba-fukusikai.or.jp/ |
| 事業所番号 | 0773200613 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 認知症対応型通所介護 | — | 平日,土曜日,日曜日,祝日 |
| 認知症対応型共同生活介護 | 9人 | — |
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 〔目的〕 1,認知症(介護予防を含む)対応型共同生活介護サービスの適正な運営を確保する為に、人員・運営管理に関する事項を定める。 2,要介護(要支援)状態に認定された利用者に対し、家庭的な環境の下で日常生活上のお世話、機能訓練を行い自立に向けた支援をする。 〔運営方針〕 1,地域に開かれた施設として利用者、ご家族、施設を訪れる方々との触れ合いを大切に、安心して過ごせるよう個別ケアに配慮。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/11/01 |
| サービス提供地域 | サービスを提供する対象地域は、事業所より半径10㎞の範囲とする。 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(日曜) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~17時00分 |
| 定休日 | なし |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 1、身体拘束はしない方針で日々の統一したケアに向けて努力中です。 2,職員全員が研修会にも参加し、ケアの質の向上や自己研鑽に努めています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | なし |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 現在、利用実績がない。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 現在、利用実績がない。 |
| 食費とその算定方法 | 現在、利用実績がない。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 8人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 37.5% |
利用者の状況
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2人<9.8人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 事業所の形態 | 併設型 |
|---|---|
| 浴室設備の数 | 1か所 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0246-62-8284 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2024-02-29、事業所の記入日は 2024-02-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | [目的] 1、認知症(介護予防を含)対応型共同生活介護サービスの適正な運営を確保する為に、人員・運営管理に関する事項を定める 2、要介護(要支援)状態に認定された利用者に対し、家庭的な環境の下で日常生活上のお世話、機能訓練を行い自立に向けた支援をする。 [運営方針] 1、地域に開かれた施設として利用者、ご家族、施設を訪れる方々との触れ合いを大切に、安心して過せるよう個別ケアに配慮。 2、個別サービス計画書に基づき心身機能向上に努め、感染防止対策を講じ、在宅復帰を目指し、介護予防の専門面から支援。 3、利用者・家族の絆を大切に家庭復帰を目指したケアに努める。地域に向けた活動と地域のボランテイアを受け入れる。 4、事故防止に努め、自由の抑制がないように、苦情に関し誠心誠意の改善の努力をし対処する。 5、ケアの質の向上や開かれた事業運営の確保の観点から、運営推進会議の設置、管理者・職員の研修の受講。外部評価は年1回、内部評価は年2回行う。 6、非常災害時における通報・連携体制や非常災害に際して必要となる設備の整備を図る。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/11/01 |
| 協力医療機関 | こうじま慈愛病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 1、介護保険における要介護認定で要介護の方 2、「認知症」の診断のある方 3、共同生活を送るのに支障のない方 4、自傷他害の恐れがない方 5、常時、医療機関において治療をする必要がない方 |
| 退居条件 | 1、利用者の心身の状況、病歴等の重要事項について故意に告げず、不実の告知を行い、サービスを継続 しがたい重大な事情を発生させた場合。 2、連続して1ヶ月を越えて病院又は診療所に入院すると見込まれる場合、入院した場合。 3、サービス利用料金の支払いが2ヶ月以上遅延し、催告しても20日以内に支払われない場合。 4、他の利用者等の生命・身体・精神・財物・信用を傷つける等本契約を継続しがたい重大な事情を生じさせた場合 |
| サービスの特色 | 1、身体拘束はしない方針で日々の統一したケアに向け努力中です。 2、全ての利用者様の受診介助を行い、ご家族との報・連・相に努めています。 3、全員が研修会にも参加し、ケアの質の向上や自己研鑽に努めています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2ヶ月に1度開催している。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 24人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 入退居状況、経過報告、今後の予定、自己評価・外部評価、広報等の報告をし助言を頂いている。 |
利用料
| 家賃(月額) | 60,180円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 10人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 100% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2025-11-26 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<13.4人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 90.2歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:0人 女性:9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 1人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2025年11月26日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者様の自主性を重んじ自由に生活をされている方も居る反面、症状の進行と共に介助が必要になってきた方もいますが、1/月の行事での外出は全員で参加して頂いています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 希望する研修会や上司の進める研修会を受講でき、意欲向上と質の向上になっています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 和気藹々とした雰囲気の中で一人一人が楽しく仕事をしている。風通しの良い職場を作ることを職員で目指している為、助言や疑問、注意指導等、何でも話し合い一人一人がストレスを溜め込まないようにしている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者9名全員女性で和やかに生活している。71歳~104歳の利用者がおり自立している方が多く、趣味の手芸を楽しんだりお掃除をしたり自分らしく過ごされている。 |
| 勤務時間 | 40h/w |
| 賃金体系 | 給料の見直しで初任給もアップされ、キャリアパスの導入もしています。 |
| 福利厚生の状況 | 資格取得者には奨励金がでて、給料面でも反映されている。 |
| その他 | H29.7にはいわき市錦町内で特養に併設して新しい建物に移住しました。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0240-33-5101(現在0246-62-8284) |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/01/31 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-26、事業所の記入日は 2025-11-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
認知症対応型通所介護とは?
認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。
双葉町の認知症対応型共同生活介護(1件)
双葉町の認知症対応型共同生活介護は、いまのところグループホーム せんだんの家の1件だけです。近くの市区町村もあわせて探すと、選べる幅が広がります。
双葉町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.8件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて
データ基準日: 2026-08-29 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-29 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。