新中間病院
シンナカマビョウイン
基本情報
| 所在地 | 福岡県中間市通谷1丁目36-1 訪問リハビリテーション 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 093-245-5542 |
| FAX番号 | 093-245-5543 |
| 運営法人 | 秋桜会 新中間病院 法人番号: 9290805004927 |
| 公式サイト | https://www.shinnakama.or.jp |
| 事業所番号 | 4016219091 |
| 定員 | 最大 30人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 12人 | 平日,土曜日 |
| 通所リハビリテーション | 30人 | 平日,土曜日 夏期(8/15)、年末年始(12/30~1/3)は休み |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1)利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止又は要介護状態となることの予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うものとする。 2)自らその質の評価を行い、常にその改善を図るものとする。 3)医師の指示並びに訪問リハビリテーション計画等に基づき、利用者の心身機能の維持回復を図り、日常生活の自立に資するよう適切に行う。 4)訪問リハビリテーション等の提供にあたっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又はその家族に対し、療養上必要とされる事項等について理解しやすいよう説明を行う。 5)事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2014/04/01 |
| サービス提供地域 | 中間市とその近郊(八幡西区、遠賀町、水巻町) |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 (9時00分~16時30分) |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~12時30分 (9時00分~12時00分) |
| 営業時間(留意事項) | 夏期(8/15)、年末年始(12/30~1/3)は休み |
| 定休日 | 日祝日 |
| 事業所に併設している医療サービス | 新中間病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当事業所が行う訪問リハビリテーション等の特色として、当事業所と併設の新中間病院に入院された患者様を入院中よりアセスメントを行うことができ、在宅復帰に向けた支援とともに在宅復帰後の訪問リハビリサービスの円滑な支援の引き継ぎを行うことが可能です。 内容は、計画的な医学管理を行っている医師の指示に基づき、要介護者等の在宅を訪問し、基本的動作能力又は応用的動作能力、社会的適応能力、心身の機能の維持回復を図り、日常生活の自立を助けるために行う、理学療法や作業療法その他必要なリハビリテーションを行います。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 実施地域以外から片道10㎞以内のとき :無料 実施地域以外から片道10㎞~15㎞以内 :300円(往復) 実施地域以外から片道15㎞以上で1㎞増すごとに:20円追加 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 5人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 4人 / 最大 12人(2025-09-24 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 10人<24.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 新中間病院訪問リハビリテーションは、当院における主治医の指示の下、利用者様の身体状況に応じたリハビリテーションプログラムをケアマネジャーとともに相談しながらケアプランの下に実施いたします。また、当事業所と併設の新中間病院に入院された患者様を入院中よりアセスメントを行うことができ、在宅復帰に向けた支援とともに在宅復帰後の訪問リハビリサービスの円滑な支援の引き継ぎを行うことが可能です。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 病院併設であり医療的内容に関する勉強会は元より、安全対策・感染対策・個人情報対策等々、組織的取り組みに対する勉強会・研修会にも積極的に参加をしており、サービスの質の向上に向け取り組みを行っております。 |
| 併設されているサービス | 通所リハビリテーション |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 常勤兼務の理学療法士2名が勤務しており、利用者の身体状況と動作能力を踏まえて在宅における問題点や注意点を十分に把握し、ケアプランや訪問リハビリテーションプログラムに反映させることで在宅での快適な生活を送るためのきめ細やかなサービスの提供を行っております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | あらゆる年代の要支援や要介護の方の幅広い利用者様の身体状況に応じて多様な訪問リハビリテーションサービスの提供を行っております。 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 関節可動域訓練 筋力訓練 歩行訓練(屋内外) 自宅での生活を想定したADL訓練など |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 093-245-5542 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-09-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者が可能な限り居宅において、利用者の有する能力に応じ自立した日常生活を営むよう、心身の機能の維持回復を図り生活機能の維持向上が図れる様援助を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2014/04/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~12時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 夏期(8/15)、年末年始(12/30~1/3)は休み |
| 定休日 | 日祝日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 中間市とその近郊(八幡西区、芦屋町、遠賀町、水巻町) 但し国道3号線から南の地域 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・利用者が可能な限り居宅において、利用者の有する能力に応じ自立した日常生活を営むよう、心身の機能の維持回復を図り生活機能の維 持向上が図れる様援助する。 ・提供するリハビリテーションの質の評価を行い、常にその改善を図る。 ・市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携に努める。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | なし |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 実施地域以外から片道10km以内のとき無料 実施地域以外から片道10km~15㎞以内 300円(往復) 実施地域以外から片道15km以上で1㎞増すごとに 20円追加 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 算定なし |
| 食費とその算定方法 | 算定なし |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 11人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 4人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 30人(2024-11-05 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 30人<36.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 41人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 46人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 28人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 0か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 新中間病院通所リハビリテーションは、「1時間以上2時間未満」の短時間リハビリテーションです。 主治医の指示の下、ご利用者様の身体状況に合わせたリハビリテーションメニューを、ケアマネージャーと共に相談しながらケアプランの下に実施します。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 病院併設であり医療的内容に関する勉強会は基より、安全対策・感染対策・個人情報対策等々組織的取り組みに対する勉強会・研修会にも積極的に参加をしており、サービスの質の向上に向け取り組みを行っております。 |
| 併設されているサービス | 訪問リハビリテーション |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 専従の理学療法士2名・作業療法士が1名ずつ勤務、兼務で言語聴覚士が勤務しており、各々の身体状況に応じたきめ細やかなサービスの提供を行っております。 また介護福祉士2名と介護員1名が居宅における問題点や注意点を介護の視点から捉え、ケアプランやリハビリテーションプログラムに反映させる事で、快適な居宅での生活を送るお手伝いをさせて頂きます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要支援の方や要介護の方、60代から90代の方、あらゆる年代や身体状況の方等々、幅広いご利用者様にその方に応じた多様な介護サービスの提供を行っております。 |
| 離職率 | 2÷9×100 22% 2017年7月7日現在 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 093-245-5542 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-09-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
中間市の通所リハビリテーション(3件)
中間市の通所リハビリテーションは3件。介護老人保健施設 ガーデンヒルズ、中村整形外科 デイケアセンターなどがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。
中間市の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは2件。全国の2.1件と比べるとほぼ同じです。
- 定員30人は、中間市の通所リハビリテーション3件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは50人)。
中間市のほかの通所リハビリテーション(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の通所リハビリテーション
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。